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妻が母から女へと (3) まゆみさん編 

妻・まゆみ

[1] ス レッドオーナー: コロ助 :2012/07/28 (土) 00:29 ID:iMTO/.ig No.67275
ご無沙汰いたしております。
こちらのスレッドで以前の続きを書きたいと思います。


私と結婚してから子育てから解放された妻まゆみは、友人の誘いもありスポーツクラブへと通いだし、母親から一人の女として変わっていき、そして私以外の男 性と関係をも持ってしまった妻は私から逃げるように家を出て一人暮らしを始めましたが、一度は離婚も考えた妻でしたがなんとか家へと戻ってきました。


家へ戻った妻は、私とはやはり少し距離を置いているようでした。
娘たちが一緒のときは家を出る前の妻となんら変わりはありませんでしたが、娘たちが自分たちの部屋へと行き、私と二人きっりになると妻だけではなく私も妻 とどう接すればと思ってしまうほどでした。

家へと戻ってきた妻は以前のようには寝室では寝ないで別居する前のように、客間で一人で寝ていました。

「眠くなったから寝るね。おやすみ」
「あぁ おやすみ」

いつもそんな会話で1日が終わる毎日でした。


私はそれに決して満足していたわけではありませんでした。

別居生活をする前のように妻も自分の下着を自分の寝ている客間に干すことはありまさえんでした。

下着は脱ぐと風呂に持って入り、洗濯を済ませて娘の下着と同じように洗面所の窓のあたりに干していましたので妻が寝静まってからこっそり拝借をし、寝室へ と持っていき自分で慰める日々でした。

そんなある日の夜のことでした。

いつものように妻の下着を寝室へと持っていき、一人で楽しんでいた時でした。
寝室のドアをトントンとノックする音がしたので、私は慌ててパンツを履き

「何?」と声で返事すると

「私・・・入っていいかな」と妻の声でした。

私が入っていいよと答えるとゆっくりと寝室のドアを開け、短パンにTシャツ姿の妻が寝室へと入ってきました。

「どうしたの?」
「うん・・・私の下着・・・」
「え?・・・・」
「今も持ってるんでしょ?」
「あ・・・うん」
「どうしてそんなことしてるのよ・・・」
「え・・・知ってたんだ」
「隠れてそんなことしなくっても」
「うん・・・でもまゆみが客間で寝るから」
「だったら今日からここで寝る・・・」
「あ・・・うん・・・いいけど」

妻は自分のベットには入らずに、私のベットへ入って来ました。

「抱いていいよ・・・」

妻はそう言って目を閉じて上を向いたままでした。

私は久しぶりに妻の唇にそっとキスをし妻の柔らかい唇を堪能しました。
半開きの妻の唇を舌で押し開き妻の舌と絡ませると妻も私の舌へと自分の舌を絡ませて来て、少し息が荒くなってきました。

激しく妻の唇をしゃぶり付くようにキスをする私に今までと違った変化を感じました。

こうして他の男とも・・・ひょっとして妻はまだあいつのことを・・・

そんなことが私の頭に浮かんで来ました。

妻の首筋から胸元へとキスをするころには妻の口からは悩ましい声が漏れ始めています。
久しぶりに聞く妻の悩ましい声・・・興奮するはずの私が一向に興奮しないのです。

妻のTシャツをまくり上げ脱がせると大きくはない乳房が現れ、ピンと固くなり上を向く乳首に吸い付くと

「あぁ・・・ん パパぁ・・・」

妻の声も大きくなり始めます。

舌で優しく固くなった乳首を転がしながら、短パンを妻の脚から抜き去るといつも一人で楽しんでいて見覚えのある黒に真っ白な小さな花の刺繍が施されたパン ティが現れました。

乳首を弄びながら、パンティの上からそっと妻の陰部に指を這わせると、そこは暑くなり湿っていました。

「もう濡れてるよ」妻にそう言うと妻は恥ずかしそうに首を横に振り嫌々と訴えます。

首を振る妻の唇に私の唇を重ねます。

耳元で妻に「チンポいれたかったの?」と聞くとそっと頷く妻でした。

「自分で言ってごらんよ何が欲しかったのか」
「・・・・・」


そっとパンティの横から指を入れて妻の淫壺に指を這わすとそこは驚く程にぬるぬると濡れていました。

「エッチなんだまゆみは・・・」
「パパ・・・お願い・・・頂戴・・・」
「何を?」
「あぁぁぁ・・・早く・・・・これを」

妻はそう言うと私のパンツの上から私の愚息を触りました。

その瞬間でした。

「パパ・・・興奮しない?」

私の頭はなぜか冷静で、興奮とまでは及んでいませんでした。

妻の仕草や妻から出る言葉の全てがあいつともこんなことを・・・・それしか頭に浮かんでこなかったのです。

「ごめん・・・久しぶりだからかな・・・」

私がそう言うと妻は横になっている私に乗りかかり仰向けにして、私のパンツを脚から抜き去り小さなままの愚息を口へと導きました。

妻の本当に久しぶりのフェラでした。

間違いなく、いろんな男に教え込まれたのか私が知っている妻の舌使いとは違っていました。

妻のフェラは最高に気持ちいいのですが、私の愚息ときたら少し大きくはなるのですがビンビン状態にはなりません。

それでもなんとか大きくしようと必死に私の少し大きくなった愚息を口で愛撫する妻でした。

私のアナルにまで舌を這わせて・・・自分の陰部をも私の顔へと持ってくる妻でした。


しかし私の愚息は大きくなることはありませんでした。


「パパ・・・私のこと嫌い?」
「そんなことないさ・・・どうも自分でもわかんない」
「自分でのときは大きくなる?」
「あぁ なる」
「・・・・そうなんだ」
「ごめんな・・・」
「いいよ。そのうち元気になるよ」
「うん・・・すまない」
「このままここで寝ていい?」
「いいよ。ゆっくり寝なよ」

妻は私によりそうようにしていつの間にかスースーと寝息をたてて寝てしまいました。

妻の下着で自分で慰めているときにも同じようにこのパンティを脱がされたんだろうななんて興奮し、嫉妬していろんな妻を思い浮かべながら射精していたので すが、なぜか妻ととなると興奮するまでは行きませんでした。

スヤスヤと眠る妻は全裸のままでした。

暗い部屋でそんな妻の姿を見ているといつのまにか私の愚息はムクムクと大きくなり、はち切れんばかりの状態でした。

私は妻の両足を開き、その間に押し入って硬く大きくなったモノを妻のまだ濡れている部分へとゆっくりと入れました。

入った瞬間に妻の口から「う~~ん・・・・」と半分寝ぼけながらそう声を出す妻でした。

暖かくヌルヌルした妻の淫壺は私にとって久しぶりに味わう心地いい感触でした。

何度かピストン運動を繰り返していると妻の口から「あん・・・あぁぁぁん・・・」と発するようになり、妻も目が覚めたようでした。

「あぁぁ~~パパぁ~~気持ちいいよぉ~~パパのおち○ち○」

妻のその言葉を聞いたころから濡れた妻の淫壺に挿入されている私の愚息がみるみるうちに小さくなり始めました。

「パパぁ~~いやぁ~~もっといっぱい嫉妬して興奮してぇ~~」

妻の口からその言葉が出た頃には妻の淫壺から抜けてあいまう程に、私の愚息は元気をなくしていました。


「パパ・・・やっぱり無理なのかな・・・・」

寂しそうな表情で私を見つめながらそう言う妻でした。


[2] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/07/28 (土) 00:54 ID:X4T/lc.c No.67276
コロ助さん
おかえりなさい。

[3] Re: 妻・まゆみ  烈火 :2012/07/28 (土) 01:15 ID:mCi85nv6 No.67278
祝、名作の復活。続きを楽しみにしています。

[4] Re: 妻・まゆみ  アキト :2012/07/28 (土) 01:18 ID:oDvxIOwg No.67279
お待ちしておりましたよ^^
又、宜しくお願いします。


[5] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/07/28 (土) 02:38 ID:xaj/dr4k No.67280
コロ助さん。
おかえりなさい。
コロ助さんのペースでこれから続き綴られるの
楽しみにしております。


[6] Re: 妻・まゆみ  京都男 :2012/07/28 (土) 03:16 ID:fHK19GaE No.67281
コロ助さん、お帰りなさい。
復活されるのを楽しみに待っていました。
復活おめでとう!

[7] Re: 妻・まゆみ  まさ :2012/07/28 (土) 05:41 ID:xQj2/hSU No.67284
コロ助さん

お待ちしておりました!
無理せずコロ助のペースでお願いしますね。

期待してます(^o^)/

[8] Re: 妻・まゆみ  観客Z :2012/07/28 (土) 06:59 ID:BE2Vy3lg No.67286
コロ助さん、初めまして

以前の投稿ずっとロムしていました。
応援コメできませんでしたが、声なき声のファンでした。
今回は、レスで応援させていただきます。

まゆみさんの新たな変貌の拝見を楽しみにしていますね。


[9] Re: 妻・まゆみ  ともとも :2012/07/28 (土) 11:06 ID:hFBum5j2 No.67289
コロ助さん、おかえりなさいです。

再びこの場で出逢える事が出来て嬉しいです。

アレからのまゆみさんとの夫婦であり男女としての関係の回復の経緯をしっかりと読ませて貰いますね。

[10] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/07/28 (土) 11:40 ID:StuBi3.k No.67291
もう続編はないのかなと思っていた矢先、深夜にコロ助 さんのお名前を見つけて、飛び上がりたい気分でした。

まゆみさんの5人目の男性との経緯が拝読できるわけですね。

これでまた楽しみが増えました。


[11] Re: 妻・まゆみ  WF :2012/07/28 (土) 11:42 ID:dN2CTUFA No.67292
はじめまして。

凄い人気のスレだったんですね。
最近、読ませてもらいましたが、コロ助さんとまゆみさんとの噛み合わない心情など、
ハラハラドキドキしながら、「何で?」って思うこともしばしば。

まゆみさんが、帰ってくる前に二人の男性に会いに行ったその時のまゆみさんの
心の中を聞かせて頂きたいと思い、書き込みさせて頂きました。
(私なりにその理由を描いていますが)

過去のスレのことをお聞きして申し訳ありません。

これから起こるであろうお二人の心情・身体の移り変わりなど、以前と変わらない
稀に見る表現力で我々読者を魅了して下さい。

何はともあれ、復活を嬉しく思います。


[12] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/07/28 (土) 11:49 ID:X42WiwYU No.67293
コロ助さん初めまして。

最初から読ませていただきました。続きをまた、投稿していただけることを感謝します。

アホなやからみたいな奴らがいるかも思いますが、コロ助さんのペースで完結宜しくお願いします。

頑張って下さいね。

[13] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/07/28 (土) 17:36 ID:Hq9TcNUI No.67305
お久し振りです。
抱きたいけど思うようにならない焦燥感。
意識すると余計に・・
経験有ります。他の事でならOKなのにね・・
やはり男は女より頭でSEXするのでしょうかね~
また続き楽しみにさせてください。


[14] Re: 妻・まゆみ  まろ :2012/07/28 (土) 18:34 ID:Uf86.l8U No.67307
コロ助さん お帰りなさい!
きっと帰ってきてくれること 信じてました。

またコロ助さんの投稿を待つ楽しみが出来ました。

最後まで 宜しくお願いします!

[15] Re: 妻・まゆみ  kei :2012/07/29 (日) 08:28 ID:E3bacsgo No.67314
ワォ~‼ 始まるんだ。ドキドキ、、、。

これからまた 毎日 何回もpc開いては
喜んだり、落胆したり、、、、

コロ助さん、大変だけど 楽しみに待ってます。


[16] Re: 妻・まゆみ  ベル :2012/07/29 (日) 12:56 ID:J53xdago No.67317
お待ちしていました
ほとんど、ロム専な私です。
でも、いつも更新を楽しみに待っている一人です。
また興奮の毎日になると思うと、嬉しいです。
私も妻フェチなので、今でも妻のパンティーで
オナッています。

[17] Re: 妻・まゆみ  TTT :2012/07/29 (日) 15:51 ID:STuCH5DE No.67319
コロ助さん、カキコミありがとうございます。
マユミフェチと自認していたコロ助さんですから、乗り越えたと思っていましたが、精神的なダメージはまだ残っているみたいですね。
上手く行く事を祈っております。


[18] Re: 妻・まゆみ  :2012/07/29 (日) 23:02 ID:ydO.1SKc No.67332
コロ助さん投稿ありがとうございます。毎日投稿を愉しみにしています。
でも、一つだけ提案があります。
既にスレがさがってきています。
コロ助さんのペースで書き込むために、2219文庫に移動される方がよろしいのではないでしょうか?

[19] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/07/30 (月) 19:44 ID:6eyUga5Y No.67356
みなさん本当に沢山のレスありがとうございます。

なかなか更新できませんが、これほど楽しみにしていただけることにとても有難く思っています。

では続きです。


妻が我が家に戻って来て、初めて妻を抱こうとし私自身が興奮せずに妻をだけなかってから妻は客間で寝ることはなくなり私と一緒に寝室で寝るようになりなり ました。

しかし、私からも妻からも二人で抱き合うことをしようとはしませんでした。


私の方は妻が同じ寝室で寝るようになり、妻の下着でいたずらすることも出来ないため少し悶々とした日々を過ごしていました。

当然のように妻も同じだったようでした。

ある日の夜、前日に仕事を家へとお持ち帰り夜遅くまでかかり仕事を済ませた私は寝不足だったために、いつもよりも早く一人で寝室へと行き眠りにつきまし た。

前日の寝不足と数日間、仕事がハードだった影響もあり、私は直ぐに眠りにつき妻が寝室へと寝に来たことさへも気が付きませんでした。

早い時間から寝たこともまだ夜も明けないころに私は目が覚めました。

何気なくベットから起き上がり妻を見てみると、普段は短パンにTシャツを着て寝ている妻が布団も着ずに私の方へ背中を向けて、薄いピンクパンティ1枚で覆 われたヒップをこちらへ向けて眠っていました。

珍しく酒でも一人で呑んで酔っ払ってでも寝たのかなと思って妻を見ていると何やら言葉にならない寝言を口にしながら、仰向けになったかと思ったときに妻の 右手がレースで覆われたピンクのパンティの中へと入っていき、自分の敏感な部分を触り始めたのです。

薄いクロッチ部分に妻の指が自分で淫核を擦るように動くのが私の目に飛び込んで来ました。

「う・・・・ん・・・・・・」

妻の口から喘ぎ声のような言葉が漏れます。

そのうち妻の指の動きが激しくなり始め、その部分からクチュクチュといやらしい音が聞こえ始め、妻は身体を仰け反るようにしたかと思うと自分の右手を両足 で挟んだまま身体を丸めて蹲りました。

今度はそのままの格好でクチュクチュと音を立てながら自分の敏感な部分を愛撫しているようです。

妻は起きているのか・・・それとも夢の中でのことが妻をそうしているのか・・・



私はそんな妻の姿を見て興奮しました。



「うっ・・・・はぁ・・・・」



妻の口から大きな声ではありませんが、押し殺すような声が漏れます。




「あっ・・・・拓・・・ムニャムニャ・・・」



言葉にならないような妻の口から出た言葉に間違いなく、拓と妻が呼んだのは間違いありませんでした。

私の興奮は一気に覚めていき、頭の天辺からつま先までへと血の気が引いていくような感触が自分でわかりました。

妻は酔って寝ぼけているのかわかりませんが、私の目の前で自分の陰部を刺激しながら行きずりのセックスをした男の名前、拓と口にし手の動きを止めることも せずに自分で慰める妻の姿は私には受け止められない現実の妻の姿でした。

怒りもなく、ただ自分自身を攻める気持ちでいっぱいでした。


妻の姿を見ていられなく、私は寝室を出てリビングへと行き冷蔵庫から冷やされたお茶をコップに入れて乾いた喉へと流しこみました。

ソファーに座り一人、どうしてあの妻の姿を見て怒りの一つも沸いてこないのか自分自身の心に問いかけるように考える私は、答えを見つけることができません でした。

ただただソファーに座りがっくりと肩を落とし、床を見つめるだけの私に近づいてくる人の気配を感じて見上げると、私の前にTシャツと短パンを身に着けて 立っている妻がいました。


「どうしたの?こんなに早くに・・・」

私を見ながら少し顔を硬直しながらそう言う妻の顔から眼を背ける私でした。

「パパが早く寝たから飲み過ぎちゃった・・・」

何も言わない私に言い訳でもするかのように妻がそう私に話しかけます。

「・・・・飲み過ぎで・・・あんな恰好で・・・」
「暑かったから・・・・」
「・・・・・・・」
「パパどうしたのよ」
「・・・・・・」
「何も言ってくれなきゃわかんないよ・・・・」
「自分でわかってるんだろ?俺がここにいる理由・・・」
「・・・・・・」
「思い出すのか?未だに・・・・」
「・・・・・・・」
「嘘は付かないでくれよ・・・まゆみ」
「うん・・・・」
「思い出すと興奮するんだろ?」
「・・・・うん」
「そっか・・・仕方ないよな・・・俺がダメだから」
「パパ?私も同じだよ」
「同じ?」
「うん・・・パパがそうして辛そうだと私のこと汚い女だって思ってるのを消そうとしてるんだって思う」
「・・・・・」
「だから・・・一緒に乗り越えよ?」
「・・・・・・・」
「無理かな?」
「・・・・無理じゃない・・・」
「私が変なことしてたんだよね・・・寝ながら」
「あぁ・・・拓って・・・」
「・・・ごめん・・・」
「夢見てたんだろ?」
「わかんない・・・けど見るときある」
「そっか・・・・」
「うん・・・けど・・・」
「けど?」
「私も努力してる・・・勿論パパもしてくれてる・・・だから許して・・・口に出したこと」
「・・・・・」
「ダメかな・・・私はパパと一緒にいるって決めたから・・・だから・・・だから・・・」



妻の大きな瞳から大粒の涙がボロボロとこぼれ落ち、私に必死にそう言う妻でした。


[20] Re: 妻・まゆみ  TTT :2012/07/30 (月) 19:51 ID:1ItVGRA2 No.67357
奥様も辛いことはコロ助さんが一番判っておいでと思い ます。
お二人で乗り越えられることを祈っております。


[21] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/07/30 (月) 22:17 ID:D..mnmdk No.67361
更新有難う御座います。
辛いところですね~ 男の自信というかプライドというか・・
その傷を癒すのは結局日にち薬かも知れませんが、一緒に居る為の努力って考え過ぎるとしんどくなる努力ですので、楽観的になられた方が良いかもですね・・
幸いまゆみさんご自身で軌道修正されていますので今回の最後の台詞となったのだと思います。
でも、前スレのラストに知ってしまった5人目というのが脳裏をよぎってしまうのですよ~
また続き楽しみにさせて戴きます。


[22] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/07/31 (火) 04:17 ID:e9XPJgQo No.67366
胸が閉めつられるぐらい辛いです。コロ助さんとまゆみさんがよりそうとしてのすれ違い…
溝を埋める為の5人目が必要なのでしょうか?
コロ助さんや、まゆみさんが修復するには、5人目が現れる…
でも辛いです…

[23] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/07/31 (火) 18:49 ID:71rEJ9h2 No.67393
禁止語句のエラーが出てしまうので小分けにして投稿し ます。

申し訳ありません。



コロ助


[24] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/07/31 (火) 18:49 ID:71rEJ9h2 No.67394
妻を抱けなかったあの夜以来、私と妻との間にまた少し 溝が大きくなったような気がした私でした。

まゆみも当たり障りのない会話を私とするだけで、特にあの日の事を話すこともなく私の隣でおやすみとだけ言って眠りにつく毎日でした。

少しづつ秋の気配を感じる季節になったころに、仕事の都合でアメリカのニューヨークに住んでいた友人夫婦が日本での勤務になり私たちが住む実家のある街へ と帰ってきました。

友人から電話をもらい、久しぶりに友人と飲みに出かけました。

久しぶりに会った私と友人は仕事の話や家族の話で楽しい時間を過ごし、酔いも回ってきたころに友人からおもいもかけない話題が出てきました。

「あのさぁ~久しぶりにお前にあってさぁ~お前だから言うんだけど」
「なんだよ。そんな真剣顔して(笑)」
「長い間向こうで生活してただろ。俺たち」
「そうだよなぁ 何年いたんだ?」
「シンガポールも含めるとかれこれ7年かな」
「そっかぁ~そんなになるんだ。美代ちゃんも大変だよなぁ~エリートサラリーマンの嫁は(笑)」
「その美代なんだけどな・・・」
「元気なんだろ?」
「元気は元気だけど・・・俺たち子供いないだろ?」
「そうだったよな」
「あぁ・・・結婚も遅かったけど・・・もう子供は諦めた」
「そっか・・・けど二人だと結構辛いときもあるだろ?」
「それなんだよなぁ・・・あいつ浮気しやがって・・・」

今まで楽しそうに話していた友人の英也が少し寂しそうな表情になりました。

「え??・・・・あの美代ちゃんが?」
「そうなんだよ・・・それもデカチンのアメリカ人・・・」
「デカチンは関係ないだろ・・・」
「いやぁ~みちゃったんだよな・・・美代としてるところ・・・」
「え!マジ?」
「あぁ・・・本当さ」


それからの二人は私たちとは少し違った感じでしたが、離婚も考えたそうでした。


小学生の頃からずっと仲良くしてきた英也の口から思いもかけないことを話され、私もまゆみとギクシャクし、離婚を考えた話をしました。

浮気が原因じゃないと本当のことを隠して友人の英也に話した私でした。


「それかお前のところはうまく行ってるのか?」

英也が私にそう聞いてきました。

「今でもギクシャクしてるさ・・・まゆみもなんとかしようとは思ってくれてるから」
「そっかぁ この歳になると色々あるんだな。どこの夫婦も」
「そうだな・・・」
「まゆみちゃんは男と寝た訳じゃないんだろ?」

私は言葉に詰まりました。

そんな私を見て友人が言います。

「まさかまゆみちゃんもか?」
「・・・・あぁ・・・そうなんだ」
「そうだったんだ・・・あのまゆみちゃんがな・・・」
「それは俺も同じだよ・・・あの美代ちゃんがって思うから」
「いやぁ~美代は子供もいないしまゆみちゃんと違ってまだまだ男の視線とか気にしてたからな」
「そうだよなぁ 美代ちゃん若く見えるしな・・・」
「あのさぁ・・・変なこと聞いていいか?」
「なんだよ・・・変なことって」
「お前たちさぁ・・・未だにひょっとしてエッチもうまく行ってないんじゃないか?」
「え・・・まぁ・・・そうかな」
「だよな・・・俺もそうだったから・・・」
「そうなのか?それで今は?」
「今はちゃんとしてる」
「乗り越えたんだ」
「そんなとこかな・・・お前も試してみるか?」
「何を?」
「向こうで仲良くしてたアメリカ人の夫婦がいたんだよ」
「うん」
「その夫婦がさぁ・・・スワッピングってあるだろ?」
「あぁ・・・」
「俺と美代が上手く行ってないときにその世界を俺たちに教えてくれた」
「え・・・・お前たちがスワッピングしたのか?」
「そうだ・・・したよ」
「そんなこと俺に言うと美代ちゃんが怒るんじゃ」
「大丈夫さ・・・お前なら。美代はそれくらいでどうのこうのって思わないさ」
「そっか・・・」

私は英也の告白に驚きましたが、私が隠していたことを最初から隠さずに英也に話しました。

「お前もそんなことしてたんだな(笑)」

英也は私と妻が体験してきたことを真剣に聞き最後にそう言って笑いました。


[25] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/07/31 (火) 18:51 ID:71rEJ9h2 No.67395

「俺と美代がお前たち夫婦とスワップするわけには流石にいかないから、一度二人で話し合って試してみれば」
「今のまゆみには話せないよ」
「俺もそうだったけどさぁ・・・美代が変わったよ・・・俺が爆乳の白人女性としているの見てさぁ・・・勿論俺が一番変わったけどな(笑)」
「そんなに?」
「あぁ 最初の時なんて家に帰って泣いてたよ。そうとう俺がしてるの見て辛かったみたい」
「興奮するんじゃないのか?」
「美代はしなかったみたいだ。俺が気になって仕方なかったらしい」
「お前は?」
「それがさぁ~最初は美代のこと、そんなに気にならなかったんだけど、相手の奥さんが美代を見ろって言うんだよ。同じように旦那さんも美代にそう言ってた みたいだけど」
「・・・・・」
「お前たちにはどうかわからないけど一度試してみるのもいいかもさ。特にお前みたいな男はな(笑)」


まさか小学生時代からの友人とそんな会話をするとも思っていなかった私は、英也の話を聞き、少しどこか胸の支えが取れたようでした。

私は友人と楽しい時間を凄し妻の待っている我が家へと戻りました。



寝室に行き妻を起こさないように着替えをしていると

「おかえり・・・遅かったね」

寝返りを打ちながら寝ぼけ眼で私に妻がそう言いました。

「起こしちゃったな 悪い」
「いいよ・・・お風呂は入らないの?」
「結構呑んだから明日起きて入るよ」
「うん・・・」

妻はそう答えて、また寝返りを打ちスースーと寝息を発てて眠りました。


次の日の朝、目覚まし代わりにシャワーを浴びて妻の用意してくれた朝食を採りながら、昨夜英也と楽しく話したことなどを妻に話しました。

「どうしたの?珍しいね。そんなに楽しそうに」
「そっか?」
「よっぽど楽しかったんだね。よかったじゃない」
「あぁ。そうだな。けどさぁ・・・英也のところも大変だったみたい」
「大変って?」
「離婚寸前だったみたい」
「・・・・そうなんだ」
「あのさぁ・・・怒らないで聞いてくれる?」
「怒らないでって言われても・・・怒るような話なの?」
「まゆみ・・・スワッピングって知ってる?」
「えぇ・・・いきなり何よそれ」
「してみないか?」
「・・・どうしてそんなこと突然言い出すの?」
「英也のところが、それで仲良くなれたって言うから」
「ええぇ~~美代ちゃんと英也君が??? 嘘でしょ?」
「本当みたい・・・だから俺とまゆみとのことも英也に話した」
「え・・・・話したの・・・」
「うん。けど英也は変なとらえ方はしなかった・・・むしろ俺が悪いって」
「あ・・・うん・・・」
「だから上手くいくかわかんないけど試してみればって。二人はそれから徐々に上手く行きだしたってさ」
「そうなんだ・・・けど・・・パパは嫌じゃないの?」
「わかんないけど・・・けどまゆみは俺がお前以外を抱くの見たことないだろ?」
「うん・・・見たくないかな・・・」
「嫌なら無理には言わないけど・・・考えておいてよ」
「うん・・・わかった・・・」

妻からの返事は私が予想したより速いものでした。


[26] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/07/31 (火) 18:55 ID:71rEJ9h2 No.67396
その日の夜、娘たちが自分の部屋へと行ってしばらくし てから家事を済ませてビールを片手に私の横に座った妻が私に話しかけました。

「あの話だけど・・・パパが嫌じゃなかったら・・・」
「そっか じゃぁパソコン開いて見てみるか?」
「え?何を?」
「そんなサイトあるだろうから」
「えぇ~~いきなり??」

パソコンの電源を入れて起動するのを待っていると妻も近くへとやってきました。

「俺よりまゆみの方がパソコン扱うの上手いから探してくれよ」
「え??私がするの?」
「お願い(笑)」

その会話だけでも依然に戻れたような気分になれるほど何の溝もないような私と妻でした。

パソコンの前に座る妻の顔も少し微笑みながら時々私を見る笑顔は、距離が出来る前の妻の表情でした。

私と妻はある募集欄に二人でいろんなお相手探しのメッセージをみながら、私たちのメッセージを書き込み他の夫婦の方たちのように、妻自身がお気に入りの写 真を載せました。


1週間程で、驚くくらいに沢山のご夫婦からのメールが届くのでした。


[27] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/07/31 (火) 19:05 ID:tCDJXN2M No.67397
コロ助さん更新お疲れ様です。
5人目の男性が登場しそうな展開ですね!

[28] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/07/31 (火) 19:31 ID:4d8FqwzM No.67401
コロ助さん

更新ありがとうございます!(b^ーー)

5人目の男がと一緒にコロ助さんにもお相手が出てきそうな展開ですね!

何か、これが切っ掛けで奥さんと仲良くなれそうな展開ですねo(^-^)o

今後の展開楽しみにしてます!

[29] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/01 (水) 09:33 ID:cxrl8Dig No.67411
仲良くなる為のスワッピングが裏目に出なければ良いの ですが・・
またドキハラで読ませていただきます。


[30] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/08/01 (水) 17:28 ID:Ed5YUQbM No.67429
コロ助さん、再開ありがとうございます。
また楽しく、切なく、読ませていただきます。
ご自分のペースで頑張って下さい。

[31] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/02 (木) 00:16 ID:jGxl8s7s No.67440
遅ればせながら続きが読めるなんて、最高です。

[32] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/03 (金) 22:02 ID:yMC0z6oQ No.67491
しんさん・まささん・タルンさん・たかぼんさん・たい ちさん、そして前回のスレにも沢山のレスくださった方々、本当にありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。




コロ助


[33] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/03 (金) 23:57 ID:yMC0z6oQ No.67501
初めてスワッピングの募集をした私はこれほどもまで に、メールが来るとは思っていませんでした。

沢山のメールの中から3組のご夫婦を私は選び、まゆみにそのご夫婦に返事を出すことを告げると、まゆみ自身は私に任せるとのことでしたので、早速その3組 のご夫婦にメールを出しました。

私の選んだ3組のご夫婦はともに私たちより年上の、何度か経験のあるご夫婦でした。

3組のご夫婦と何度かのメール交換をしていたとき、1組のご夫婦のAさんから一度お会いしませんかとの誘いを受けました。

夕食も済、妻と二人になったときにそのことを妻に話しました。

「○○県のAさんって人から一度会いませんかってメールが来たんだけど」
「そうなんだ。でも大丈夫なのかな・・・あったりして」
「どうなんだろな・・・4人でお茶でもしましょうってメールに書いてあったけどなぁ」
「それより本当にパパはしたいの?スワッピング・・・」
「したいってより俺たちどう変わるのかって思うかな」
「パパがよければ私は従うよ・・・パパが決めて」
「うん・・・会ってみようか」
「変な人ならやめようね・・・」
「勿論さ。まゆみが嫌なタイプなら辞めるよ」

そんな話をしてAさんご夫婦に会ってもいいとメールの返事をしました。

Aさんかその日の内に返事が返って来ました。

Aさんのご主人の携帯の番号と私たちとAさんの住む街の中間点でどうかということと、来週の週末にでも都合よければ時間等は私たちのいい時間でとのことで した。


まゆみと相談し、私は次の日の夜Aさんのご主人の携帯へ電話をしました。


電話番号をプッシュし発信ボタンを押すと久しぶりに緊張し、少し心臓がドキドキしたのを覚えています。

数回呼び出し音が鳴り、留守番電話になりました。

私は緊張の中、メッセージを入れました。

「こんばんわ。メールさせていただいた○○です。またご連絡ください」

そうメッセージを入れて電話を切ると直ぐに、私の携帯にAさんからの着信が来ました。


「もしもし○○です」
「あぁAですが、お電話いただいてすみませんでした」
「いいえ、妻と相談してお会いしようかと思い連絡させていただきました」
「そうでしたか。ありがとうございます。ご都合はどうですか?私の方は週末はいつでも結構ですよ」
「あ・・・はい・・・土曜日の夕方くらいでいかがですか?お茶だけなら」
「わかりました。じゃぁ夕方の5時くらいに○○駅の改札口でどうでしょうか?」
「はい。それで結構です。それではよろしくお願いします」
「いえいえ こちらこそよろしくお願いします。では失礼します」
「はい。失礼します」

電話を切った私に直ぐに妻が「どんな感じだった?」と不安げに聞いてきました。

落ち着いた感じの声だったし、不快感もなかったことを妻に告げると少し不安げにはしていましたが、辞めようとはいいませんでした。

次の日にAさんと会う前日の夜に寝る前に妻が私に話しかけてきました。

「パパ・・・私がまたパパ以外の人とってパパは大丈夫?」
「今のところは不思議なくらい何も思わないかな・・・」
「そうなんだ・・・私は・・・」
「ん?どうしたんだ?嫌なら辞めよう」
「ううん・・・大丈夫・・・ただ」
「ただ?何だよ言ってみなよ」
「うん・・・今までパパはこんな気持ちだったのかなって・・・」
「俺の気持ち?」
「・・・私がパパ以外の人とってとき・・・」
「ん?どうしてそんなこと思うんだ?」
「だって・・・」
「だってってどうしたんだよ?」
「スワッピングって・・・パパもするんでしょ・・・」
「するんだろな・・・まゆみは嫌か俺が他の女とするの」
「・・・うん・・・嫌かな・・・けど我慢する」
「嫌なら辞めよう・・・無理してまでする必要ないから」
「ううん・・・パパの気持ちがわかるかもだから・・・」
「本当にいいのか?」
「うん・・・大丈夫」

なぜかその日の夜はまゆみを抱く気になれない私でした。
自分でもなぜだかわかりませんでした。


次の日出かける前にシャワーを浴びてからは以前に誰かのところに行くときのようには下着を入念に選んだり、来ていく服を悩んだりはせすに、下着は黒の上下 を身に着け、ワンピースも真っ黒のものを身に着けました。

電車に乗り、Aさんとの待ち合わせの駅まで行き、改札を出たあたりでAさん夫婦を探しますがなかなか見つかりません。

妻を見るとどこか緊張しているようでした。

一瞬だまされたのか、どこかで見られて笑われているのかとも思いましたが、私たちは待ち合わせ場所でAさんご夫婦を待つことにしました。

待ち合わせ時間を10分ほど過ぎた頃に、私の携帯が鳴りました。Aさんからでした。


「もしもし」
「Aです。すみません電車で行く予定にしていたのですが、用事があったので車で向かっているのですが、途中に渋滞があって少し着くのが遅れます。本当に申 し訳ない。あと10分もすれば着くと思いますので」
「いえいえ気にしないでください。お待ちしております。」
「駅前に百貨店ありますよね?」
「ええ ありますね」
「そちらの前で待っていてもらえますかね。車をそこに着けるので」
「わかりました。私はグレーのスーツで妻は黒のワンピースを着ていますんで」
「はい。わかりました。うちの車は白の○○○です」

駅前から横断歩道を渡り、言われた百貨店の前で妻と並んでAさんご夫婦を待ちました。

妻は緊張しているのか、あまりしゃべることはありませんでした。

沢山の車が走る中から1台の白の車が私たちの前に止まりました。

助手席側の窓が開き、Aさんと奥様が私たちの方を見て笑顔で頭を下げておられました。

「Aです。申し訳ないです。お待たせして、どうそ後ろへ乗ってください」


ご主人は車から降りてきて何度も私と妻に深々と頭を下げなら私と妻を車に案内してくれました。


初めて見るAさんはとても紳士的なすらっとした男性でした。そして横に乗っていた奥様はまゆみとは全然タイプの違う女性でした。

派手さは無く、どちらかと言えば地味な感じで、色が白く眼鼻立ちがはっきりとした上品で綺麗な女性でした。

車に乗るとAさんのご主人が私たちに「本当にお待たせして申し訳なかったです。時間にルーズな人間だと思わないでくださいね」

「いえいえ。本当に気にしないでください」
「お詫びに食事でもいかがですか?」
「ええ・・・私はいいですが・・・」

そう言って妻の方を見るとコクリと頷いたので

「妻もいいみたいです(笑)」

「奥様の第一面接合格したようですね(笑)うちのにも確認してみます」そういって奥様の方を見て直ぐに「こちらも合格のようですね」

そんな会話で4人の緊張もほぐれたようでした。

流石に何度か経験のあるご主人だと感心した私でした。

ご主人が何度か利用したことのあるホテルの割烹店へと行き、4人でスワッピングの会話など殆どすることもなく、楽しい食事の時間を共に過ごしました。

食事も終わり、そろそろ帰る時間が近づいて来た頃にご主人が私と妻に言いました。

「せっかく楽しい時間を過ごせたのでこのまま別れるのなんだかもったいない気もしませんか?」

突然の問いかけに一瞬戸惑った私はAさんのご主人に

「そうは思いますが、今日はこれ以上のことは妻とも話してませんので」
「勿論そうですよね。あまりに○○さんご夫婦と楽しく過ごせたので、ゲームでもしたいなって思いまして」
「ゲームですか?」
「はい。以前にも1度してみたのですが、なかなか面白かったもので」
「どんなゲームなのですか?」
「今日はお時間は大丈夫ですか?」
「ええ大丈夫ですが」
「よかったです。もし終電に間に合わなければ私が車でお送りしますので」
「いえいえ 大丈夫ですよ。それよりゲームってどんなゲームですか、知りたいじゃないですか」

私がそう言うとAさんのご主人の横に座る奥様が、まゆみを見て笑いながら手を横に何度も振り、まるでやめておきなさいともいわんばかりに仕草でした。

妻もそんな奥様を見てわかりましたと声を出さないで、奥様に笑顔で答えていました。

そんな二人を見てAさんのご主人が笑いながら話し出します。

「ったくぅ~、お前もこの間楽しかったなんていっておいて、こいつ結構このゲーム気に入ってるのですよ」と妻に向って言いました。

そんなご主人に妻が「だからどんなゲームななんですか、知りたいじゃないですか(笑)」

妻にそう言われたご主人が「では教えますね」と話を始めました。

「今からこの店を出た時から時間を決めて夫婦を交換するんですよ。勿論プレーなしですよ。(笑)どこかのお店に行くのいいですし、夫婦でデートしましょ うってゲームなんですよ。」

「えぇ~~~~」と驚いたように妻が声を上げます。

「だから言ったでしょ」とAさんの奥様もすかさず妻にそう言いました。

「どうですか?○○さん。お二人が良ければですがね」とニコニコとしながら私と妻に尋ねるご主人でした。

「どうする?」と妻に聞いてみると「パパは?」と私に聞いてきたので、妻は嫌なら辞めようと言うと思ったのでAさんに言いました。

「妻も嫌じゃないようなので(笑)」
「えぇ~~そんなこと言ってないよぉ~」

笑いながらそう答えた妻の表情で私は妻もOKしたと確信しました。

「じゃぁ今から2時間後にこのホテルに戻ってきましょうか?」
「いいですよ。けどなんだか緊張するなぁ~」
「気楽に楽しんでくださいよ。あ・・それと今日このホテルの部屋は一応私たちが泊まるのに部屋をとってありますので、よければ使ってくださいね。もしもの ときですが(笑)」

4人とも大声で笑いました。

店を出て、妻とAさんのご主人は車でドライブに行くとエレベーターに乗り込み私と奥様に二人で手を振りながら行ってしまいました。

まゆみは少し恥ずかしそうにして私を見て、エレベーターの乗り込んで行きました。

久しぶりに私の身体の中に興奮するものが目を覚ましたように感じました。


エレベーターの扉がしまったときに奥様が私の腕に自分の腕を組んで

「私たちはどこへいきます?部屋に直行しますか?(笑う)」

奥様の容姿からはとてもそんな言葉が出るとは思えませんでしたので少し戸惑う私に

「冗談ですよ。奥様が気になるんでしょ?この上にバーがあるからそこに行ってお話でしませんか?」

完全に私の心の中を見透かされたようでした。

私と奥様もエレベーターに乗り込み最上階にあるバーへと向かいました。

「奥さんが気になって仕方ないでしょ?」
「え・・・まぁ・・・はい・・・」
「みなさん最初はそうですよ」
「そうなんですか」
「あの人もそうだったから」

エレベーターで気を使って私にそんな話をしてくれる奥様でした。

バーへと付き、席へと案内され奥様と二人並んでソファーに座りました。

「ドキドキしれるでしょ・・・今頃もしもって」
「いいえ・・・そんなことないですよ」
「そうかなぁ~ そうですって顔に書いてあるんだけどね」
「書いてありませんよ。気にならないって言えばうそになりますがね」
「それが普通ですよ。けどうちの主人は無理やりには絶対にしないから、けど奥さんが望めばどうかわからないけどね(笑)」
「普通はそうですよね」
「ご主人は期待してるの?それともしてないの?」
「え?妻がご主人とってことですか?」
「ええそうよ」
「わからないです。妻とは色々あったので」
「色々ねぇ~。どこにでもあるわよ。多かれ少なかれ」
「まぁそうですけど」
「1時間くらいして部屋に行ってみない?」
「え?部屋にですか?」
「そう。フロントに行って鍵をもらえれば奥様とは大丈夫ってことだし」
「ホテルじゃなくってもじゃないですか・・・」
「いいえ。もし奥様を抱くことになれば主人はここに戻って来るから」
「そうなんですか?」
「そうよ。それがマナーだから」

私は本当に久しぶりにドキドキする気持ちでした。
すっかり忘れていたあの頃の気持ちが蘇ってきた瞬間でした。

それから奥様の今までの経験談を聞きながら話しているとあっという間に1時間が過ぎてしまい予定の約束の時間まで後40分ほどになっていました。

「そろそろ行きましょうか?いよいよね」

奥様は私に笑みを浮かべて席を立ちました。

エレベーター二人で乗り込んで1回のフロントまで行く時間がたまらない瞬間でした。

そんな私を察してか奥様が私の手を握り

「落ち着いて・・・」と一言・・・・

エレベーターの扉が開き、二人でフロントへと進み、奥様がフロントの人に

「○○○○の部屋に連れが戻ってますか?」と尋ねました。

「少々お待ちください」


私の胸の鼓動は張り裂けそうで、奥様の手を握る私の手に力が入るのがわかり、またそれをわかった奥様が私の手を握り返して来ました。



「お待たせしたしました。お客様○○○○のお部屋ですが・・・」


妻とご主人が戻って来ていないことを願う私と、戻ってきて欲しいと願う二人の私がそこにはいたのでした。






まゆみと相談し、


[34] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/08/04 (土) 00:34 ID:m0D28mnM No.67502
コロ助さん、更新ありがとうございます。

きっとまゆみさんたちも部屋に戻っているのでしょうね。

それにしても、文書の終わり方が相変わらず絶妙ですね。

なんとか土日の間に続きを読ませてくださいね。


[35] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/04 (土) 01:21 ID:HkwE9.Ns No.67504
コロ助さん
更新お疲れ様です。
何時もながら、ハラハラ、ドキドキです!
コロ助さんの気持ちが痛いほど伝わってきます。
まゆみさんが、コロ助さんの気持ちを理解する為の夫婦交換を決意した気持ちわかります。

今回は、二人で決めた行為だから、溝が埋まっても深まることはないだろうと思いながらも、ドキドキします!
マイペースで更新続けて下さいね!
楽しみにしてます。

[36] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/04 (土) 08:48 ID:5KVxN5/w No.67513
このドキドキ感がたまりませんね
またしても続きが気になって仕方ありません。


[37] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/05 (日) 22:23 ID:TmU9g6Vs No.67556
ひろしさん、しんさん、たいちさんレスありがとうござ います。

本当にマイペースになりますが、後程更新しますので、お付き合いよろしくお願いします。


コロ助


[38] Re: 妻・まゆみ  タカサン :2012/08/05 (日) 23:38 ID:Y2Wy.dE6 No.67559
お久しぶりです。お待ちしてました。こちらに、いらしたんですね。楽しみにしてます。

[39] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/05 (日) 23:57 ID:TmU9g6Vs No.67561
「お客様のお部屋ですが、お戻りになられております」

その言葉を聞いた瞬間、なんとも言えない脱力感と同時に興奮を覚える私がいました。

奥様の私の手を握る力が一瞬強くなったように思います。

「そうですか、ありがとうございます」

奥様は、フロントの方にそう言って立ち尽くす私の手を引きエレベーターの方へと私を連れていってくれました。


「どうします?部屋へ行きますか?それとも奥様に連絡しますか?」
「あ・・・はい・・・妻には連絡はしません・・・」
「わかったわ。じゃぁ部屋に行ってみましょう」


奥様は私にそう言ってエレベーター上の矢印ボタンを押しました。


しばらくするとエレベーターが到着し、奥様に手を引かれるままにエレベーターへと乗り込む私でした。


「大丈夫?無理なら下でお茶でもしていてもいいわよ」
「・・・大丈夫です。行きましょう」


私は色んな思いはありましたが、まゆみの顔を見たい思いでいっぱいでした。

エレベーターがあっという間に、ホテルの最上階まで到着し私と奥様はエレベーターを降りて静まり返る廊下を歩き、部屋の前までやってきました。

部屋の前で奥様と二人立ち、静まり返った廊下で耳を済ませましたが、中からの物音はしませんでした。

奥様も私と同じように中からの物音ではなく、予想した妻の悶え狂う声がないことを確認して呼び鈴を押しました。

ピンポーン・・・・呼び鈴が鳴り響きます。

少し待ちましたが、中からドアを開ける様子もないので奥様がもう一度呼び鈴を押そうとしたときに、ガチャガチャとドアを開ける音がしてご主人がドアを開け て

「お帰りなさい。遅かったですね。どうぞ入ってください」

ご主人の姿はネクタイこそはしていませんでしたが、ワイシャツのボタンを数個開けた状態でズボンも穿いていました。

ご主人に案内され、部屋に入ると部屋の明かりは少し落とされていてうす暗い感じでした。
私は広々とした部屋の中に妻の姿を探しました。

小さなリビングがあり、その向こうにベットが二つある部屋でした。

妻はその一つのベット脇に腰を掛けて、髪の毛をたくし上げながら私を見て

「おかえりなさい・・・遅かったね・・・」



そう言う妻の表情には笑顔はありませんでした。


奥様とご主人が耳打ちして何やら一言話をしているのが、わかりました。

私は奥様が旦那さんにどうだったの?と問いかけたように思えました。


私はベットに腰かけ俯く、妻の姿を確認するように見ながら妻の方へと歩み寄りました。

服装に乱れはなく、何かがあったようには見えませんでした。

妻の前に立ち、「まゆみ?大丈夫か?」私がそう言った瞬間、妻は立ち上がり私に抱きついて来ました。


思いもしなかった妻の行動に少し戸惑いながらも妻に「どうしたんだよ?」と話かける私にただ力強く私に抱きつく妻でした。

私はAさんご夫婦がいるので少し照れくささもあり、Aさんご夫婦の方を振り返ると、ご主人と奥様は私を見てニコリと微笑み手でベットの方へどうぞと私に伝 えてくれました。

私は妻に向って「まゆみ帰ろうか?」と尋ねると妻は首を横に何度か振りました。

「まゆみAさんご夫婦に迷惑だから帰ろう」私がそう言うとご主人と奥様が私たちの方へと寄ってきて話始めました。

「○○さん。奥様はご主人のことが気になって仕方なかったようですよ。ご主人と同じように妻とご主人がここにいるかを奥様も気になったようで、少し前にこ こへ来たところでした」
「そうだったのですか・・・申し訳ありません。夫婦そろってご期待に添えませんで・・・」
「いえいえいいのですよ。今日は初めてお会いしたのですから」
「そう言っていただけるだけで・・・」
「無理をされない方がこれからのお二人の為にいいと思いますよ」
「はい・・・・」
「よろしければ私たちは全然かまいませんので、4人でここで楽しく話しながら酒でもどうですか?」
「あ・・・はい」

私がそう答えると、奥様が冷蔵庫からビールを取り出し、「こちらで呑みましょうよ」と小さなリビングへと私たちを誘ってくださいました。

妻も少し落ち着いたようで、奥様とポツポツと話をしながらビールを飲み始めました。

「○○さんの方はどうだったのですか?」

妻と奥様に聞こえないように私の耳元で私にそう問いかけてきたご主人に私は

「Aさんの方こそ・・・どうでした?」と反対に聞き返すと
「いやぁ~奥さんとても素敵でしたよぉ~」と大きな声でそう言いました。

「え!!まさか??」私が驚いたようにそう聞くと

「あははは大丈夫ですよ。してませんって(笑)」

その言葉を聞いて4人で大笑いしました。


それからワイワイと4人で楽しい時間を過ごし、4人ともかなり酔っ払い、いつのまにか妻がうとうととし始めたときでした。

「○○さん。奥様も寝たようですし、良ければ私たちのするところを見てみませんか?」
「え・・・」
「私たちは見られるのも興奮するのですよ。○○さんさへよければここで見ていてくださいよ」


そう言って私がいいですよとも答えないのに、小柄な奥様を抱きかかえて手前のベットへと連れていき、奥様をベットに寝かせるとキスをし始めました。

ゆっくりとした長いキスが続き、ご主人の手が奥様の服を脱がせ始めます。

今まで一緒にいた、あの奥様が脱がされていくことに私は興奮を覚えました。

いつの間にか、真っ赤なブラとお揃いのレースのTバック姿にされた奥様が私の眼の前でご主人に愛撫されながら、悶える姿は本当に厭らしく見えました。

ご主人が奥様の耳元で何やら囁くと奥様を動かせて私によく見える体制にさせて真っ赤なTバックを奥様の脚から抜き去り、私に向って大きく足を開かせまし た。

奥様の陰部は薄明かりに照らされて光っていました。

ご主人の指先が奥様の淫核を刺激すると奥様の声が一段と大きくなり、部屋中に響き渡ります。

「あぁぁ~~~いいわぁ~~~」

何度かご主人の指と舌で逝かされた奥様は今度はご主人を押し倒してトランクスを下げます。


トランクスが下げられた瞬間飛び跳ねるように上を向くご主人の肉棒が現れました。


それは、まゆみと関係を持った江崎のモノよりもコブラそっくりな形をしていて、江崎以上に平べったくグロテスクなモノでした。

奥様の小さな口が、そのグロテスクなモノを口いっぱいに頬張る姿は、私の理性を破壊する程興奮させました。
奥様を見て興奮しているのと同時に、まゆみが江崎のモノを咥えているのとダブったからでした。

私は我慢出来なくなり、寝ている妻を抱きかかえて隣のベットへと妻を運びました。

ベットへ寝かせたと同時に、寝ていた妻が奥様の声に気付いたのか目を覚ましました。

私の顔を見て「パパ・・・何してるの?」と心配そうに私に問いかける妻でした。
私はそんな妻の耳元で妻に言いました。

「Aさん達を見てごらん・・・Aさんのモノ見えるか?」

そっと私の腕の間からAさん達の方を見る妻。

少し目を閉じて私を見て「恥ずかしい・・・」と言って目を閉じました。


「江崎のより凄いね・・・あれがまゆみを襲うかもだったんだよ」
「・・・言わないで・・・パパ」
「思い出す?江崎とのこと」
「そんなこと・・・覚えてない・・・」
「嘘つきだな・・・まあゆみは・・・もうこんなに濡らしてるくせに」

私は妻に囁きながら妻のスカートに手を入れてパンティーの上から妻の陰部を弄んでいました。

「あぁ・・・辞めて恥ずかしいから」

妻はそう言って私のズボンの上から私のモノを確認してきました。

「あぁ・・・パパ・・・大きく・・・なってる・・・あぁぁ」

妻の声が少し大きくなりました。


そんな私たちに気が付いたご主人が私たちの方へと来たというよりも妻の目の前に立ち、グロテスクなモノを自分の手でしごきながら、妻に見せつけるように言 いました。

「奥さん・・・見てくださいよ・・・こんなになったのを」

私はその言葉を聞いて妻のパンティーを一気に下げました。

「あぁ・・・パパ辞めて・・・恥ずかしいから」
「奥さん目を開けて見てくださいよ。私のこれを」

妻がご主人にそう言われて目を開けて、ご主人のグロテスクなモノに目をやります。

それと同時に私は妻の濡れた淫壺へと一気に2本の指を挿入します。

「アッ・・・あぁぁぁぁ~~~~辞めて」

クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・厭らしい妻の淫壺から奏でられる音が響きます。

そこへ奥様も妻の元へとやってきて、妻の髪の毛を優しくなで始めます。

そして妻に見せつけるようにご主人の肉棒を自分の手で激しくしごきます。

「まゆみ・・・凄いね・・・・」

私はそう言って妻の中に入っている2本の指を激しく動かせます。



「あぁぁ~~~ダメぇ~~そんなことしちゃ~~~いやぁ」

妻の久しぶりに聞く淫らな声でした。



「奥さん・・・これ触ってみてあげて」

Aさんの奥様が妻にそう言いました。

奥さんのその言葉に嫌々と首を何度も横に振る妻でした。

「○○さん奥さんのおっぱい見せてもらっていいですか」


奥様に肉棒を扱かれながら私にそう聞くご主人に答えるように、私は妻の淫壺から指を抜き、嫌がる妻を生まれたままの恰好にさせました。

「あぁ・・・・きれいなおっぱいだ・・・」

ご主人はそう言って妻の小さな胸の先にある少し大きく硬くなった敏感な乳首へ唇を這わせます。

「あぁ~~やめてください・・・・お願いそんなこと」

私は妻のその言葉を聞いてもう一度妻の淫壺へと指を入れます。

「あぁ~~ダメぇ~~両方されると変に・・・あぁぁぁ・・・変になっちゃう」

その声を聞いて奥様も妻のもう片方の乳首へと舌を這わせ始めました。

「あぁぁ~~~やめてぇ~~だめぇ~~~いくぅ~~~」

私は妻の淫壺の中の指を激しく暴れさせます。




「いやぁ~~~~やめてぇ~~~~いくぅぅぅぅ・・・・」

押し殺したような声を発して絶頂へと上り詰める妻を私は久しぶりに見る私でした。


[40] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/05 (日) 23:58 ID:TmU9g6Vs No.67562
タカサンさん、レスありがとうございました。

これからもよろしくお願いします。



コロ助


[41] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/06 (月) 00:15 ID:bAjqpVUA No.67563
コロ助さん
更新お疲れ様です。

まゆみさんの心情が良くわかる内容でした。
嫌って言いながら、コロ助さんの勃起を確認したら感じていくまゆみさん。新たな二人の愛始まりを感じました。
今後の展開が楽しみです。投稿を読みながら、自分の事ように感じて勃起してます。

[42] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/06 (月) 00:59 ID:JpKG0EzA No.67564
更新ご苦労様です。
お相手のご夫婦が経験豊富な方でスムースに始まりましたね・・
今度はキングコブラですか!
コブラより強い毒に侵されちゃうんでしょうか?
先の心配は置いておいて、またコロ助さんのエロ筆捌きに興奮させて戴きましょう!


[43] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/06 (月) 01:08 ID:GPrpAXak No.67565
またしてもコブラが登場しましたね。
しかも今回は熟練のご夫婦がお相手なんて、興奮モノです。


[44] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/08/06 (月) 23:02 ID:oqI439sE No.67617
コロ助さん、ありがとうございます。

この展開からすると、この江崎以上のコブラ男がまゆみさんの5人目なんでしょうか?

でもコロ助さんのことだから、何かどんでん返しがあるような・・・

期待してますよ!


[45] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/09 (木) 19:32 ID:7CpBuPc2 No.67698
久しぶりに私以外の男に乳首を舐められただけで、絶頂 を迎えた妻が身体をヒクヒクさせている様子をAさん夫婦はこれを合図かのように妻の身体に愛撫を始めました。

奥様は私の妻の陰部にある腕を私の眼を見ながらニコリとし、その腕をのけるようにしたかと思うと何の抵抗もなく濡れた妻の陰部へと顔を埋めました。

「いやぁ~~~~」私以外の男でなく、初めて同性の奥様に自分のいやらしく濡れた陰部を舐められた妻は身体を奥様から逃げようとします。
そんな妻を優しく妻の乳首を弄んでいたご主人が無理やり妻にキスをします。

まるでAさん夫婦に妻は犯されていくようでした。

嫌がらる妻の唇を強引に奪い、片手で妻の大きく硬くなった乳首を摘まみながら弄ぶご主人。
厭らしい音をたてながら妻の陰部を舐めまわす奥様。


抵抗していた妻がAさんご夫婦を受け入れていくかのように、抵抗がゆっくりと無くなっていきます。

それをわかったのか、ご主人が妻の口元へ大きくそそり立つ巨大なコブラを抑えながら持っていきます。

一瞬私の方を見た妻は、そっと目を閉じてご主人のモノを口に含みました。
妻の唇が厭らしく何度も何度もご主人のモノを咥えこみます。

「あぁ・・・・凄い・・・・」

ご主人のモノから口を外した妻が自分の手でご主人のモノをしごきながら喘ぐようにそう言いました。

うっとりとご主人のモノとご主人の顔を交互に見る妻はめっきり最近は見せなくなった淫らな妻の表情でした。

「はぁ・・・」

そう言ってご主人を見ながら妻が巨大なモノに舌を這わせては、ご主人の袋まで舐めはじめました。

同時に妻の陰部を舐めていた奥様も妻の顔の方へと来て妻が頬張る巨大コブラを妻の口から取り去り自分の口へと持っていき、まるで妻にこうしてフェラするの よと教えるように大きなモノを喉の奥まで含み、ご主人を見上げます。

それを堪能するかのように天井を見上げながら快感に酔いしれるご主人でした。

奥さんがご主人のモノを口から離し、手で妻の口元へ持っていき、舐めるのよと言わんばかりの表情で妻を見ます。

妻も理解したのか、ご主人のモノを苦痛な表情で喉の奥まで呑みこみ、ご主人を見上げます。

ご主人は妻の頭を押さえるようにして妻の喉奥へと自分のモノを差し込み、妻が苦しそうにすると笑顔で妻を見て、妻の口から抜き去ります。

口中に自分の唾液まみれになる、妻のその姿は今までに見たことのないような淫らな表情でした。

「奥さん苦しそうにしながら、ここは大変なことになってるわよ」

そう言いながら奥さんが妻の陰部を弄り始めました。

「あぁ・・・そんなこといわないで・・・もごもご・・・」

口から巨大なモノを出して、そう言ったかと思った妻は、またご主人にされるがままに自分の口へと押し込みます。

「あぁ・・・気持ちいいよ・・・奥さん・・・その奥さんの唇最高にいやらしいね」

妻を視姦するように見つめながらそういうご主人でした。

「これ以上奥さんのその素敵な口でされちゃうと出そうだよ・・・」
ご主人はそう言って妻の頭から手を放して、自分のモノも妻の口から抜き去りました。

「どれどれ奥さんのここはそんなに厭らしくなってるのかな」
ご主人は奥さんが弄る妻の陰部へと手を持っていきました。

奥様の指が妻の淫壺に入っているのにも関わらずに、自分の指も妻の淫壺へと入れるのでした。

「あぁ・・・辞めてください・・・そんなこと・・・」
「どれどれ2ほんずつ入れてみるか・・・」

ご主人がそう言うと奥様とご主人が腕を妻の淫壺へと上からと下からとで2本ずつ入れ始めました。

「あぁぁぁぁ~~~~壊れっちゃうぅ~~~~」
「厭らしいですよ。奥さんのあそこ」
「言わないでくださいぃ~~そんなことぉ~~~あぁ~~~また来ちゃう」

眉間にシワを寄せてそう叫ぶように妻が起き上がって言います。

そんな妻の頭をもう一度掴むようにしてピクピク跳ね動く自分のモノを咥えさせます。

「奥さんこれが欲しくなってきたでしょ・・・」

そう聞かれた妻は首を横に振ります。

「まだまだだね・・・もっと厭らしくさえてあげないと」ご主人が私に向ってそう言って来ました。

奥様も妻の陰部を指で責めながら、妻の乳首を口に含み強く吸い付きました。


「はぁ・・・・だめぇ~~~全部されちゃうと・・・あぁぁ~~~」
「ホント厭らしく素敵な奥様だね・・・この唇最高だよ」

ご主人はそう言って妻の唇にしゃぶり付きそうな勢いでキスをします。

その姿を見ていた私はたまらなく久しぶりに嫉妬して興奮していました。




しかしだた固まったように、そんな3人の様子を見ていた私に奥様が近寄って来て、私の手を引きご主人の横に立たせて、私を見上げながら私のギンギンになっ たものを手でしごき始めました。



「奥さんいやらしいのね・・・それを見てこんなに大きくしてるなんて・・・」



上目使いでそう言う奥様は私は私が今まで体験したことのない女性の表情でした。
そんな奥様が私の愚息を口に含もうとしたときでした。



「辞めてください!」



妻が突然奥様に向って大きな声でそう叫びました。



私は妻のその声を聴いてびっくりしました。


しかしご主人は慌てた様子もなく妻を見ながら
「奥さん・・・ご主人がされるの嫌なんですね」


ご主人が落ち着いた声で妻に向ってそう言いました。


「・・・」

何も答えない妻でした。


そんな妻を見かねてか、妻から離れて

「○○さん・・・無理にこれ以上は辞めておきましょう」
「え・・・?そうですか・・・すみません」
「いえいえ、全然気にしないでください。私たちは○○さんご夫婦よりは色んな経験もありますから」

ご主人はそう言ってベットに腰を掛けて煙草に火をつけました。

申し訳なさそうにする妻の横に全裸のまま寄り添って奥様が妻に話しかけます。

「大丈夫?」
「え・・・・あ・・・はい」
「奥さんはご主人以外の方とは?」
「・・・・・はい」
「そっかぁ・・・スワップは初めてだよね」
「はい・・・」
「一緒にお風呂入ろうか?」


奥様はそう言って妻を連れてバスルームへと行きました。
二人がバスルームでどんな話をしているかは私にはわかりませんでした。


残った私にご主人が私にニコリと微笑みながら話してくれました。

「奥さん珍しいタイプですね」
「え?そうなんですか?」
「ええ 大抵はご主人の方が奥様が気になって仕方ない方が多いのですがね。とくに初めてのときは」
「妻は私が気になって仕方なかったのでしょうか・・・」
「気にされてましたよ。別々に行動していたときもそうでしたが、先ほどのプレーのときも」
「あ・・そうなんですね」
「たまに居られますよ。奥さんのような方も。無理に進める必要はないと私は思います」
「ええ・・・・」
「今回、ご夫婦の刺激にとスワップをと考えられたのでしょうが、奥様のお気持ちを最優先してあげてください」

ご主人のその言葉が私の中に強く響きました。


しばらくして、Aさんの奥様と妻がバスルームからバスタオルを身体に巻いて出てきました。


「奥さんのこと大切にしてあげてくださいよ」と奥様がビールをコップにつぎながらそう言ってきました。

「え??大切にしてると思うのですが・・・」
「今以上に大切にしてあげて(笑)」

いったい妻とAさんの奥様はバスルームでどんな話をしたのか・・・とても気になりましたが、そこにはその場では触れないようにする私でした。




その後Aさんご夫婦と、ご夫婦が今まで経験されたプレーのことや、変わった相手のご夫婦のことなどを妻と二人で聞き朝方まで話をして、我が家へと戻りまし た。


家へと戻り妻とゆっくり話をしました。


「まゆみは嫌だったのか?スワップは」
「ううん。嫌じゃなかったよ・・・」
「そっかぁ・・・けど途中で嫌になったんだ」
「わかんない・・・パパがされるの見たとき・・・」
「嫌だったんだろ?」
「うん・・・」
「けどいい経験になったから・・・それと俺もビンビンだったから」
「うん・・・けど・・・今でもそうなる?」
「大丈夫だよ 思い出すと興奮するから」

私がそう言うと、妻は私に寄り添って来てそっと私の愚息に触れました。

「ダメだって・・・あいつらいるんだから」
「・・・・」

妻は私のズボンに手を入れて、まだ大きくなっていない私の愚息を愛撫し始めました。

私の身体中の血液が一か所に集まるのがわかりました。

妻の心地よい愛撫で私の愚息はみるみる大きくなっていきました。


「パパ・・・入れて・・・」


妻はそう言って自分からスカートとパンティを脱ぎ去りベットに手を付き尻を私の方へと向けました。


その姿は妻フェチの私にはたまらない程、興奮する姿でした。

硬くなったモノを妻の陰部へと押し当て、一気に突き刺しました。

「あぁ~~~パパぁ~~~きてぇ~~」

妻が押し殺すような声でそう言いました。

何度か妻を突き上げていた時でした。興奮はしているものの何故かドンドン愚息が萎えてくるのがわかりました。

妻にもそれがわかったようで、妻自身が私から離れてしまいました。


「やっぱり・・・ダメだね」

下着を手に取り穿きながらそう言う妻でした。

「大きくはなるけど逝きそうにはならないでしょ?」

妻は私を見ながらそう言いました。

「あ・・・うん・・・・」
「この間も、そんな感じはしたよ・・・冷静な目してたもん・・・」
「そんなことないって・・・興奮してたさ」
「ううん・・・私にはわかるもん・・・」
「何がわかるんだよ?」
「パパはAさんの奥さんに興奮してたんでしょ?」
「え・・・そんなことないって」
「ううん そうだったんだよ」
「それは違うって・・・まゆみを見て興奮したし、今もあの時のまゆみを思い出して・・・」
「だったらできるじゃない!! できないでしょ!パパは私では興奮しなくなったのよ!」

妻が珍しく大きな声を出し、私にきつく言いました。

「そんなに怒るなよ」
「もういい!スワップでもなんでもすればいいじゃない!私以外の人としたいだけなんでしょ!」
「どうしてそうなるんだよ。俺はそんなつもりはないって・・・」
「だってわかるもん・・・パパがAさんの奥さん見る目が違ったから」
「違わないって・・・」
「もういい!」
「怒るなよ・・・」
「パパなんてどうせ私のこと誰とでも寝る女だって思ってるんでしょ!嫌なら言ってよ!」
「誰がそんなこと言ったんだよ!自分が勝手にそう思ってるんだろ!」
「思ってないんだったら・・・思ってないんだったら・・・・」

妻はシクシクと泣き出し、寝室を出て行きました。


妻が出て行った後、私はAさんの奥様が言った「奥さんを大切にしてあげて」と言われたことがとても気になりました。

まゆみは、奥さんといったいどんな話をしたのか・・・
私はまゆみを大切にしていないのか・・・・
まゆみは無理して私と一緒にいるのか・・・
どうしてこんなにまゆみの事がわからないのか・・・



いろんな思いが私の頭の中を駆け巡るのでした。
それからしばらく、妻と少し溝が大きくなったように感じる私でした。
当然、妻も同じように感じてたのは間違いありませんでした。


[46] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/09 (木) 20:05 ID:ORYOa48g No.67700
普通ならスワッピングで円満解決という感じでしょう が、
ここですんなり行かないところがコロ助さん夫婦らしい(笑)
お相手のご夫婦がとても誠実で大人なのが素敵ですね。
私もコロ助さんは、奥様を大切にしていると思うのですが、
お相手の奥様の言葉の真意を知りたいですね。


[47] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/09 (木) 20:19 ID:iEi2xSyo No.67701
コロ助さん
更新お疲れ様です。
何時もながら、ハラハラしますね…
私が離婚した状況に良く似てます。
コロ助さんはきっと僕と違う答えを出したのでしょ!
Aさんの奥さんの言葉が気になります。
でも、熟練夫婦によって溝が埋まると確信してます。っていうか確信したいです。

[48] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/09 (木) 22:59 ID:7CpBuPc2 No.67707
たいちさん、いつもレスありがとうございます。

すんなり行かないコロ助夫婦です^^;
本当にAさんご夫婦は素晴らしご夫婦です。出会えてとても良かったと今でも思っています。

これからもよろしくお願いします。


しんさん、いつもレスありがとうございます。

ハラハラさせて申し訳ありません^^;
夫婦が危機になるときって同じような状況になるのでしょうね・・・
私が出した答えは正解だったのか・・・なんて思うときもありますよ。

これからもよろしくお願いします




コロ助


[49] Re: 妻・まゆみ  尚子 :2012/08/10 (金) 00:30 ID:Wy1Dk3sU No.67708
コロ助さんこんばんは、はじめまして、奥様のまゆみさんはコロ助さんをとても愛していますね!

私の彼49才はセックスの時コロ助さんと同じ状態になります、まゆみさんの気持ち良く分かります、愛してるから辛いのです
私も何度も試みても最後まで出来ないと私は悲しいし、彼からごめんねと言われると、彼を悩ませちゃいけないと思い、私からは真剣に求めないで、スキンシッ プは軽いキスで済ましてます。
以前の様に彼に戻って欲しいけど、難しい感じです、コロ助さんのこれからが彼と重なり気になります。

お互いの刺激の為に、私もスワップを提案しようかな…?

[50] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/10 (金) 03:40 ID:5DNvVnHY No.67712
コロ助さん
更新お疲れさまです。
奥さん・・なかなか難しいですね~
でも、奥さんはご自分の失敗が引っ掛かっていて、ご主人に対して引け目を感じて居られるのでは?
そこへ来てコロ助さんと再構築しようとするもED気味で、その事が奥さんは愛されていないと
感じられるのでは?
先の男達は自分に興奮して抱いてくれた=愛されてた
ご主人は今立たない=もう愛されていない&汚れた女と思われてる
みたいな感じじゃないでしょうか・・?
かつ今回のお相手奥様に興奮して立ってた疑惑が輪を掛けた感じですね(~_~)
また続き楽しみです。


[51] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/08/13 (月) 22:43 ID:AyDKmRb6 No.67831
コロ助さん、お久しぶりです。
1日からすこしの間、ネットができない環境に居たもので…

スワップ寸前まで行ったんですね!

奥さんもコロ助さんの気持ちが少しは分かったような気がしますが、コロ助さんの方もチョット深刻だったみたいですね(>_& amp; amp; lt;)

これから、コロ助さん夫婦がどうやって絆を復活させるか楽しみにしてます。

[52] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/14 (火) 21:50 ID:y7NwGwZg No.67845
尚子さん、レスありがとうございます。 全然興奮して ないわけじゃないのですがね・・・思えば思うほど・・・お互いがお互いのことを思うほどなかなか上手く行かないものです。
お二人も色んな刺激を話し合って実行してみてくださいね。
これからもよろしくお願いします。


タルンさん、ずっとお付き合い下さってありがとうございます。
おっしゃる通りです。妻はやはり自分に興奮しないことで自分に引け目を感じていましたね。お互いにそれぞれの考える部分があって上手く歯車がかみ合わない 感じです。
これからもお付き合いよろしくお願いします。

まさん、ずっとお付き合いありがとうございます。立場が逆になればわかることもあるかと思います。スワップ寸前で・・・本当に一度狂った歯車はなかなか修 正するのは大変なことだと痛感しています。
これからもよろしくお願いします。



コロ助


[53] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/14 (火) 23:33 ID:y7NwGwZg No.67846
お互いに自分の思っていることを相手に伝わらないもど かしさで、一度は少し溝が縮まったように思えた、私たちでしたがAさんご夫婦との体験後に前に逆戻りしたかのような関係になってしまいました。

必要以外話もしないそんな私たち夫婦でした。


Aさんのご主人からは時々私たちのことを心配してかメールをくださいました。

そんなときAさんのご主人から私の携帯に電話がありました。

「ご無沙汰しています。その節は申し訳ありませんでした」
「いえいえ、気にしないでください。ところで奥様とはしっくりいっていないのですか?」
「えぇ・・・まぁ・・・そうですね」
「妻から少し聞いたもので」
「そうなのですか?妻が何か話したのでしょうか?」
「いえ、この間少し奥様とお話ししたようで」

二人で風呂に入ったときの会話だと思いました。

「妻は奥様に何かお話したのでしょうか?」
「とくにこれといった話はしていないようですが、奥様が自分のせいでご主人を苦しめているのにと話されていたようですから」
「そうでしたか・・・私自身は私のせいだと思っています。お互いにそう思っているのですが・・・なかなか上手く思いが伝わらないようで」
「お二人の詳しいことは、よくわかりませんが私も妻もお二人のことが気になってしまうのです」
「ありがとうございます。そう言っていただけるだけで」
「もしお二人が良ければですが、プレー抜きでまたお会いできないですかね?」
「私の方はかまいませんが、妻がなんと言うか・・・」
「そうですね。もし差支えなければ奥様の携帯のアドレスを教えていただけませんか?妻が奥様とメールできればと言うもので」
「わかりました。一度妻に話してみます。」
「後で妻のアドレスを送りますので、奥様にお伝えください」

そんな話をして電話を切りました。

丁度電話をしているときに妻が風呂に入っていたので、風呂から出てきた妻にAさんから電話があったことを伝えました。

妻の反応は私が思っていたよりも悪くはありませんでした。


「それでAさんの奥様がまゆみとメールしたいってアドレス教えてもらったんだけど」
「そうなの?じゃぁ私に奥さんのアドレス送ってくれる?後でメールしてみるから」

Aさんの話をすると嫌がるかと思っていたのですが、奥さんからのアドレスこともあってか妻は機嫌よくそう答えてくれました。


2日ほど経った日に昼食を済ませたころにAさんのご主人からメールが来ました。

「こんにちは。妻と奥様はメールしているみたいですね。内容までは私も聞いていませんが、もし何か妻が言ってくればご主人にお知らせしますね」

そんな内容のメールでした。

その日の夜に妻にその件で話かけてみました。


「奥さんとメールしてるの?」
「うん・・・時々」
「そっか 良い相談相手が出来てよかったな」
「うん 色々話せる感じの人だから」

それから何日かたったころAさんからのメールで妻とAさんの奥様とで食事に行く約束をしたとメールをもらいました。

家に帰ると妻が直ぐに私に話しかけてきました。

「あのさぁ・・・Aさんの奥さんと食事してきてもいいかな?」
「別にいいよ。遠慮しないで行っておいでよ」
「うん 金曜日にって言ってるんだけど」
「すなんだ、じゃぁ俺はご主人が良ければご主人と食事でも行こうかな」
「そうすればいいじゃない。メールしてみるよ」

妻は珍しく明るくそう答えてすぐに奥様にメールしていました。

しばらくして妻の携帯が鳴り妻がメールを確認しながら

「こちらはOKですよ。後は男どうしで決めてくださいだって」
「はいはい、メールはめんどうなので電話してみるよ」

私はAさんに連絡をして金曜日に妻たちが待ち合わせしている、以前にお会いした街へと妻と出かけることになりました。

前日の仕事の最中にAさんから電話があり、一応その日はホテルの部屋を2部屋予約をいれたのでと伝えてもらいました。

私がありがとうございますと伝えたとき、ご主人がその日の流れに任せましょうねと言われたことで初めて気が付きました。

私は私たちの為に、もう1部屋用意してくれたのだと思っていたのですが、Aさんは別室でのスワップも考えているのだということを。


当日、妻と一緒に出掛け駅の改札でお二人と待ち合わせをして妻は奥様と、私はご主人とでそれぞれの店へと行き別々に食事をしました。

私とご主人は駅近くの居酒屋を見つけそこで色んな話をし、楽しく酒を飲みました。


「全てを妻も聞いたわけではありませんが、奥様は自分が汚れた女だと思っておられるようですね」
「ええ・・・そうなんです」
「実際のところご主人はどうなのですか?そう思っているのですかね?」
「え・・・そうは思っていないつもりなのですが・・・」
「奥様はそうは思っておられないですよね」
「そうなんですよ・・・」
「私は確かに奥様も素敵だし、男として奥様を抱きたいとも思います。」
「ええ・・・そうですか」
「ご主人はうちのをどう思います?」
「素敵だと思いますよ」
「抱きたいと思いますか?」
「ええ一応男ですから・・・」
「妻も私以外の男とセックスしてますよ。勿論その日にあった男ともありますよ」
「え・・・そうなんですか」
「はい。そんなプレーも楽しんできましたから」
「それを知っても抱いてみたいって思いますよね?」
「ええ・・・」
「けど本気で抱きたいと思ってますか?」
「え??」
「抱きたいって思うより抱けますか?」
「わからないです・・・その場にならないと・・・」
「そうですね。それでいいのですよ」

ご主人はそう言って私を見て笑いました。


しばらくしてご主人の携帯が鳴りご主人が話始めました。

「そっか うん。わかったよ じゃぁしばらくしてから行くよ」

そう言って電話を切り、私を見て笑顔で話ました。


「奥様もご主人とおなじようですね(笑)だいじょうぶかもです」
「え??それは??」
「さてと、もう少ししてからホテルへ行きますか」
「ホテルにですか?」
「はい。妻たちもホテルに行くようですから」

私はご主人の話す意味がよくわからないままホテルへと向かいました。

エレベーターで部屋階まで上がり、ご主人から

「そちらがご主人の部屋ですから」と告げられ部屋のチャイムを鳴らしました。

しばらくしてガチャとドアが開くとAさんの奥様がドアを開けて「どうぞ」と言いながら私に微笑んでくれました。

私はいったいどうなっているのか、まったくわからないような表情をしていると

「後は私たちに任せてくださいね」とニコリと微笑んでドアを閉めました。



「何がなんだかわからないって顔してますよ」と奥様が私の座るソファーの前に立ちそう言いました。
「まったくわからないですよ」と私が言うと「そのうちわかりますよ。ビールでも飲みますか?」と私に言ってくれました。

しばらく何もしゃべらずにビールを飲む私に奥様が話かけてきました。

「奥さんのことが気になりますか?ご主人が私とこうしてここにいるってことは、奥様は当然うちに主人と別の部屋にいるのですからね」
「そうですね・・・気にならないって言われると嘘になるかもです」
「今頃奥さんはどうしてるでしょうね?」

私を虐めるかのようにそう言う奥様が私の前で着ていた黒のスカートをストンと足元に落とす様に脱ぎました。
パンスト越しに真っ赤な下着が私の眼に飛び込んで来ました。

奥様は私に見せつけるようにして、来ていたブラウスも脱ぎ去りました。

「奥さんと比べてどう?私の身体・・・奥さんも今頃・・・」

私はその言葉を聞いて奥様に抱きつきました。

私の愚息は痛い程勃起していました。

「まぁもぉこんなになってるのね・・・エッチなんですね」

そう言いながら奥様は私の硬くなったモノをズボンの上から手で優しく撫でていました。

奥様をベットに押し倒してお揃いの真っ赤なブラジャーをせり上げて奥様の乳房へとむしゃぶり付くように舐めました。

「あぁ~~~いいわぁ・・・」奥様から熱い吐息が漏れました。


私は両手で奥様の乳房を堪能するかのように揉んでは唇で硬くなった乳首へ愛撫しました。

「あぁ・・・いっぱいエッチにして・・・」そんな奥様の言葉に興奮し、奥様のパンストを破くかのように下げ、真っ赤なパンティへと手をやります。

そこは熱く湿っているようでした。

「いいわぁ・・・もっとして・・・お願い・・・」

パンティの脇から指を奥様の熱くなった陰部へとやるとそこはとろけるかのよに濡れていました。

「あぁ・・・・気持ちいい・・・もっとしてもっと」

奥様のパンティを脱がせてとろけるように濡れた陰部へと指を押し当てます。

そのときでした。

先ほどまで硬くギンギンだった私の愚息が萎えて行くのを感じました。
それを知ったのか奥様が私の肉棒へと手をやり、愛撫し始めます。

それと同時にドンドン萎えていくようでした。

「あぁ・・・いやよ・・・もっともっとエッチになって」

そう言って今度は奥様が私を押し倒して私の少し柔らかくなったモノを口へと導きました。

奥様のフェラはたまらない程の快感です。しかし私の愚息はドンドンと勢いを無くしていきます。

奥様が私の顔をまたぎ私に自分のモノを舐めろいわんばかりに押し当ててきます。
私は奥様の陰部からあふれ出す愛液を舌で楽しみながら舐めました。

興奮はしているのですが、愚息は私の意志に反してドンドン萎えていくのです。



ガチャ・・・ドアの鍵が開いたような物音がしました。


「あぁ~~~もっと舐めて~~」

私の方に振り返って奥様が言います。

そしてジュボジュボと厭らしい音をたてながら私の萎えて行く愚息を必死にフェラする奥様でした。

「やめて・・・・」小さな声でそう言う妻の声が私の耳に飛び込んで来ました。

声の聞こえる方を見るとAさんのご主人に肩を抱かれながら立っているつ妻の姿がそこにありました。


私は驚いて奥様を跳ね除けるようにして起き上がりました。


「まゆみ・・・・」

私がそう言ったのを見てAさんのご主人が妻の耳元で何かを囁くと妻が私と奥様がいるベットへと近づいて来ました。

「やめて・・・奥さん・・・・」

弱々しい声でそう言いながら私と奥様に前回程ではありませんが、奥様の手を私の萎えた愚息から離す様にどけたのです。

そして妻は私の萎えた愚息をいつものように優しくそっと何度も何度も上下に扱いてくれました。

不思議なことに私の愚息はみるみる元気を取り戻していき、ビンビンに硬くそそり立ちました。


Aさんの奥様が妻によりそうようにして、妻の腰辺りを撫でながら妻のワンピースのファスナーを下していきます。

何も反応しないまま、妻は私の大きくなったモノを咥えて行きます。

奥様は妻のパンストとパンティを一緒に下げて妻の脚から片方づつ抜きさりました。


妻は私の硬くなったモノから口を離し、何度か手でしごいてから私の愚息を持ったまま私にまたがり自分の陰部へと導き、一気に腰を下ろしました。

ヌルッとした妻独特の淫壺の感触が私の脳天に電気を走らせました。

「あぁ~~~パパ・・・・」

大きく仰け反る妻でした。

ゆっくり私のモノを堪能するかのように私を見つめながら腰を上下に動かし、悶え始める妻の姿は今でもはっきりと覚えています。


[54] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/14 (火) 23:57 ID:Uw/pC20g No.67847
コロ助さん更新お疲れ様です。
毎日、更新されてるかチェックしてます。
首を長くして待ってました。
Aさん夫婦に導かれ、高い壁を越えれそうですね!
やっぱり、まゆみさんはコロ助を愛し
コロ助さんもまゆみさんを愛してるのが良く解ります。そしてコロ助さんはまゆみさんフェチなんですね!
コロ助さんの文才には感心します。
このまま一気に溝を埋めて欲しいです。
Aさん夫婦の立ち振舞いや気遣いは、数々の経験からくるのでしょうか?
素敵なご夫婦に出会えて良かったですね!

[55] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/15 (水) 01:28 ID:AxJDz2oE No.67848
更新有難う御座います。
奥さんはご自分がパートナー以外のSEXに嵌った経験をお持ちなので、コロ助さんも他所の女性
とのSEXの味を覚えるのが心配なんでしょうかね~
でも今回A夫人で立たなかったのが奥さんでは立ったので奥さんもホッとされたかもですね!

前回の修羅場で結局奥さんが仰ったのは「パパが私を信用してくれなかったから・・」でしたが、
ケンジ君とは内緒の浮気(本気?)になっちゃった訳ですし、肉体関係から情の湧き易い奥さんですから
コロ助さんも・・と思われるのではないでしょうか・・と思いました。

経験豊富なAご夫婦に上手く啓蒙されると良いですね!


[56] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/15 (水) 03:10 ID:Dv2UyevU No.67849
Aさんご夫婦の行動が粋ですね。
寝取られ話にも関わらず、なぜかコロ助さん夫婦の正常なセックスを心待ちにする矛盾(笑)
でも、夫婦の愛しあう姿があってこその寝取られですよね。
今回こそは!?と続きを楽し見にしています。


[57] Re: 妻・まゆみ  Kai2 :2012/08/19 (日) 07:55 ID:rQcQMdEE No.67985
コロ助さん、続きをおねがいします。
気になってしょうがないです。


[58] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/19 (日) 22:57 ID:cCRcyiUs No.68002
しんさん、タルンさん、たいちさん、Kai2さん レ スありがとうございます。

本当に楽しみにしていただき、感謝しています。


なかなか更新できないで申し訳ありません。

出来るだけ早くに更新するようにしますので、お付き合いの程よろしくお願いします。



コロ助


[59] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/19 (日) 23:00 ID:cCRcyiUs No.68003
暖かく心地よい妻の淫壺が私の硬く大きくなったモノを 包み込むように何度も妻の腰の動きに合わせて刺激します。
それは本当に久しぶりに味わう妻への挿入でした。

「あぁ・・・・パパ・・・いい」

妻の表情も私のモノを久しぶりに堪能するかの表情でした。


妻の腰の動きが妻の身体に押し寄せる快楽とともに、激しくなり始めます。
その動きに合わせて私も妻を下から突き上げ、私自身も快感に酔いしれていました。

「うふふ・・・奥さん気持ちよさそうね」

Aさんの奥様が妻を見ながらそう言いました。


そんな奥様が私たち行為を見ていたご主人の大きくなり反り返るグロテスクなモノを口を使って愛撫し始めました。
うっとりとそんな奥様を見ながらも、時々私の上で腰を振り乱しながら快楽の叫びににたような声を上げる妻を見ているのが私にはわかりました。

奥様もそんなご主人に気づいていたのかご主人に向かって言いました。

「あらそんなに奥様が気になるの?珍しいわね。」
「いや・・・あまりにも素敵に見えるから・・・」

ご主人が妻を見つめながらそう言うと、Aさんの奥様が私の上で長い髪を振り乱しながら激しく腰を振り続ける妻の横に来たかと思うと、妻のそんなに大きくは ない乳房の先端で硬くなっている乳首へと唇を近づけました。

そして舌で転がすように妻の乳首を弄びます。


「あぁ・・・・やめて・・・そんなことされると・・・あぁぁ・・・」

妻の腰の動きが少しゆっくりとなり、奥様の乳首への愛撫に夢中になっていくようでした。


そんな妻のもう片方の乳首に、我慢出来なくなったような表情で私を見ながら、いかにも私もいいですか?と言わんばかりの視線を私に投げかけながら、私が頷 くと奥様とはまったく逆のように妻のもう片方の乳首を激しく音を立てながら吸い付き始めました。


「あぁぁぁ~~~お願い・・・ダメ・・・変になっちゃうから」

妻は私の愚息を挿入しながらAさんご夫婦からの愛撫を受け、今にも絶頂を迎えるようでした。


「うふふ・・・奥さんいやらしいわよ・・・ご主人の上に乗ってこんなに」

妻を見上げるようにAさんの奥様が妻に向かってそう言いました。


「あぁぁ~~~だめぇ~~~そんなこと言わないで・・・・いっちゃう」

私の上で腰を動かすのをやめていた妻が激しく腰を振り始め、あっという間に絶頂を迎えました。


久しぶりに私の上で仰け反りながら絶頂を迎える妻の姿は、私の愚息までをも絶頂へと導く程の淫らな姿でした。


[60] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/19 (日) 23:52 ID:cCRcyiUs No.68011
私の上で絶頂を迎えた妻は、そのまま後ろへと倒れこみ ました。

身体をひくつかせながら、激しい呼吸をする妻の唇をAさんのご主人が奪いました。

妻は拒否することもなく、ご主人のキスを受け入れ二人のキスは私を嫉妬させるかのように激しさを増します。


妻の唇から離れたご主人が妻の首筋から耳へとキスをしながら、妻に小さな声で囁くのがわかりました。
何度か首を横に振る妻でしたが、ご主人の指が熱く火照った陰部へと向かい厭らしい音を立て始め、身体を何度もピクっと反応し始めたころに、妻は1度だけコ クリと頷きました。


そんな妻を確認したご主人も二人を並んで見ていた、私と奥様に向かって頷きました。

それは私と奥様との行為を妻自身がOKを出したと伝えるものだったのでしょう。


Aさんの奥様が、直ぐに私のビンビンになっている愚息に手を伸ばし私にキスをして来ました。
私はAさんの奥様の成すがままの状態で奥様のキスを受けます。

私の唇から離れた奥様が私を見て「入れて・・・ご主人・・・私も我慢できない・・・」

上目づかいに私にそう言う奥様に初めて私はドキっとしました。


妻とは全然タイプが違う奥様は私にとって、とても新鮮に見えてこの奥様としてみたいと思う男の本能がムクムクと沸き起こりました。

今までなら妻のことが気になって仕方なかった私が、妻を見ることもなく奥様をその場所へ押し倒して形のいい胸を手で愛撫しながら、もう片方の胸に顔をうず めました。


「パパ・・・・あぁ・・・」

妻の声が私の耳に飛び込んできます。


私は妻のその声にも反応を示さずに、奥様の少し薄めの陰毛を右手で堪能しながらヌルッと濡れた割れ目へと指を這わせました。


「あぁぁ・・・・ダメ・・・感じる・・・」

次に聞こえてきた妻の声は「いやぁ~」ではなくご主人に愛撫されながら感じる妻の声でした。



「あん・・・いいわぁ・・・・すごく気持ちいい~~」

Aさんの奥様も妻に対抗するかのように大きな声で喘ぎます。


「イヤイヤイヤ~~~見たくなぃ~~~あぁぁ~~逝きそう・・・・あぁぁぁダメぇ~~ゆるして・・・」

妻の声もどんどん大きくなって聞こえてきます。


Aさんの奥様が私に抱き着いて来て、私の耳元で「お願い頂戴・・・もう我慢できない・・・」

その奥様の声を聞いて、私がゴムを探そうと奥様から離れるようにしたときに

「そのままで・・・来て・・・」と虚ろな表情で私そう言いました。


「大丈夫ですか?このままで」
「いいの・・・早く来て・・・」

私はご主人に確認しようかと思い妻とご主人の方へと向こうとしたときに、奥様が私の顔を両手でもって私の顔を奥様の方へと向けました。

「いいから・・・そのまま頂戴・・・・」

私はそのまま奥様で興奮し、硬くなったモノを奥様の濡れて光る妻よりも少し小さめの陰部へと押し当て一気に挿入しました。


「あぁぁん・・・いぃ・・・・」

奥様の声が少し低めになりそう言いました。

奥様の淫壺は妻よりも狭く感じるモノでした。締りはそれほどかわらないのですが、妻よりも奥が狭いように感じました。

何度か奥様を突き上げたときでした。


「パパ~~~いやん・・・そんなことしちゃ」

そういいながら私に激しくキスをしてくる妻でした。

「あぁ・・・奥さんで逝かないで私で逝って・・・あぁぁ・・・パパぁ~~」



私にそう言いながら私に抱き着く妻の背後からAさんのご主人が妻の乳房を愛撫します。

「あぁん・・・もっとぉ~~~もっと突いて!」

Aさんの奥様も私に大きな声を上げてそう言います。

妻に抱き着かれながらもAさんの奥様の濡れた陰部を私の愚息で激しく突きます。

私の愚息に奥様の中から溢れる白いモノが私の愚息にまとわり付き始めたのを私もわかったのですが、妻も確認したようでした。


「あぁぁ~~~パパのがぁ~~~奥さんので・・・あぁぁ~~~我慢できない・・・」

妻のその言葉を聞いて私はAさんのご主人に向かって手で入れてやってくださいと合図します。

ご主人はニコリと私に微笑み反り返るものを妻の腰を掴み、後ろから押し当てました。

自分の熱くなった部分にご主人が触れたのを感じた妻は私を見つめがら



「パパぁ~~いいの?パパ以外の・・・・入れても・・・」


目を少し潤めながら私に向かってそう言う妻に私は「入れたいんだろ?」と少し意地悪っぽく言ってみます。

「・・・・・あぁぁ・・・・パパ・・・・」



「奥さん欲しいんでしょ?これが・・・」

Aさんのご主人も妻の陰部へ押し当てながらじらすように、妻にそう言います。


「欲しいの・・・あぁぁ我慢出来ない」

私の下で目を閉じながら眉間にしわを寄せ、快楽を楽しむ奥様を私は一層激しく突きます。



「うぅ・・・・あん・・・もうダメ・・・」

Aさんの奥様は逝くときも妻と違い、何かを我慢するかのように声まで押し殺したように大きく息を吐いたかと思うと両足を突っ張るようにして絶頂を迎えまし た。


「入れてぇ~~~~お願い~~~」

私によって突かれ、そして絶頂を迎えた奥様を見て、我慢できなくなった妻はそういいました。


Aさんのご主人が右手で自分のモノを持ち妻を一瞬にして妻の中へと巨大コブラをぶち込みました。


「あぁぁぁ~~~~~すごぉ~~~い あぁぁぁ~~~きついぃ~~~」

妻はそう言ったかと思うと直ぐにいつものように身体を仰け反るようにして絶頂を迎えるのでした


[61] Re: 妻・まゆみ  しんお :2012/08/20 (月) 00:13 ID:WR/osAX. No.68015
コロ助さん
更新お疲れ様です。
遂に巨大コブラを味わうのですね
溝が埋まることを願います。
無理せず更新お願いします。


[62] Re: 妻・まゆみ  ともとも :2012/08/20 (月) 00:27 ID:tctUTYi2 No.68017
コロ助さん、更新おつかれさまです。
Aさんご夫婦の豊富な経験に身も心も預けたことで、まゆみさんとコロ助さんの心の奥に残っていた、わだかまりが解け始めたのですね♪
これを期にコロ助さんの夫婦間の信頼が取り戻せる方向に向かってくれる事を期待しています。


[63] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/20 (月) 01:11 ID:WlNa.l1s No.68019
こんばんは・・更新ご苦労様です!
まゆみさんはご主人の性癖を解った積りでも、いざ他の男と体を重ねると情が湧いてしまうし、
コロ助さんはまゆみさんが他の男に抱かれる興奮をしたいけど、男がまゆみさんを自分の女に
したがったり、旦那と比べてどうだ?みたいな寝取りプレイは興奮より不愉快になるので、
今回のように経験豊富で配慮の出来るAご夫婦のような方と同室プレイが良かったのでしょうね。

毒をもって毒を制す・・とはちょっと違うかもしれませんが、キングコブラの強力な毒にまゆみさんが
またヤラれてしまわないかちょっと心配です~
この流れではAご主人が5人目では無いような気もしますが、続き楽しませて下さい!

「パパぁ~~いいの?パパ以外の・・・・入れても・・・」→前の失敗をやはり気にされているのですね。
まあそれはそれでアッケラカンとされるより良いと思いました。


[64] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/20 (月) 10:41 ID:cBK5v.g2 No.68029
61のレスは、しんです
携帯替えたから、打ち間違えました。


[65] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/08/20 (月) 12:36 ID:gL8oK2/6 No.68037
更新ありがとうございます。
これで良い方向に向いてほしいです。
続きが気になります。

[66] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/20 (月) 23:36 ID:yjP8rCCA No.68050
「きついぃ~~~」という奥様の叫び声、非情にエロい ですねぇ。
NEWコブラにどのように溺れるのか、楽しみです。


[67] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/24 (金) 22:51 ID:XiEDbnUA No.68159
しんさん、ともともさん、タルンさん、たかぽんさん、 たいちさん。

いつもいつもレスくださりありがとうございます。

Aさんご夫婦により私と妻はまた非日常的な快楽に酔い始めます。
なかなか更新できませんが、これからもお時間の許すかぎりお付き合いよろしくお願いします。



コロ助


[68] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/24 (金) 22:53 ID:XiEDbnUA No.68160
Aさんのご主人の激しいピストン運動で、今まで自分を 抑えていたかのように何度も歓喜の声を上げる妻を横目で見ながら、私は奥さんでの興奮では無く妻が私以外の男によって抱かれていることの興奮で果てていま いました。

奥様のおなかの上に縦長に飛び散る私の放出した精液を愛しそうに手で撫でながら奥様は私を見て言いました。

「興奮したのね・・・うふふ」

その言葉に私は恥ずかしくなり思わず「すみません・・・」と

「いいのよ気にしなくっても殆どのご主人は最初はそうなんだから・・・」

私が奥様で興奮せずにAさんのご主人に抱かれる妻に興奮して私が逝ったことを奥様には悟られていた痛感しました。


「あぁぁぁぁ~~~~またきちゃうぅ・・・うぅぅ~~」


妻のその声で妻の方を見ると頭だけを持ち上げて大きな瞳を精一杯見開いてご主人を見ながら声を上げる妻でした。


妻はあれほどまでに私と奥様とのプレーを拒んだのにまったく私たちの方を気にする様子はありませんでした。

私がそんな思いで妻たちを見ていると奥様が私の手を取り

「お風呂に行きましょうよ」と私をバスルームへと連れていくように誘ってくれました。



私がバスルームに入ると奥様はシャワーを出しお湯の温度を手で確かめてから私の身体に優しくシャワーから勢いよく出るお湯をかけてくれました。

「座れば?ここに」
「あ・・・はい」

私は奥様にそう言われて椅子に腰を掛け、奥様の前に座りました。


「うふふ・・・まったく元気がなくなってしまったわね」

奥様はそう言いながらシヤワーをかけながら私の項垂れたように元気のなくなった愚息を洗うようにしながら手で刺激しました。

「奥さんの声すごいわね・・・いつもあんな感じなの?」
「そうですね、声は大きいですね」
「ここまで聞こえてくるものね・・・うふふ」

そう言われるまで気にしてはいませんでしたが、シャワーの水の音がしていてもベットルームから聞こえてくる妻の激しい声がここまで聞こえていました。


「あぁ~~~もっとぉ~~~あぁ・・・そうもっとしてぇ~~あぁ~~だめぇ」
「ゆるして!! あぁぁ壊れちゃうぅ~~~こんなの初めて!!あぁぁいくぅ~~~」



「本当にすごい声ね奥さん(笑)」
「すみません(笑)」
「謝ることないわよ。ご主人には責任ないんだから。」
「まぁ・・・そうですけど・・・あまりに私が期待に応えられなくって・・・」
「ホントね(笑)後で頑張ってもらうわよ」
「あ・・・はい(笑)」
「奥さん・・・楽しんでるわね」
「そうですね・・・けど・・・また・・・」
「大丈夫だって、スワップは夫婦で楽しむものだから」
「妻から少しは聞かれたんですね?」
「詳しくは聞いてないけどね。けれど奥さんはご主人が好きだと思うわよ」
「そうですかね・・・・」
「そう思うから奥様にもわかるのよ。ご主人が不安に思ってることが」
「ええ・・・」
「今から覗きに行きましょうか?二人とも私たちがいないと思ってるから」

奥様は私の身体を手にボディーソープをつけて優しく全身をきれいに洗ってくれました。
そして自分の身体も洗い、シャワーで洗い流しながらバスタオルを取って私を先に拭いてから、自分の身体も拭き私を手招きしてソファーの陰から二人を覗きま した。


妻はベットの上で髪の毛まで汗で濡れているようで、ご主人に尻を向けて尻だけ突き上げて後ろから激しく突かれているところでした。

「あぁぁ~~ん。だめぇ~~~もう許して!本当に壊れちゃうの」
「壊れてみてよ・・・奥さん」

妻の尻を両手で掴みながら、激しく突き上げました。


「うぅ・・・・・だめぇ・・・・こわれちゃうぅ・・・」


妻のその声と同時にご主人と妻の結合部からブシュっと音がしたかと思うと水しぶきが飛び散りました。

妻は声も上げずに息が止まってしまったようでした。

ご主人が突き上げるたびにブシュ・・・ジュボ・・・と音を立てながら水しぶきが飛び散ります。


「うぅ~~~~~もう・・・だめ・・・・」

妻はそのまま倒れこみベットにうつ伏せになりました。
ご主人はうつ伏せになった妻の尻を広げそのまま、また肉棒を妻の淫壺へと挿入しました。


「あぁ~~ん。許してぇ~~もうダメ・・・」

妻は動くことも出来ないほどになり弱々しくそう声を上げていました。

「そろそろ逝くね奥さん・・・」
「あぁ・・・来てぇ~~~一杯出してぇ~~~」

ご主人がラストスパート掛けたころには妻は声を上げることもなく、意識が朦朧とした状態で、背中にご主人の射精を受け止めていました。

ピクピクと小さな痙攣をおこしている妻に優しくキスをするご主人に妻も応えるようにキスする姿は、とても興奮する光景でした。

Aさんの奥様が私が興奮していることに気が付いたのか、私の硬くなった愚息をしごき始めました。

私の先から我慢汁が垂れているのを奥様の指先が確認したとき奥様が私に言いました。


「奥さんを抱いてあげて・・・さぁ早く」


私はベットで朦朧としながらご主人とのプレーの余韻を楽しむ妻を仰向けにして妻の太ももまで濡れた愛液まみれの淫壺に愚息を押し込みました。

「あぁ・・・・パパ・・・・」

小悪魔のような表情で私を見つめながらそう言う妻でした。



その表情は久しぶりに私を魅了し、そして悪夢を思い出さすかのような表情でした。


[69] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/24 (金) 23:17 ID:bnYr6Epw No.68161
コロ助さん・・更新有難う御座います。
まゆみさんは、最初のコブラの時も、チャットの若者の時も、行きずりの男の時も肌を合わせ
ている時は相手に情も湧きセックスを楽しむ女性なのでしょうね。
そして帰宅すればコロ助さんへの夫婦愛はちゃんと揺るがすに有って。
ただ、ケンジ君だけは事情が違ったと言う事でしょう(今更ですが・・)


[70] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/25 (土) 00:30 ID:O8TaGy9w No.68165
コロ助さんお疲れ様です。
奥様とのセックスが遂行することを願います!
ただ、コロ助さん達なんでまだまだ、一山もふた山も有るような気がして不安です。
経験豊富なAさん夫婦なんで大丈夫な気がします。っていうかそう思いたいです。


[71] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/08/25 (土) 08:08 ID:nEsiaZ.k No.68171
コロ助さん、更新ありがとうございます。

最後の一行・・・「悪夢を思い出さすかのような表情でした」

なんとなく気になりますね。

今のコロ助さん・まゆみさんご夫婦の幸せを祈りつつも、少し波乱も期待してしまいます。

このスレになってから、更新が週一ペースぐらいになったように思いますが、それでも楽しみでなりません。

これからも宜しくお願いします。


[72] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/08/28 (火) 02:31 ID:iMTO/.ig No.68305
タルンさん、しんさん、ひろしさん レスありがとうご ざいます。

レスを下さることに、とてもありがたくなっております。
これからもよろしくお願いします。



コロ助


[73] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/28 (火) 02:32 ID:iMTO/.ig No.68306
妻の表情に魅了された私でしたが、それと同時に以前の 妻を思い出させるような表情を浮かべる妻を必死に付きました。

「あぁぁーーーーいいわぁーーーーパパぁ~~~」

妻の淫壺がいつもと少し違った様に感じました。

濡れてヌルヌルしているものの、そこはどこか窮屈さを感じないモノでした。
妻の太ももまでも自分自身の淫壺から流れ出たモノでヌルヌルさせている妻は、私の愚息によっても絶頂を迎えました。

それと同時にAさんご夫婦もソファーで抱き合い、ご主人の巨大なコブラのような頭を愛しそうに眺めた奥様がご主人を座らせて自らまたがり自分の中へと導き ました。

そんな奥様を見て私は興奮するのでした。


「パパ・・・見ちゃ嫌・・・」

妻がそう言って私にキスをしてきます。


「私だけを見て・・・お願い・・・」


妻に私の心の中を覗かれたような気分でした。
私が奥様を見て興奮しているのを妻はわかったかのようでした。


「スワップって凄いね」

私が妻にそう言うと妻も奥様と同じように私をベットに押し倒し、私の久しぶりに天を仰ぐ愚息にまたがり一気に奥まで飲み込みました。


「あぁ・・・・いい・・・」


私は自分の上で腰を振る妻と、Aさんのご主人の上で腰を振り乱す奥様を交互に見て、それぞれの悩ましい姿で興奮しました。


妻は自分の気持ちよさを表に出して、大きな声を発しながら腰を振り続けます。
一方の奥様は妻とは反対に眉間にしわをよせるように、どこか苦痛に耐えるかのような表情で前後に大きく腰を動かすのでした。


「あっ・・・逝く・・・・」

奥様の押し殺すような声が私の耳に届きました。

奥様の方を見ると仰け反るようにして絶頂を迎えて、少し身体をひくつかせていましたが、そんな奥様を虐めるかのようにご主人が今度は自分で動いて奥様を下 から突き上げます。

必死に唇をかみしめて快楽に酔う奥様はとても悩ましく見えるのでした。


妻は妻で叫びのに近い大きな声を何度も上げながら私の上で絶頂を迎えて、私の上に倒れこんできました。


そんなときでした。

ご主人が奥様を抱き上げて私たちの横へと奥様を寝かせて、自分の大きな愚息を妻にも見せつけるようにして、奥様の大きく開かれた足の間に入りゆっくりと押 し入れていきました。


「すごい・・・・入っていく・・・・」

妻はゆっくりと私の上で腰を振りながら、ご主人の大きなモノが奥様の中に入っていく様子を見ながらそう言いました。




「さっきまでここに入ってたじゃないか・・・あんな風に」
「あぁぁ・・・パパそんなこと言わないで・・・お願い・・・おかしくなっちゃいそう・・・」
「あれが入れたいんだろ?」

そう言いながら下から妻を突き上げてやると

「あぁぁ・・・欲しい・・・・」
「何が欲しいんだよ!言ってみろ!」

少し言葉を荒げながら、妻にそう言うと妻は突然ガクガクと身体を震わせながら何も言わずに絶頂を迎えたようでした。


「どうなんだよ!あれが欲しいんだろ?」
「・・・・・・・」



「奥さん見えますか?これがさっきまで同じようにこうして奥さんの中で暴れていたんですよ」


私が妻を言葉で攻めているのに気付いたご主人も妻に挿入部分を見せつけるようにして、そう言いました。

奥様は私を見ながらご主人のゆっくり出したり入れたりされる動きに合わせるように、ご主人のモノが奥深くまで入ってくると苦痛な表情になり

「うっ・・・・はぁ・・・・」

声を上げるのを我慢しているような声でそう言う奥様は、妻と違って私に新たらなる興奮をどんどんと目覚めさせます。


「まゆみ・・・入れたいんだろ? 入れてもらえよ」
「・・・・ダメ・・・言わないで・・・・」
「我慢しなくっていいんだよ。欲しいんだろ?どうなんだよ!」
「あぁぁ許してください・・・・」


妻の言葉が変わる瞬間でした。


私は妻の淫壺から愚息を抜き去り、妻を見上げながら濡れたその部分を指と舌で攻めてやりました。

「入れてやらないぞ・・・正直に言うまでは」

「あぁぁぁぁ~~~言わないで・・・・いっちゃう・・・・」
「ダメだよ・・・逝かせてやらないから」
「いやいや・・・逝かせて・・・・」

私が妻が逝きそうになると愛撫を辞めて、妻の絶頂を邪魔しました。


じらされて逝けない妻は、魚が陸自上に上がって来た時のように身体を何度も何度も跳ね上げて

「おねがいぃ~~~逝かせてぇ~~~~もういやぁ~~~~」

そう言いながら身体を仰け反らせる妻でしたが、奥様とご主人の結合部をチラチラ見ているのは私にはわかっていました。

ご主人もそれをわかったのか、奥様の淫壺から自分の巨大コブラを抜き去り、妻の顔の前までもっていきました。


「これが欲しいんだね・・・いやらしい奥さんだったんだ・・・」
「お願いします・・・・逝かせてください」
「ご主人が言うように正直に言ってごらんよ。私のこれが欲しいって」
「だめぇ・・・・言えない・・・そんなこと」

妻が珍しく普段と同じような口調でそう答えたのでした。


私はご主人に入れてやってくださいと声を出さずに、ご主人を見ながらそいうと、ご主人は少し一人っきりになっていた奥様に「ご主人と・・・」と告げまし た。

直ぐに奥様が私の愚息を口の中に含み、激しく吸い込みました。


「ほら・・・奥さんいってごらん?これが欲しいって」
「あぁ~~~言えない・・・・」
「見てごらん・・・ご主人を・・・うちのとあんなこと」

妻が私と奥様の方を見たときに私は奥様を寝かせて、奥様の濡れて光る部分へと自分のモノを押し当てて挿入しました。



「あぁぁ~~~~パパぁ~~~~だめぇ~~~」


妻の大きな声が部屋に響き渡ります。


私は今にも発射しそうなくらいに妻の淫らな姿と奥様の表情で興奮していました。


「入れてくださいぃ~~~これが欲しいのぉ~~~」


私は妻のその言葉を耳にした瞬間、どうしようもなく襲い掛かる射精感に堪え切れずに、奥様の陰毛部分から胸元まで白い液で汚したのでした。


[74] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/08/28 (火) 05:31 ID:X2cqnTQg No.68308
コロ助さんおひさしぶりです。

復活されてからずっとロム専で読ませていただいておりました。
スワップという新しい世界に挑戦されていたのですね。
これからの展開どうなっていくのか楽しみにさせていただきますね。

またコロ助さんのペースで頑張ってください。


[75] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/28 (火) 12:30 ID:q4Iq4nn. No.68316
コロ助さんお疲れ様です。
スワップの確信迫ってきましたね!
文章を読みな目がら、まるで淫靡な光景が目の前に広がって来ます。
今後の展開が楽しみです。


[76] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/08/28 (火) 13:33 ID:mwLDrdE6 No.68322
文字だけなのに、まゆみさんのエロさに悩殺されそうで す。
江崎の時みたいに、コブラの魅力にどっぷりと嵌ってしまうのか、
非情に楽しみです。


[77] Re: 妻・まゆみ  :2012/08/29 (水) 01:05 ID:cBMw2wlc No.68343
コロ助さんへ。
お久しぶりです。
またお会いできて嬉しい限りです。
私にも同じような癖がありまして、共感しながら
拝読しています。
どうかマイペースで多くのコロ助さんファンを
楽しませて下さいね。


[78] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/31 (金) 00:20 ID:71rEJ9h2 No.68441
とっととさん、レス下さって感謝です。長々と続いてい ますが、これからもよろしくお願いします。

しんさん、本当に毎回レス下さり感謝しています。スワップでの私たちにこれからもお付き合いよろしくお願いします。

たいちさん、本当に毎回レス下さり感謝しています。妻のエロさに飽きずにこれからもお付き合いよろしくお願いします。

さんたさん、こちらこそ、またお付き合いしてくだり感謝です。なかなか更新できませんが、これからもよろしくお願いします。


また、読んでくださっている他の方々もありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。



コロ助


[79] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/08/31 (金) 00:33 ID:71rEJ9h2 No.68442
妻がAさんのご主人のモノを欲しいと口に出してから、 妻は意識が朦朧とするくらいにAさんのご主人のモノで何度も逝かされました。

私とのセックスでは得られないほどの快楽を味わい、今までのどの男たちとの時とは違った乱れ方をする妻でした。


私自身も妻以外の女性であるAさんの奥様の私を妻に対する嫉妬心をくすぐられながらのセックスに興奮しました。

妻フェチである私自身があれほどに妻以外の女性で興奮するのも自分自身驚きでもありました。

結局朝方まで4人で快楽をむさぼるように楽しんだ後、私たちは我が家へと戻りAさんご夫婦とプレーする前よりも会話も弾み少しはスワップも役立ったようで した。


勿論の事ですが次の日の夜は、私と妻はAさんご夫婦とのプレーで興奮していたため、ベットに入ってからどちらからともなく求めたのでした。


「ご主人に何度も逝かされたよな・・・そんなによかった?」

妻の乳房にキスをしながら妻にそう聞くと

「うん・・・何度も逝ったよ・・・」

目を閉じながら時々私の乳首への愛撫で反応しながらそう答える妻でした。

「あんなに感じてたんだから、また入れたいんだろ?まゆみは・・・」
「・・・・・・」

その言葉への答えはありませんでした。


妻の陰部へと手を伸ばし、妻の閉じられている淫唇をそっと指で広げるとそこはすでに溢れんばかりの愛液で潤い、今にも溢れそうな状態でした。

「思い出して興奮してるんだ・・・正直に答えればいいんだぞ。また入れたいんだろ・・・あの凄いモノを」
「・・・・はぁ・・・・言わないで・・・それ以上」
「俺が一緒だったから少しは遠慮していたんだろ?まゆみ一人なら江崎のとき以上に・・・」
「あぁ・・・・パパお願い・・・もう来て・・・我慢出来ない」
「俺のモノよりAさんのモノが欲しいんだろ?ホラ!あのグロテスクな大きなモノを・・・どうなんだ!」

私は妻の淫壺に入れている2本の指を突き立ててそう言いました。


「うっ・・・・あぁぁ・・・ダメ・・・我慢できない・・・頂戴・・・これ」

そう言いながら私の復活し、硬く反り返る肉棒を自分の手で握りしめてそう言いました。


「思い出してごらんよ、まゆみ・・・・Aさんのあの凄いのを・・・」
「あぁぁ・・・パパお願い早く・・・頂戴・・・」
「ダメだな・・・正直に答えないと入れてやらないぞ」
「意地悪・・・許して・・・お願いだから・・・」
「欲しいんだろ?またAさんとエッチしたいんだろ?」
「あぁぁ・・・もうダメ・・・早く・・・」
「まゆみ・・・入れたいんだろ!!言ってみろよ!」
「い・・いれたい・・・あぁぁ・・・あれが欲しい」
「あれってなんだよ!言うんだ!まゆみ!」


「Aさん・・・の・・・Aさんのお○ん○ん・・・あぁ~~入れたい!」


妻はいつものように興奮しきたときに出す、大きな目を押し開き眉間にしわを寄せた表情で私に向かってそう言いました。

妻のその言葉を聞き、私の硬くなったモノを妻の中へと押し入れました。

「あぁ~~~凄いパパ・・・硬いよパパの・・・」

これ以上突き上げることができない程に、私の肉棒を妻の陰部へと突き上げました。

「すごい!ぁぁぁ~~~もう逝きそうよパパ!もっともっと!!」


そう言いながら私の動きでは満足できないのかと思わすように、自分でも腰を振り私の動きに合わせる妻でした。

「パパぁ~~~!!いくぅ~~~~」

両足をつま先までつっぱりながらピクピクしながら妻は絶頂を迎えました。

私の方も、今の妻とAさんとの時の妻がダブり、我慢できなくなるほどの射精感が襲ってきて妻の暖かくヌルヌルした淫壺の奥へと何度も痙攣を起こしながら射 精してしまいました。


妻の上に乗りかかるようにして射精を終えた私は、妻のそれほど大きくない乳房の先にあるピンと突きあがった乳首を舌で転がしながら妻に言いました。

「まゆみ?Aさんとなら恋愛感情無でプレー出来そうか?」
「・・・うん・・・今までとは少し違ったから・・・」
「また会ってプレーしてもいいか?」
「パパも?」
「俺はどっちでもいいけど、ご夫婦で楽しんでられるから・・・」
「そうだね・・・けど・・・見たくないかな、パパと奥さん・・・」
「そっか・・・じゃぁ今度は別々の場所でなら」
「私はその方がいい・・・」


次の日の会社の帰りにAさんに電話をし、Aさんとの会話の中で昨夜妻と話した内容を少し伝えてみました。
Aさんは、別室でプレーもOKとのことでしたが、それならもし私たちが良ければどこか近場に1泊で旅行がてらに出かけませんかと誘いを受けました。

家に帰り、妻にそのことを告げると妻は温泉でおいしいものを食べたいなと私に機嫌よく答えてくれました。


早速Aさんに連絡をすると、何度かAさん達が行ったことのある温泉の詳細をメールで送ってくれました。

妻と一緒にそれを見ていると妻は送られてきた旅館のサイトを楽しそうに見て、自分で他にも楽しめるところはないのかと調べる程でした。

それから2週間後の土曜日に私と妻は車に乗り、Aさん達との待ち合わせのインターまで車を走らせました。


その日、妻は以前のように付けていく下着もあれやこれやと慎重に選び何組かの下着を選び、結局その日に付けていくと決めた下着は真っ白の上下がおそろいの モノでした。

バックの中には、それと反対の真っ黒な下着と濃い紫の下着を選び持っていくようでした。

真っ白なワンピースに身を包み、私の横で助手席に座る妻はここ数か月では見なかったどこからとも無く、女の色気を発するような感じでした。


待ち合わせのインターには時間よりも30分早く着いたのですが、既にAさんご夫婦も到着していました。


「すみません。お待たせして」Aさんのご主人にそう言うと「いえいえ待ち合わせの時間よりもまだ早いですからね。私たちも今来たところですから」

そう笑顔で答えてくれると、車から妻とは正反対に真っ黒なミニのワンピースを着た奥様が降りて来て

「おはようございます」とニコリと微笑んで挨拶してくれました。


少し離れた場所に車を置いていた我が家の車からも妻が降りてこちらへ微笑みながら歩いてきました。

「おおお 奥さんは真っ白ですね」
「ええ・・・Aさんの奥様とは正反対ですね」

そう私とご主人が妻を見ながら話していると、奥様が「いいでしょ。白と黒で」と笑いながら言い妻の方へ歩いて行き、妻を迎えてくれました。


4人で少しコーヒー片手に話をしているとご主人が「じゃあ そろそろ行きますか?ここから妻を交換していきませんか?」と私を見て言ってきました。

「いいですねぇ~~そうしましょう」と私が答えると、妻たちはやれやれと言わんばかりの表情を浮かべながらもお互いに自分の荷物を車へと取りに行くのでし た。


妻はAさんの車の助手席に座り、Aさんの奥様は私の助手席に座りAさんの案内でインターを出発し、私と妻とのスワップ旅行が始まりました。


[80] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/08/31 (金) 05:10 ID:ZdV3a9Gw No.68446
コロ助さん投稿お疲れ様です。

まゆみさんがまた淫らな自分を解放しつつあるみたいですね。
スワップ温泉旅行がどのように展開されていくのか、
まゆみさんの乱れっぷりやAさんの奥さんとの情事を含め、
今後の展開楽しみにさせてもらいますね。


[81] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/08/31 (金) 10:46 ID:zhz0S9MA No.68454
コロ助さんお疲れ様です。
ワンランク上のスワップの始まりですね!
コロ助さんも、まゆみさんもスワップを楽しみ出してますね?
コロ助さん夫婦なんで、色々な事が起こるでしょうね‥
不安と期待が入り混じってます。
無理せず、マイペースで更新して下さい。


[82] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/08/31 (金) 19:33 ID:gBbCmwFw No.68464
コロ助さん・・更新お疲れ様です!
前作からテキスト保存させて戴いており、久し振りに読み返しました。
所謂「寝取られ」ジャンルでも自分はどちらかと言うと寝取り側視点から興奮させて貰える作品が
好きなのですが、貴作品はコロ助さんと間男+奥様の3者の気持ちに立たされる秀作だと思います。
特にまゆみさんの頭(理性)とカラダ(性欲)のせめぎ合いと、コロ助さんは愛妻が他人棒でヨガル姿に
興奮したいけれど、奥さんへの愛故に理屈から外れて嫉妬と興奮のバランスが取れずに苦しまれる処が切ないです。
今回は共にご夫婦で経験と節度ある方のようですので、お二人の溝を埋める効果が有れば良いですね!
しかし、寝取られ属性の低い自分にはコブラや今回のキングコブラみたいな相手じゃこっちの自信とか
プライドみたいなのが萎えそうなんですがどうなんでしょう?
そこが醍醐味なんでしょうかね・・?


[83] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/08/31 (金) 22:41 ID:wIHKbz16 No.68469
コロ助さん、更新ありがとうございます。

いよいよスワップの世界に本格的にはまっていくのですね。

まゆみさんの意向で別部屋でのプレイとなるのでしょうか?

でも、それまでにいろいろとありそうですね。

混浴でお互い見せつけ合うような場面があるのかな~

個人的には、まゆみさんがキングコブラにメチャメチャにされてしまう壮絶な濡れ場を期待してます!!


[84] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/01 (土) 05:16 ID:.rpu8/T. No.68477
温泉で別室プレイなんていいですね。
しかもこの展開ではスワップ状態でチェクインでしょうか?
これだけでも嫉妬心が湧き上がりますね。
浴衣姿で行われるスワップに期待大です。


[85] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/01 (土) 06:59 ID:Xw1xEcvY No.68479
投稿ありがとうございます。
車の中でも何かエッチな事が始まる予感
今までの事を思うと別室はちょっと不安になりますね、しかし乱れるまゆみさんも見たいです。

[86] Re: 妻・まゆみ  千葉男 :2012/09/01 (土) 15:20 ID:3/jc2yi. No.68492
これからが楽しみです・・・。
よろしくお願いします。


[87] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/02 (日) 00:04 ID:fjDugp0o No.68506
とっととさん レスありがとうございます。

Aさんご夫婦にリードされながら私と妻はスワップによって少しづつ変わっていきます。私自身が妻以上に変わっていく様子をこれからもよろしくお願いしま す。


しんさん レスありがとうございます。

スワップを楽しんでいるのか、どうかすらわからない状況でしたね。Aさんご夫婦のペースにはまってしまって^^; マイペースで頑張って更新しますので、 これからもよろしくお願いします。


タルンさん レスありがとうございます。

前回のモノを読んでくださってありがとうございます。 なかなか思うようにその当時を表現できないのですが^^;  相手がデカいとやはり萎えちゃいます (笑) これからもよろしくお願いします。


ひろしさん レスありがとうございます。

色々経験させていただきました。Aさんご夫婦によってですが^^; まゆみはご主人によって今まで以上にされちゃいそうです。 楽しみにしていてください ね。これからもよろしくお願いします。


たいちさん レスありがとうございます。

後程アップする内容で確認してくださいね。私も妻もAさんご夫婦によって変えられて・・・ご期待に添えるかわかりませんが、これからもよろしくお願いしま す。


たかぽんさん レスありがとうございます。

たかぽんさんの予感の通りに・・・流石ですね。確かに不安はありましたが、私自身が依然と変わっていくので・・・これからもよろしくお願いします。


千葉男さん レスありがとうございます。

なかなか更新できませんが、楽しんでいただければと思っています。こちらこそこれからもよろしくお願いします。


皆様本当にいつもレスありがとうです!




コロ助


[88] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/02 (日) 00:06 ID:fjDugp0o No.68507
高速道路のインターから、Aさんのご主人の車の後ろを 走る私とAさんの奥様はどこかお互い緊張していたようで、車を走らせ始めた時にお互いによろしくねと挨拶した程度でなかなか話すことができませんでした。

なんとか話をしないとと思い時々奥様の方を見て話しかけようとするのですが、話がどうしても続きません。
自分自身でも今まで女性と車で二人になっても話が途切れることなどなかったもので、少し焦りみたいなものもありました。

私たちの前を走るAさんの車を後ろから見ていると、時々ご主人が手を動かせたり、妻の頭がご主人の方へ動いたりと、後ろから見ていても話が弾んでいるよう に見えました。


「ご主人と妻は楽しそうには話しているようですね」奥様にそう話しかけてみました。
奥様の反応はどこか今まで私と話したときとは少し違った感じで、「そうね・・・楽しそうに見えるわね」と、どちらかと言えば無愛想にも思えました。

「何か気分を害したことでもありありましたかね?」
「ううん・・・そんなことないですよ」
「少しこの間とは違うような気がするので・・・」
「え??そうかしら・・・ごめんなさい」
「いえいえ 気にしないでください。私がそんな気がしただけなので」
「・・・・・・」


やはり奥様はどこか違うように思えた私でした。


しばらくの間沈黙が続き、前の車の様子を見ながら運転していたときでした。
妻が私たちの方を振り返り、私たちを見て何かを確認しているように見えました。

Aさんのご主人の車の速度が明らかに遅くなりました。


「始まったかな・・・相変わらず好きなんだから・・・」


奥様が独り言のように溜息交じりに、どこかしらけムードのようにそう言いました。


「何が始まったのですかね?」
「・・・・決まってるじゃない・・・」
「え?決まってるって?」
「・・・たぶん主人が奥さんにちょっかいだしてるわ」
「え???触ったりしてるってことですか?」
「ええ・・・たぶんね・・・いつもそうだから」
「いつもって・・・そんなに一緒に旅行に?」
「そんなに多くはないけど・・・主人が気に入った奥様は・・・」

奥様は話すのを途中でやめたように思えました。
私は気になったので話を続けました。

「ご主人が気に入った奥様とは旅行に誘うのですね」
「・・・・ええ・・・」
「ご主人は妻を気に入ってくれてるのですか」
「ごめんなさいね・・・変な話をして」
「いえ私は全然構わないですよ・・・ただ奥様が少しご機嫌ななめかと(笑)」
「え?そう?そんなことないわよ」
「奥様は嫉妬されてたんですね」
「違うのよね・・・気に入った奥様にあったときの主人は」
「そうなんですね」
「・・・奥さんのこと主人はかなり気に入ってると思う」
「いいじゃないですか。だったら私たちも楽しくやりましょうよ」


私のその言葉でAさんの奥様の表情が少し和らいだように思えました。


それからは、話も弾みいつのまにか奥様が私の肘掛けに置いていた左手に自分の右手を持ってきて手を握ってきました。
その瞬間、この歳になって手を握られただけでこんなにドキドキするとは思いませんでした。

ちらっと奥様の方を見ると前を向いてはいますが、先ほどまでとは違い前を向いてはいますが、とても楽しそうでした。
そんな奥様を見ても私自身、忘れかけていたどこか懐かしい気分になり、奥様のことがとても可愛く感じました。

「○○さん 主人たちに負けないようにラブラブで行きましょうね」

少し照れながら、私に寄り添うほどまではいきませんが、頭を私の方へと持って来て下から私を見上げるようにする奥様はとてもかわいく見えました。


妻たちの車は先ほどから、少しシートを倒している妻の動きも無く、ご主人の方も先ほどまでのように妻の方へ寄り添うような動きはありませんでした。

動きが無い分、私は二人の事が気になりましたが、今までのように妻が置かれている状況を想像したりすることはありませんでした。



それから30分ほどしたときでした。私の携帯が鳴りました。

Aさんからの電話でした。

「もしもし」
「○○さん、奥様がトイレ休憩と言われてますので、次のパーキングに入りますね」
「はい。わかりました」

Aさんの奥様にもそのことを告げ、私とAさんの車はパーキングへと入りました。


パーキングに入ると、妻はすぐに車を降りてトイレの方へと歩いて行きました。

「奥さんはトイレ大丈夫ですか?」と尋ねると奥様は「ええ。大丈夫だけど一応行っておこうかな」と言い、車を降りてトイレの方へと行きました。


Aさんのご主人は車から降りては来ませんでした。

私もついでにと用を足しておこうとトイレへと向かいました。


トイレで用を足し、トイレから出てきたときに丁度妻もトイレから出てきたので、後ろから声をかけるとびっくりしたように、私の方を向きましたがどこか私の 視線を一瞬避けたように思いました。

「そっちはどう?」と妻に話かけると
「え?・・・・どうって・・・」

少し慌てた様に答えた妻を見て、妻は間違いなくAさんのご主人に何かされていたこが私にはわかりました。

「触られてた?」
「え・・・あ・・・うん」

恥ずかしそうに下を向いてそう答えた妻でした。

「そっか 嫌なら無理するなよ」
「うん・・・」
「どうしたんだよ。何か変だよなぁ まゆみ」
「そ・そんな・・・ことないよ」
「そっか・・・じゃぁそろそろ行くか。とにかく嫌なら言えよ」
「うん・・・わかった」

そう言って妻は小走りで、Aさんの車へと行きました。

私も自分の車へと向かおうとすると、後ろから走ってきて急に私に腕を組んでくるAさんの奥様が私に向かって言いました。


「奥さんきっと下着脱いできたんだよぉ~」と私を覗きこむように、笑みを浮かべながらそう言いました。

「マジ??妻がいきなりそんなことするかなぁ・・・」

私が少し心配そうにAさんの車の方を見てそう言うと「多分ね・・・もうかなり主人にされていると思う」

「そうなんだ・・・」
「私たちは私たちで楽しみましょうね」

奥様と私はそんな話をしながら車へと乗りこみました。

私たちが乗り込んだときに、またご主人から電話がありました。

「出発してもいいですか?」
「はい。こっちはOKですよ」
「わかりました。あのいいですか?」
「はい?何か?」
「旅行が終わるまで○○さんさへよければこのまま妻を交換して過ごしませんか?」
「え・・・あ・・・はい。奥様は大丈夫ですか?それとうちの妻も」
「○○さんの奥さんは構わないとおっしゃてます」
「そうなんですね・・・奥様に聞いてみますね」
「妻は大丈夫ですよ」
「そうみたいですね。今電話のご主人の声が漏れて聞こえたみたいでOKとのことです」
「○○さんはOKですか?」
「ええいいですよ。ただ妻が嫌がることがあればその時点で終わりにしてくださいね」
「もちろんです。じゃぁ出発しますね」


そんな会話をしましたが、私はやはり妻のことが気になりました。

パーキングを出て、また車を走らせ始めると

「奥さんのことが気になるの?」
「・・・ええ・・・少し」
「私が忘れさせてあげる」

奥様はそう言ったかと思うと、いきなり私のズボンのジッパーを下げて私の愚息を出し始めました。

「え・・・見えちゃいますよ。トラックからなら」
「うふふ・・・いいじゃない。その方がドキドキするでしょ」
「・・・・・」

私は少し戸惑いながもらAさんの奥様の優しい手の愛撫によってジワジワと頭を持ち上げ始める愚息をコントロールすることはできませんでした。

「大きくなってきたね・・・」

奥様そう言いながら私の方へ身体を持ってきて大きくなった私の愚息を銜え込みました。

奥様のフェラを堪能して車の運手をしていた私の目に飛び込んできたのは、前の車でも同じような状況になっている様子でした。


妻が身体をご主人の方へやり、身体をゆっくり上下に動かせているようでした。
Aさんの車の中で、あのデカいモノを口いっぱいにして必死にご主人を喜ばせる妻の動きを追いながらも、Aさんの奥様のフェラを堪能している私でした。


[89] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/02 (日) 00:25 ID:u1f1MnJI No.68508
コロ助さん
いつもご丁寧なレスポンス有難う御座います。
読ませて戴いていていつもヤキモキハラハラするのは奥さんは結構身体を合わせた相手に早期に
M的従順を示して情も湧いちゃう処だと改めて気付きました。
相手の男性もきっとそんな奥さんを気に入られるのでしょうね!
まあノリが良いと言えばそうなのですがね・・(~_~)
上のどなたかへのレスに書かれた「私自身が妻以上に変わっていく様子」も興味深々です。
まゆみさんを気にしながらもコロ助さんご自身も相手の奥様に没頭出来るようになられたのかな?
続き楽しみにさせてもらいます。


[90] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/02 (日) 00:42 ID:fd62tYaU No.68509
コロ助さん更新お疲れ様です。
やはりそういう展開になってきましたね!
期待と想像通りの行動です。
まゆみさんの行動は、以前から読ませて頂いているので興奮しながらも、想像できます。
これからは、コロ助さんも変化するみたいなんでダブルで楽しみです。
Aさん夫婦によってコロ助さん夫婦の変化が楽しみです。
コロ助さん夫婦が、スワップとAさん夫婦の虜になって行くのでしょうか?
楽しみにしてます。


[91] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/02 (日) 02:02 ID:qeOTgiVo No.68510
温泉に着く前からエロエロモード全開ですねぇ(笑)
Aさんの奥様の可愛らしい部分もたまりません!
奥様がどのくらいコブラにのめり込むのか、楽しみです。


[92] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/02 (日) 09:45 ID:hRxPsQao No.68519
おはようございます。
丁寧な返信ありがとうございます。
最初から読ませてもらっていてまゆみさんの事を全て分かっている?だけに興奮の前に不安が先になっています。多分まゆみフェチだからかな。

[93] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/09/02 (日) 22:38 ID:CHAvQwxg No.68551
コロ助さん、今回も素晴らしいお話ありがとうございま す。

旅行の初日、それもスタートしたばかりなのに、まゆみさん下着なしになってしまったのですね。
そして、早速待望のキングコブラをたっぷりとおしゃぶりですか・・・すごい展開になりそうですね。旅館では濃厚なセツクスだけじゃなくて、ちょっと露出的 なことも期待できそうですね。

コロ助さんが気がつかなかったということは、ノーブラではなかったのですね。
でも旅館に着くまでにはどうなっているか・・・もしかして走行中は全裸もありそうですね。

それにしても、Aさんとは恋愛感情無でプレイできるってまゆみさんは言われていたのに、もしかしたら芽生えているのではないでしょうか?なんとなくそんな 不安も覚えてしまいます。

次回も大いに期待しております。
ゆっくりで結構ですので、旅行の詳細を書いていただきたいです。


[94] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/09/07 (金) 22:10 ID:rXJ2cQlU No.68738
コロ助さんがまゆみさん以上に変わっていく様
ちょっと期待しております。
この旅行の後、お二人の間がどのようになっていくのか
気になってしまいます。
次回のお話も楽しみにまっています。


[95] Re: 妻・まゆみ  タカサン :2012/09/07 (金) 22:51 ID:jNZSnQDw No.68741
相変わらず、引き込まれてしまいます。 続き楽しみです。宜しくお願いします。

[96] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/07 (金) 23:03 ID:9RRBG51c No.68742
タルンさん いつもレスありがとうございます。

私もAさんの奥様にドキドキさせられちゃうんです。妻も気になるし・・・奥様も・・・ってです。



しんさん いつもレスありがとうございます。

妻の行動は予想できますかね^^; 相変わらず大胆ですからね。 私も今回はAさんご夫婦によって変わっていきます。



たいちさん いつもレスありがとうございます。

Aさんの奥様はとっても可愛らしい女性なんです。本当にドキドキさせられるんですよね。



たかぽんさん いつもレスありがとうございます。

本当に最初からのお付き合い感謝します。まゆみフェチですか^^; 私の仲間ですね。



ひろしさん レスありがとうございます。

ノーブラではなかったですね。後日妻に聞くと、下着は車の中で脱いだそうです。そのままでトイレに行ったってわけですね。



いつも読んで下さってる方々、本当にありがとうございます。
長々と書き続けていますが、お付き合い下さる方々。これからもよろしくお願いします。


コロ助


[97] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/07 (金) 23:06 ID:9RRBG51c No.68743
とっととさん いつもレスありがとうございます。

私の変化も楽しみにしてくださいね。妻も相変わらずですがね^^;



タカサンさん いつもレスありがとうございます。

そう言っていただけると本当に励みになります。 これからもお願いします。


[98] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/07 (金) 23:09 ID:9RRBG51c No.68744

交通量がそれほども多くない高速道路をAさんの奥様のフェラを堪能しながら、運転を続ける私はあまりの気持ち良さで今にも発射しそうになるくらいでした。

そんな私のギンギンになったモノから口を離し、私に向かって笑みを浮かべながら

「凄いわね、こんなにドクドクしてる・・・出してもいいわよ」

そう言いながら私を見て、再び私のギンギンになったモノを口に含みました。



「あぁぁ・・・ダメですって・・・そんなにすると」
「モゴモゴ・・・我慢しないで」

奥様の絶妙な舌の動きで、逝きそうになってときでした。


全然気にはしていませんでしたが、私の車の横を寄り添うようにずっと走るワンボックスの助手席をふと見ると、こちらを覗きこむようにして見ている若者が私 の視界に入ってきました。
私は慌てて奥様をはねのける様にして見られていることを奥様に告げました。

奥様は男の視線に少し照れながらも、私の愚息から口は離したものの右手でしっかりと扱くことだけは、辞めませんでした。


「ダメですって見られてますから・・・」
「じゃぁ少し速度を落とすか、主人の車を抜いてスピードを上げるかよ」
「そうですね。わかりました」


私はスピードを上げて、走行車線からワンボックスの前へ出てAさんの車を追い越しました。

追い越す途中に走行車線を走るAさんの車を見ると、Aさんと目が合いました。
Aさんはニコリと私に微笑みましたが、同時に私の目に飛び込んで来たモノは助手席に座り、ダッシュボードに両足を上げている妻の姿でした。


妻のその恰好を見て、今妻が車の中でAさんにどのようなことをされているのかは、想像することができました。

ルームミラーで後方を見ると、当然のように私たちを覗いていたワンボックスは妻の姿に気が付いたのでしょう、Aさんの車の横に付きながら走行していまし た。


「あれぇ~元気がなくなってきたよ」
「え・・・すみません。色々考えていたら・・・」
「もう!まだ奥さんの事が気になるのね」
「あ・・・はい・・・」
「まったくぅ~(笑)」

私は追い越し車線から走行車線へと戻り、後ろを走るAさんの車をミラー越しに確認しながら運転をしました。

横の車から覗かれていても、妻の両足がダッシュボードから降ろされることはありませんでした。


しばらくするとAさんの車が一旦速度を落としたかたと思うとワンボックスの後ろにつき走り始めました。
ワンボックスもあきらめたのか、私たちの車を覗きこんで何もないと思うと、そのまま猛速度で走り去って行きました。


ワンボックスが走り去った後、奥様もご主人たちが覗かれていたことをわかったようで私に向かって言いました。

「運転中は安全運転しないとね」と私の顔を覗き込むようにして言う奥様の表情はとても可愛らしく思えました。


Aさんの車が私と奥様が乗る車を追い越して行こうと横へ並んだとき、助手席に座る妻は私の方を見ることもなく、私が知る妻が感じているときに出す表情を浮 かべていました。


私たちの車を追い越したAさんの車は次の高速の出口でウインカーを出し、私もその後について高速道路を降りました。


その後しばらく国道を走り、山手の方へと向かうと宿泊する温泉街へと入りました。


私はその温泉街を訪れるのは初めてで、なかなか風流な建物がならぶ落ち着いた感じの温泉街でした。



車での長い道のりを終え、ようやく宿泊する旅館へと私たち夫婦とAさんご夫婦で到着しました。

車から降りて、旅館へと入るとき、妻を見ると私を見て少しすまなそうな表情をし、ペコリと頭を下げていました。

旅館はとてもきれいな旅館で、私が予想していたものとは全然違いました。


仲居さんに案内され、私たち4人は旅館の庭を通り本館とは違う方へと歩いていきました。
案内されたの部屋は、各部屋が離れになっており、別々の小さな家のようでした。


格子戸を開けて部屋へ入ると、中は本当におしゃれな和装の部屋でした。
ベットルームとリビングとがある、素敵な部屋でした。

「なかなかいいところでしょ。私好きなんですよね。ここ」
「ええ とってもいいところですよね。こんな凄いところ初めて泊まりますよ」
「そうなの?いいお部屋でしょ。こっちに来てみて」

奥様に案内され、部屋の裏側へ行くとそこには竹つくりの庭があり、真ん中に大きな湯船がありました。

「いいでしょ、景色も見えるし・・・それと・・・うふふ」

奥様のうふふと笑みを浮かべる表情に私は長い運転の疲れが吹き飛ぶようでした。


奥様がお茶を入れてくれているときでした。私の携帯が鳴り見てみると妻からでした。


「もしもし」
「パパ?凄いお部屋じゃない?」
「あぁ凄い部屋だよ。そっちも凄いのか?」
「うん。お部屋に露天風呂があるよ。そっちもあるってAさんが言ってたけどあるの?」
「あるよ。少ししてから入ろうかと思ってた」
「えええ 奥さんと入るの?」
「いや。考えてなかったよ。それよりご主人は?」
「どこかに行ったよ。何か買い忘れたものがあるからって」
「そうなんだ。車ではかなりされてたな」
「え・・・言わないでって恥ずかしいから」
「わかった。ひとりならこっちへ来れば?」
「行ってもいい?」
「いいさ。何言ってるんだよ。」
「奥さんが怒るかなって・・・」
「怒らないよ。そんな人じゃないから」
「わかった。じゃぁ少しして行くね」

私が電話を切ると奥様がにやにやしながら私に近づいて来ていいました。

「仲がいいのね。主人がいないの?」
「ええ。買い物に行かれたみたいで」
「買い物?? へぇ~そうなんだ」
「何か忘れたって妻が言ってましたけど」
「忘れものねぇ~(笑)」
「また何かあるのですか?」
「いえいえ 何もないわよ」
「何かあるんでしょ!(笑)」

またもや気になる奥様の発言と不可解なご主人の行動でした。

「奥さん来るんでしょ?」
「ええ 来ると言ってましたから、しばらくして来ると思います」
「じゃぁ今からしようよ」
「え???」
「奥さんが来て見せつけちゃいましょうよ」
「ダメですって・・・そんなの」
「いいじゃないの・・・奥さんも車で楽しんでいたんだから」


奥様はそう言って私に抱き着いてキスしてきました。

勿論のこと手で私の愚息をズボンの上から刺激をしながら・・・・

「ダメですって・・・妻が来るので」

私のそんな言葉も無視して、自分から服を脱ぎ始める奥様でした。

そんな姿と奥様の愛撫とでまたもやどんどん元気に成りだす私の愚息でした。

硬く大きくなったモノを生まれたままの姿になった奥様が口に含みます。たまらない程の快感を味わっているとき。


ピンポーン!部屋の呼び鈴が鳴る音がしました。
妻が部屋に来たのです。

慌てて愚息を直そうとする私でしたが、それ以上に早く生まれたままの恰好で玄関へと妻を出迎えに行く奥様でした。

「どうぞぉ~~~」
「おじゃまし・・・・え!!」

妻のびっくりした声が聞こえて来ました。

「すみません・・・私帰ります」
「いいじゃない。入っていってよ」
「いえ・・・いいです」


ガチャ・・・・・


ドアが閉まる音がして、部屋に入ることはなく自分の部屋へと、戻って行った妻まゆみでした。


[99] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/08 (土) 00:08 ID:c17AnqfY No.68747
コロ助さんお疲れ様です!
なかなか刺激的な車中でしたね!
まゆみさんの痴態が目に浮かびます。
二つの部屋には、秘密っていうかカラクリがありそうそうですね?
あるカラクリを想像してます。
まゆみさんは、自分が他の人とするのは大丈夫だが、コロ助さんが他の人するのはまだ受け入れないみたいですね!
Aさんの奥様を見て、まゆみさんが、今まで以上にはじけそうですね?
後、Aさんの買い物が気になります‥


[100] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/08 (土) 04:44 ID:S/U7kF02 No.68753
Aさんの奥様の微妙な駆け引き、いいスパイスです ねぇ。
それが結果的にコロ助さんの嫉妬心を掻き立てる原動力になることを、
Aさんの奥さんは分かっていますよね。
とても続きが楽しみです。


[101] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/08 (土) 07:17 ID:v4sU9yqc No.68756
コロ助さん
お早う御座います。
Aさんご夫婦もコロ助さん達をリードしながらそれを楽しんで居られる様子ですね。
まゆみさんもコロ助さんみたいに嫉妬発情するようになれば良いんですがね~
今回も多分、別室→同室プレイも有るのでしょう?
また続き楽しみにさせてもらいます。


[102] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/09/09 (日) 09:00 ID:liylaw4E No.68790
Aさんの奥様も悪戯好きなんですね。
まゆみさんのその時の心境が気になります。
他の方同様、僕もずっとまゆみさんのファンです。
温泉旅行のこれからの展開楽しみにしています。


[103] Re: 妻・まゆみ  隆司 :2012/09/14 (金) 18:52 ID:.4PN1hYY No.68955
コロ助さん
ご無沙汰してます。
毎日楽しみにしてます。奥様だけでなくコロ助さんにとっても素敵な出会いでしたね。
思わず、こちらも嬉しくなってしまいます。

[104] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/14 (金) 21:57 ID:y7NwGwZg No.68958
しんさん、たいちさん、タルンさん、とっととさん、隆 司さん。

レス本当にありがとうございます。

気長にお付き合いしてくださり本当に感謝しております。
なかなか更新できませんが、お許しください。


では後程、アップします。



コロ助


[105] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/14 (金) 22:55 ID:36RshuWY No.68960
こんばんは、Aさんの御主人がまゆみさんになにをするのか、心配、興奮、嫉妬、色んな感情が でもその先が知りたい~
コロ助さんのペースでよろしくお願いします

[106] Re: 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/14 (金) 23:14 ID:y7NwGwZg No.68964
「奥さん入ってこなかったね…少し気分悪くしたか な?」
「どうでしょうね・・・まぁご主人もおられるので大丈夫かと思いますが」
「少しは嫉妬してるみたいね・・・うふふ」
「そうですかね・・・」
「ええ 今頃部屋でやきもきしてるはずよ。それより・・・始めましょうよ」


奥様そういって、いきなり私の愚息に手を伸ばし目を閉じて私の愛撫を待つようでした。

私は奥様を押し倒し、きれいな両足を大きく開き、きれいに処理された陰毛に囲まれた陰部へと口を運びました。

そこはすでに潤いを持ち、舐めるとどくとくの味わいでした。

なにもせずにむき出しになっている奥様のピンク色した、クリトリスに舌先を押し当てると、奥様の身体がピクンと反応しました。

時々舌でチョロチョロとクリトリスを刺激しては吸い付くように全体を口の中へと入れ、今度は淫壺辺りを、軽く舌でなめあげます。

「あ・・・・いいわ・・・感じる・・・すてきよ」

奥様の言葉が発せられるのと同時に、淫壺からドンドンと愛液が溢れ出します。

それをわざといやらしい音をたてながら吸い込む私に奥様は腰を上下に動かせて、一段と声を大きく上げました。


「あぁぁ・・・凄いわ・・・もっとして・・・もっともっと舐めて・・・」

奥様の表情が普段からは想像も出来ないほどに淫らな目をして私の頭を両手で押さえて自分の陰部に押し当てます。

私の顔中に奥様からあふれた愛液がぬりつけられるようでした。

陰部全体を口の中に入れ、唇で挟むように吸い込んだり出したりを繰り返し、時々クリトリスに歯をたてるわたしでした。

「凄くいいわぁ・・・あぁぁん そんなにすると・・・」

奥様の言葉に逆らうかのように、私は一段といやらしい音を出しながら奥様のヌルヌルした陰部を唇と舌を使い愛撫し続けました。

「だめよ・・・そんなにしちゃ・・・あぁぁ 逝きそう・・・もっと・・・もっとぉ~」

奥様のその声を合図に、私は右手の人差し指と中指とを泉のように愛液を溢れ出す陰部へと挿入しました。

「あぁ~~だめぇ~~~いくぅ・・・・」

押し殺したような低い声でそう言いながら奥様は絶頂を迎えました。

「気持ちよかったかな?」

眼を閉じてハーハーと息づく奥様に向ってそう言うと、奥様はおでこに片手を載せて顔を隠すようにして何度か首を縦に振りました。

「じゃぁ奥さん、私のこれを咥えてくださいよ」

そいって奥様の顔をまたぐようにして私の大きく硬くなったものを顔の前へと持っていくと、奥様は目を閉じて、そっと口に含みました。

奥様に押し倒されるようにベットに寝かされて、奥様の私のモノを咥える綺麗な顔を見ながら快楽を味わっているときでした。



ピンポーン。。。


呼び鈴の音が部屋に響きました。


呼び鈴の音にも、まったく反応することもなく、奥様は私のモノを喉の奥まで銜え込んではゆっくりと舌で愛撫しながら、根元から先までを何度も何度も愛撫し ました。


ピンポーン。。。ピンポン ピンポン ピンポン

慌ただしく何度も呼び鈴の音が響きわたります。


「誰かな?ご主人?」

私は口に含み続ける奥様に問いかけました。


私のモノを口から出すと奥様は私の顔を見ながら

「もうビンビンね・・・元気なかったはずなのに・・・」

ニヤリと笑みを浮かべて何度か激しく手で、扱いて少し待ってねっと言うように私のモノから手を離し、バスローブを着て玄関のドアの方へと歩いて行きまし た。


「もう始まってたのかな?」
「当たり前でしょ(笑)」

ご主人の声が聞こえて、ご主人と奥様、そしてその後ろに恥ずかしそうにしながら部屋へと入って来た妻でした。

私もベットにあるバスローブを羽織り、3人がいる方へと行くとご主人が大きな声で言いました。

「すみませんね!お楽しみのところお邪魔して!」
「え・・・いえいえ・・・」
「うちのと二人っきりより、4人の方が楽しいかと思いまして(笑)」
「うちの??・・・え??」
「ええ うちの妻と二人だけよりお二人とご一緒の方がうちのもエロくなるかとおもいましてね」
「あぁ・・・そうですか・・・」
「どうもね先ほどお二人のお楽しみの途中にお邪魔したみたいで」

妻の方を見ると私の視線を感じたのか、すぐに俯く妻でした。

すっかりまゆみを自分の妻のようにと話をするご主人に少し戸惑いましたが、それはそれでなんとなく新鮮で私を刺激するものでした。

「こいつ、こちらへお邪魔してからですね 私が少し買い物に出かけて返ってくるなり、私を求めてきましてねぇ」

その言葉にはさすがに私も同様を隠せませんでした。

まゆみが自分からご主人を求めた・・・・


久しぶりに味わうたまらない嫉妬と興奮でした。


「そうなんですね・・・エッチな奥様なんですね」



妻をわざと見ながら私はそう言いました。

そこへAさんの奥様が私の隣に座り、私に身体を寄せてきました。

「Aさんの奥様もエッチでしょうが、こいつも今私のモノを欲しくってたまらないところでしてね」
「なるほど、そうでしたか。」
「えぇ・・・今もほらこんなに」

私はAさんの奥様のバスローブをめくり、陰部へと手をもっていきました。

「ほら・・・いやらしい音がするほどでしょ?」
「いやぁ~参りましたねぇ~~そんなに見せつけられると」

私は奥様の淫壺へと指を入れ、激しく突き上げ

「凄いでしょ。どんどん溢れてくるのですよ」


クチュックチュ・・・ズボズボズボ


奥様の淫壺から発せられる音が4人の耳に響き渡ります。


「凄いですねぇ・・・けれでうちのも負けてませんよ」


ご主人はそう言うと、私に見せつけるようにまゆみのスカートをめくりあげました。

まゆみの股間に目が行くと、そこにはベルトで固定されたディルドが奥深く挿入されていました。


「まゆみ・・・・」

その姿を見て思わずそう口に出してしまった私にご主人は少しニヤリとして言いました。

「こまりますねぇ~ご主人 うちの妻の名前を呼ぶなんて。 ほら まゆみ折角ご主人がお前の名前を呼んでくださったんだから、お礼にしっかり脚を広げてお 見せしなさい」

「いやです・・・・ゆるしてください・・・」

弱々しくそう答えるまゆみでした。

「ダメだよぉ~ さっきこちらのご主人に見られたいって言ったじゃないか。早く見せなさい」
「・・・・許して・・・・あなた・・・」

私の頭の中に妻のAさんのご主人をあなたと呼んだ声が何度も駆け巡りました。

今までの嫉妬ではなく、本当に妻まゆみが私の元から離れて、他人の妻となった感覚でした。



「まゆみ!見せてあげなさい!でないと、またお仕置きするぞ!」


Aさんの少し声を荒げた言葉で、まゆみは私の顔を恥ずかしそうに見ては、私と目が合うと下を向き、顔を真っ赤にしてゆっくりと脚を震わせながら広げて行き ました。

「もっと!○○さんに見せなさい!まゆみのいやらしくなったところを!」
「あぁ・・・・許して・・・あなた・・・」

Aさんのご主人を見ながら、恥ずかしそうに・・・・そしてすっかり淫らにMと化した妻まゆみでした。


[107] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/14 (金) 23:16 ID:y7NwGwZg No.68965
たかぽんさん、いつもありがとうです。

これからも気長によろしくお願いしますね。



コロ助


[108] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/14 (金) 23:29 ID:244LRx8I No.68966
コロ助さん
更新有難う御座います。
元々M系だった奥さんがAさんに開花させられちゃいそうですね~!
Aご主人を「あなた」と呼ぶ奥さんにまた「カチャ」と音を立てて鍵が開いた感じですかね(~_~)


[109] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/09/14 (金) 23:30 ID:sp7LMcEo No.68967
コロ助さん

お久しぶりです。

Aさんご夫婦といい出会いがあったんですね!

なんか、奥さんに絡んでいた、わだかまりが少しずつ解けていくようで、スワップで嫉妬しながらお互いに高めていくような…。

これからのお話、期待してます!(b^ーー)

[110] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/15 (土) 00:27 ID:.fl265c2 No.68969
コロ助さんお疲れ様です!
Aさん夫婦主体の夫婦交換ですね?
あれほど、コロ助さんが他の女性とのプレーをいやがっていたまゆみさんが、嫉妬と羞恥で感じている姿に興奮します。
次の展開が気になります。
しかし、Aさんの行動は巧みですね!


[111] Re: 妻・まゆみ  kg :2012/09/15 (土) 05:52 ID:dnzIYB8. No.68975
毎日更新されてないかチェックするほど楽しみにしてま す

私自身は寝取られ願望は全く無く、寝取る側の立場で楽しませてもらってますが、このリアル夫婦交換プレイは違いました

Aさんとまゆみさんが部屋に来てからのやり取りは本気で勃起しました
本当の夫婦のような振舞い、まゆみさんからAさんを求め言いなりになるM性、スカートの下にディルドを挿入したままの訪問、Aさんをあなたと呼びお仕置き と言う言葉に反応して旦那さんに見てもらうために顔を赤らめ股を開くまゆみさん

普段は真面目で清楚な妻であり母であるまゆみさんのドMな淫乱さのギャップにコロ助さんの立場で興奮してしまいました

日常では考えられない非日常の淫らな世界にドップリと嵌まってしまってますね

次の更新も楽しみに待ってます!!


[112] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/15 (土) 06:54 ID:KDL7m2M2 No.68977
おはようございます。
ディルトを入れての訪問興奮ですね、Aさんのお仕置き、凄く気になります。Mのまゆみさんが今までにないほど乱れそう
Aさんは、エロの引き出しが沢山で、コロ助さんも変わって行くのかなと。

[113] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/15 (土) 10:32 ID:Zcudn0DA No.68982
「あなた」と言うまゆみさんの表情は、きっとたまらな い妖艶さだったでしょうね。
目の前に居るはずなのに、夫としての立場さえ寝取られてしまうような感覚、
エロ過ぎて興奮します。


[114] Re: 妻・まゆみ  隆司 :2012/09/15 (土) 23:15 ID:sN/BneuI No.69009
たまりませんね…

コロ助さん、待ってますね
応援してますよ。

[115] Re: 妻・まゆみ  :2012/09/17 (月) 00:23 ID:Jnj5haig No.69052
コロ助さんへ
いつ拝読してもたまらんです。
コロ助さんワールドで興奮させてもらっています。
見事な表現力にただただ脱帽です。
無理せずこれからも多くのコロ助さんファンを楽しませて下さいね。
ありがとうございました。


[116] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/17 (月) 21:03 ID:.O8x2sY. No.69074
タルンさん、まささん、しんさん、Kgさん、たかぽん さん、たいちさん、隆司さん、さんたさん、レスありがとうございます。 

SWを経験することで、また新たな妻が発見できました。今までは私が一方的に嫉妬と興奮していましたが、妻まゆみ自身が私とAさんの奥様の行動で今まで以 上に、淫らになりまるで私に見せつけるようになりました。

その辺りを、ゆっくり書いていきますので、なかなか更新ができませんが、お付き合いをよろしくお願いします。


では後程、アップします。



コロ助


[117] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/17 (月) 22:00 ID:.O8x2sY. No.69076
私の妻であるはずのまゆみが、私以外の男性を「あな た」と呼びながら、自分の一番恥ずかしい部分を他人の男性に見せつけるように私にその部分をさらけ出しています。

「まゆみ エッチだよ、○○さんのご主人がまゆみのあそこをじっと見ているのわかるかな?」
「あぁ・・・わかる・・・恥ずかしいわ・・・あなた・・・」

まるで私に嫉妬させる為に、Aさんの妻になったかのようなまゆみは、実の夫である私にはたまらないモノでした。

そんな私の気持ちをわかっているかのように、Aさんの奥様が私の耳元で小さな声ででいいました。

「この奥様エッチだね。あなた興奮してるんじゃない?」

私がその言葉で驚いたような表情で、奥様を見ると奥様はニコリと微笑み私にキスしてきました。


長い時間、お互いの唇を貪るかのような激しく、そして濃厚なキスでした。


当然、私と奥様のそのキスを目の前で見ている妻まゆみが何も思わない訳がありませんでした。


「あなた・・・私にもキスして・・・」

奥様とキスしながら妻のその言葉が聞こえました。


チュッ・・・・モゴモゴ・・・

二人も激しく唇を貪る音が聞こえます。


「あぁぁ・・・もう我慢できない・・・あなた」
「我慢できなんだね・・・まゆみ・・・どれどれ」

Aさんのご主人がそう言いながら妻の陰部に突き刺されたディルドをベルトを外し、抜き取りました。

「エッチだなぁ~こんなにまゆみの愛液で・・・・」
「言わないで・・・恥ずかしいから・・・」
「恥ずかしい?嘘だろ 見せつけて興奮してるんだろ。でないとこんなに汚さないだろ」
「・・・・・あん・・・・許して」
「ダメだよ まだまだ許さないから。こんなにエッチまゆみは・・・」


奥様とキスをしながらもチラチラと妻を見る私に今度は奥様が言います。


「もぉ~~Aさんの奥様見てこんなになって あなた・・・私だけを見てよ・・・ほら」


まるで今までのまゆみが私に言いそうな言葉を私に言ってくる奥様もまた、私を嫉妬と興奮で可笑しくしたいかのような言葉でした。

「あぁ・・・私ももう我慢できなわ・・・あなたが他所の奥さんを見てこんなにしてるなんて」

Aさんの奥様はそう言って私の硬くなったモノをしごきながら、私の上にまたがり自分で私のモノを淫壺へと自分の体重を利用して入れて行きます。


「あぁ・・・硬いわ・・・あなた・・・・」

暖かくヌルヌルとした感触が私のモノから私の脳へと伝わります。

奥様はゆっくりと私のモノを出し入れします。


「まゆみ 見てごらん、○○さんの奥さんを」
「いや・・・」
「ダメだよ。しっかりと見てごらん」
「ダメ・・・変になっちゃう」
「見るんだよ・・・・まゆみ」
「あぁぁぁ~~~入ってる・・・・」
「入ってるね・・・いやらしいだろ」
「うん・・・・私も・・・・欲しい・・・」
「欲しい?何が欲しいんだ・・・まゆみ」
「意地悪・・・・お願い早く・・・早く頂戴私にも」
「言わないとあげないよ」


その言葉に妻まゆみは長い髪を振り乱しながら横に首を激しく何度も振り続けました。

そんな妻を横目で見ている私を上から見下ろす、奥様の表情もまゆみ以上に淫らに見える私でした。

「う・・・・気持ちいいわぁ・・・あなたのモノ・・・凄いの」

そう言いながら先ほどまではゆっくりと私の上で自分の腰を上下していた奥様が激しく腰を上下に振り出し、私の頭を両手で掻き毟るかのように激しく触りま す。

「う・・・・あぁ・・・・もうダメ・・・・あ・・・な・・・た・・・・」

いつものように声を押し殺すようにして私の上で絶頂を迎えた奥様でした。


そんな私と奥様を見てご主人が妻の濡れ濡れの陰部を指で広げて私に見せつけるようにしました。

「ダメ・・・あなた・・・丸見えになっちゃう・・・」
「そうだね・・・○○さんのご主人が見ているよ・・・まゆみの恥ずかしい部分を・・・」

私は奥様の激しい腰の動きと、Aさんのご主人の言葉で一気に興奮し、今にも発射しそうなほどでした。

「うぅ~~そんなにすると逝きそうだよ」
「逝って・・・あぁ・・・・私もまた逝きそうなの・・・一緒に・・・一緒に来て・・・」
「う・・・・もう・・・ダメだ・・・」

私は奥様を持ち上げて自分のモノを奥様の淫壺から抜きました。

奥様が、慌てて私の上から降りて、私のモノを口で愛撫し始めました。

その快楽で私の愚息は奥様の口の中で、放出の瞬間を迎えそうでした。


その時でした。


私の愚息を咥えている奥様を押しのけて、私の愚息を奪い取り、口に含みました。


「モゴモゴ・・・・あぁ・・・パパ・・・私に」


私は咥えながらそう言う妻の口の中で何度も痙攣を繰り返しながら大量に男の性を放出したのでした。


[118] Re: 妻・まゆみ  :2012/09/17 (月) 22:38 ID:m/ho2gIg No.69078
コロ助さんお疲れ様です。

まゆみさんもガマンの限界だったのでしょうかね。
AさんもAさんの奥様もすごくお二人の刺激になっているようですね。

温泉旅行まだまだ始まったばかりで、これからどうなっていくのか
コロ助さんとまゆみさんが二人きりでエッチすることができるのか
楽しみにさせていただきますね。

最後の
「モゴモゴ・・・・あぁ・・・パパ・・・私に」
ってのがたまりませんでした。


[119] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/18 (火) 01:14 ID:/oGuAEFA No.69081
コロ助さんお疲れ様です。
今回も何時以上に興奮します。
パートナーを交換する事によって、コロ助さん夫婦に嫉妬させて、お二人の関係を修復させようとする、Aさん夫婦の計らいなのでしょうか?
そうであるなら、Aさん夫婦は最高のSWパートナーですね!まゆみさんが、コロ助さんの射精を受け入れる事によって、Aさんのさらなるお仕置きがあるので しょうか?楽しみです


[120] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/18 (火) 08:55 ID:4xqZ7EKo No.69091
コロ助さん
更新有難う御座います。
性癖は十人十色ですから・・嫉妬興奮もコロ助さんとまゆみさんではちょっと違うのでしょうね~
他人棒を味わう時にはしっかり情も湧かせてハマる奥さんですが、目の前でご主人が発射しそうに
なると飛び出してくるあたり可愛らしいじゃないですか・・(~_~)
嫉妬を煽る計略だったにせよ、A奥さん驚かれたでしょうね!


[121] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/19 (水) 01:42 ID:DmpEYs92 No.69108
Aさんとの疑似夫婦を演じ切れないなんて、
まゆみさんは本当にコロ助さんが好きなんですね。
ルール(?)を破ったまゆみさんに、擬似亭主のAさんがどう出るのか、
非情に楽しみです。


[122] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/19 (水) 09:04 ID:7o5VrCn. No.69112
コロ助さん更新ありがとうございます。
まゆみさんはコロ助フェチでコロ助さんはまゆみフェチ良い方向に向いてると思います。でもAさんのお仕置きが待ってますよね、まゆみさんには、お仕置きで なく快楽になると思うけど…

[123] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/20 (木) 18:12 ID:TIIbtSQk No.69158
とっととさん、しんさん、タルンさん、たいちさん、た かぽんさん。

皆様の感想とこれからの展開予想まで、本当に読ませていただき、とても励みになっております。

今回のAさんご夫婦とのスワップでは、私以上に妻まゆみが嫉妬と興奮を覚えたように思います。
私自身、これほどに妻が嫉妬し興奮するとは思いませんでした。

読んでくださっている方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

これからもよろしくお願いします。


では後程、書き上げましたらアップします。




コロ助


[124] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/20 (木) 19:32 ID:TIIbtSQk No.69160
「あぁ・・・私に・・・あぁ~凄い」

妻は私の愚息から勢いよく吹き出るモノを口でしっかりと受け止めながら、最後の一滴までも搾り取るようにと私の愚息を咥え続けました。

私の射精が終わると、普段ならティッシュに吐き出す妻もその時は私の愚息を咥えながら喉の奥へと流し込み飲み込むほどでした。

丹念に私の愚息を口で愛撫し続ける妻の背後に、ニヤリと微笑みながらAさんのご主人が近寄り、妻の頭を押さえながら言いました。

「まゆみ~ お前はいけない妻だなぁ~ 他所のご主人の精液まで飲み干すなんて・・・」

愛しそうに私の愚息を咥えていた妻が、Aさんのご主人の言葉で急に我に返ったようでした。


「ごめんなさい・・・・」

そう一言いいながら私の愚息から口をはなし、そう答える妻は本当の夫である私が見ていてもいったいまゆみは誰の妻なのかと疑ってしまうほどの表情と仕草で ご主人にそう言いました。

「まゆみは、そんなに私以外の男の精液が飲みたいのか?どうなんだ?」
「いえ・・・そんなことはありません・・・ただ・・・」
「ただ? ただどうしたんだ?」
「自分でもわからないようになって・・・気が付くと○○さんのご主人のモノを・・・」
「まゆみは淫乱なんだな・・・そうだ○○さん。うちの妻で逝ったんですから、あなたの奥さんを自由にさせてもらっていいですよね?」


Aさんのご主人が急に私の方を見てそう言いました。


いくらスワップとはいえ、ここまでリアルにお互いの妻を他人の妻として、そして他人の妻を自分の妻のようにしてしまうAさんのご主人が少し恐ろしくも思え ました。

「え?・・・うちの妻をですか?」

私は精一杯の演技をしたつもりでそう答えました。

「はい。私の妻の口の中に出したのですから、私も奥様をお借りしたいと思いましてね」
「・・・・私はいいですが・・・妻は・・・」

そう言いながらAさんの奥様を見ると奥様は私を見て

「嫌・・・勝手にあなたの逝く瞬間まで、押しのけられて・・・」

そう言って私に抱きついて来ました。


本当の妻ではない奥様の素敵な香りと感触がとても私を心地よくしました。

「そっか・・・嫌なんだね」
「うん・・・いや・・・・」

知らぬ間に私は奥様の唇を自分の唇で覆っていました。


「辞めて・・・パパ・・・お願い・・・」

まゆみがそう言いましたが、私は奥様とのキスを辞めることはありませんでした。


「どうだまゆみ?○○さん夫婦は仲がいいだろ?それに比べてお前は・・・」
「あん・・・辞めて・・・」

妻が辞めてと言う言葉を聞いて妻たちの方を見ると、ご主人がまゆみの髪の毛を鷲掴みにして自分の大きくなったモノへと顔を持っていくのが見えました。

「まゆみ しゃぶるんだ!」
「許して・・・あなた・・・」
「お前は俺以外の男の射精をその口で受け止めたんだろ!! さっさと俺のもしゃぶるんだ!!」

怒鳴るようにご主人がそう言うと、まゆみはゆっくり目を閉じて、反り返るコブラの頭のようなご主人の亀頭を大きな口を開けて咥えこみました。

「ホラ!もっと奥まで飲み込むんだよ!」

まゆみの頭を押さえつけてそう言うご主人でした。

「んぐんぐ・・・や・・め・・て くるしぃ・・・・」
「何が辞めてなんだ!勝手に人の旦那のチ○ポ咥える女が!! ホラもっとだ!」
「オエ・・・ゴホゴホ・・あぁ・・・辞めて」

涙目になり口からよだれを垂らしながら、ご主人の大きなモノから口を離し許しを請うように目で訴える妻の姿は、今まで以上に淫らな女に見えました。

何度も何度もご主人に頭を押さえつけられながら、喉の奥まで押し込まれるまゆみでした。


私がまゆみを凝視していることに気が付いた奥様が私に向って言いました。

「凄いね・・・奥さん・・・」
「え?? 奥さん?」
「うん・・・奥さんのこと、うちの主人間違いなく気に入ってるわ」
「そうなんですね」
「ええ・・・奥さん今はあなたの事を意識してないもん・・・」
「そうですかね・・・」
「ええ・・・凄いは・・・本当のMなのね・・・」
「Mですね・・・正真正銘の・・・」
「今から3人で奥さん攻めちゃいましょうか?」
「え?妻を3人でですか?」
「そうよ。きっと主人もそうしたいから、さっき私を自由にさせろって言ったのよ」
「そうなんだ・・・」
「私奥さん好きだなぁ~かわいくなってきたもの」

そんな会話を奥様としている最中も、ご主人の大きく反りあがるモノを必死に喉の奥まで咥える妻が目の前にいました。

私の隣にいた奥様が、私の元から離れて妻たちの方へと行きました。

Aさんのご主人が奥様に何かを目で合図したのがわかりました。

奥様がまゆみの背後からそっと敏感になっているであろう乳首を弾くように触りました。

「いやぁ・・・やめてぇ~~」

ご主人のモノを咥えながら言葉にならないような言葉でそう言う妻に奥様はそっと今度はまゆみの乳首を自分の舌で愛撫し始めました。

「だめぇ~~~ゆるしてぇ~そんなこと・・・いやぁ~~~」

妻は必死に同性である奥様からの愛撫を拒否するようでした。

「何が嫌なんだ!まゆみは淫乱のくせに!どうせ口では嫌なんていっておいて女に乳首舐められて感じてるんだろ!」

まゆみはご主人のモノを咥えながら上目づかいでご主人を見ながら必死に首を横に何度も振ります。

「○○さん!こちらに来ませんか?」

ご主人が私を急に呼びました。

私は呼ばれるままに3人の方へと歩み寄り、3人の様子を見ました。

私が近寄ってきたのと同時に、ご主人は妻を寝かせてもう一度反り返るコブラを妻の口に押し込みました。

奥様は、妻の両方の乳首を順番に指と舌を使って愛撫します。

そしてゆっくりと妻の下腹部辺りにキスしていたかと思うと、今度は指でまゆみの熱くなった陰部へと指を押し当てました。

「あらぁ~ 奥様 こんなに濡れてるわよ。おまけにここもこんなに硬くして」

そう言いながらまゆみの大きく勃起したクリトリスを指でつまみあげました。

「ひぃ~~~お願いやめてぇ~~~あぁ~~~」
「いやらしい奥様ね・・・本当に」

少し小悪魔染みた表情を浮かべてまゆみと私を見た奥様は今度は妻の両足を広げて妻の陰部へと顔を近づけました。

「イヤイヤイヤ~~~やめてぇ~~~」

必死に脚をバタバタさせて抵抗するまゆみでした。

「○○さん!また大きくなってますよ!」

Aさんご夫婦に攻められるまゆみを見るのに必死になっている私にご主人がそう言いました。

「ホラこっちに来てうちのまゆみにそれを咥えさせてくださいよ!」


私は呆然としながらもまゆみの口元に、また大きくなったモノを近づけました。

左手で私のモノを手で握ったかと思うと、ご主人のモノを咥えるのを辞めて、私のモノを咥え始めた妻でした。

「まゆみ!両方舐めるんだよ!」

ご主人にそう言われて両手で硬く大きくなったモノを持ちながら交互に舐める妻が、奥様のクンニによって時々舐めるのを辞めてしまうのでした。

そうするとご主人が無理やりまゆみの口へと平べったく赤黒いコブラの頭のような亀頭を押し当てるのでした。

「あぁぁ~~~もうダメぇ~~ゆるしてぇ~~~お願いぃ~~~」

妻のその声でご主人が妻の両足を持ち上げて、陰部を上に丸出しにしました。

そして奥様は胸の方から妻のクリトリスを舌で刺激し、ご主人はまゆみの淫壺周りとアナルを舌で刺激しました。

「あぁぁ~~~もうだめぇ~~~~」

私のモノを口から出して強く握りしめながら叫ぶように言ったかと思うと

「うぐぅ~~~~いくぅぅぅ~~~~~」

そう言って身体を二つ折にされ、陰部を真上に向けられながら、噴水のように勢いよく淫水を噴出させました。

ビュー・・・ビューっと厭らしい音をさせながら、まゆみの陰部から吹き出す淫水で、Aさんご夫婦、私、そしてまゆみ自身をも汚してしまうほどでした。

溢れ出る淫水が止まるのと同時にご主人のグロテスクなモノがゆっくりとまゆみの淫壺へと押し込まれて行きました。



「だめぇ~~~~ゆるしてぇ~~~あなたぁ~~~」



ご主人のモノが入った瞬間、まゆみは私と奥様を押しのけるようにし、起き上がりご主人の首に腕を巻きつけてご主人の唇に貪り付くのでした。


[125] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/20 (木) 21:30 ID:WlNa.l1s No.69166
コロ助さん
今回も股間に響く更新有難う御座います!
まゆみさんを妻のように扱われ、以前のように単独男性だと嫉妬と不愉快のマーブル状態になる
ところが、今回は魅力的なA奥さんが代償的に居られるのでこの状況を興奮に集中出来たのでしょうか?
このパターンだとコロ助さんが貧乏クジというか、一番楽しめない可能性も有ったと思うのですが、
A氏がまゆみさんを主演女優に仕立てて四人ともが楽しめるプレイを上手く演出されていますね!
ところで「だめぇ~~~~ゆるしてぇ~~~あなたぁ~~~」の“あなた”はどちらなんでしょ?(~_~)


[126] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/09/20 (木) 21:58 ID:GDMpm.Zc No.69167
コロ助様

まゆみさんの淫らな声が聞こえてきそうです。

まゆみさんの淫らに悶える躰、堪らないですね!

これからも凄く期待してます!(b^ーー)

[127] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/09/20 (木) 23:28 ID:5gACM2YM No.69173
コロ助さんお疲れ様です。

いつも次の展開がどうなっていくのだろうと
興奮させていただいております。
まゆみさんはM性を開花させてようとしておられたのですね。
毎回自分がAさんであったらなぁって思っちゃいます。


[128] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/21 (金) 02:32 ID:jRLS4DPM No.69176
コロ助さんお疲れ様です。
今後の展開が気になりますね!
Aさんのコブラにまゆみさんがどう変わるのか?
三人でまゆみさんを攻めるのか気になります!


[129] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/21 (金) 22:15 ID:0s3AYqb6 No.69190
タルンさん、まささん、とっととさん、しんさん。

いつもレスありがとうございます。

毎回のレスに支えられながら書いています。
一人でも読んでくださる方がおられる限り最後まで書きますので、よろしくお願いします。


コロ助


[130] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/21 (金) 22:23 ID:0s3AYqb6 No.69191
Aさんのご主人の首に腕を巻きつけながら、淫らな表情 でご主人を見つめる妻を容赦なくご主人のモノは、まゆみの濡れた淫壺を攻めたてます。

「いいのぉ~~ あなたのお○んちん・・・凄いの・・・」

Aさんのご主人は何も言わずにピストンを繰り返します。

やがてご主人の出入りするモノにどんどんとまゆみから吐き出される白いものが絡みだします。

それはいつのまにかAさんのモノを全て真っ白にするほどでした。

パンパンパン・・・クチュクチュ・・・ネチ 部屋にはご主人がまゆみを打ちのめす音とご主人の横につぶれたような大きなモノが出入りするたびに、妻の淫壺 かた発せられるいやらしい音が響いていました。


まゆみは何度も仰け反るようにして、絶頂を迎えていました。

そんなまゆみの乳首を舌で愛撫していた奥様が今度はまゆみの敏感になり、硬くなったクリトリスを指先で刺激し始めました。


「あぁ~~~だめぇ~~~おかしくなっちゃう・・・もぉだめぇ~~」


大きな瞳を見開き、真っ赤な顔で叫ぶようにそう叫ぶ私の妻であるまゆみは、今まで以上に淫らな女に見えました。

シーツはまゆみが噴き出す淫水で、すっかり濡れてしまい、水分を含みきれないのか淫水が浮かびあがり部屋の灯りに照らされてピカピカと光って見えました。

そんな光景を目の当たりにする私はいつのまにか、少し離れて自分のモノを握りしめ、扱いているのでした。


スワップをしているなんて感覚はまったくありません。目の前のまゆみの姿しか見れない私は、江崎氏など今までまゆみが一人で抱かれに行き、それを目の前で 見たときとは、まったく違うほど興奮したのです。


そんな一人で自分を慰めている私にAさんのご主人が妻の両足を自分の肩に乗せてピストンしながら私に言いました。


「どうですか?あなたの本当の奥様のこの姿は?」

それは、まるで私に勝ち誇ったかのような表情と言葉に感じました。


その言葉に応えることもせずに、私はまゆみのクリトリスを愛撫する奥様の背後に周り、ご主人に負けるものかと言わんばかりに、奥様の尻を両手で掴み、痛い ほど勃起した私のモノを突き刺しました。


「あん・・・いきなり・・・けど凄くいいぃ~~」


奥様は私の方を振り返り、そう言いました。

私に突かれながらも、片手でまゆみのクリトリスを刺激している奥様の中は時々私のモノを締め付けるように動いていました。

締め付けるのと同時に、ピンク色した綺麗な奥様のアナルもヒクヒクと動いているのが見え、私は奥様の愛液がまとわりつく自分のものに指を絡ませて奥様の愛 液を指に絡みつかせ、ヒクヒクと動くアナルへと人差し指をゆっくりと入れました。


「あぁ~~ん そんなこと・・・けど気持ちいいのぉ~~」

私の人差し指と奥様の淫壺の中で暴れる私のモノとが同時に締め付けられる感触は、たまらないモノでした。


私が奥様をバックから攻めるのに対抗するかのように、Aさんのご主人も一旦妻から自分のモノを抜き、まゆみを裏返すように動かせて、柔らかく大きな尻を両 手で持ち上げて、まゆみの淫汁で白くなったモノを数回自分で扱いてまゆみの淫壺を押し開くかのように、ゆっくりと押し込んで行きました。

「あぁぁ~~~奥まではいるぅ~~~凄いのぉ~~~もっとぉ~~~もっと突いてぇ~~」

まゆみは頭をベットに押し当てたままでそう叫びました。


「まゆみのアナルは使用済みなのかな?どうなんだ!まゆみ!」

私が奥様のアナルに指を挿入していること知っていたご主人は、まゆみそう尋ねました。

「・・・・・・あぁぁ・・・・いいわぁ・・・」
「どうなんだ!まゆみ!ケツにチ○ポ入れられたことあるのか!」
「あぁぁ・・・そんなこと言わないでぇ~~~あぁぁ~~またいくぅ~~~」
「俺は指なんかじゃ満足できないんだ!まゆみ!どうなんだ!言ってみろ!」
「あぁぁぁぁぁ・・・・ゆるして・・・・」
「言わないってことは入れたことあるんだな!」
「いくぅ~~~~~~」

ベットに倒れこむように、うつ伏せになり尻だけをヒクヒクとさせている妻でした。

ご主人はそんな妻をそのままにして、寝室から出て行き、少ししてからローションを片手に戻ってきました。


「まゆみ・・・今からもっともっとおかしくしてやるからな・・・」

ご主人はそう言いながら、Aさんの奥様をバックから突きながら、二人を見ている私の方へやってきて言いました。


「○○さん、横になってもらえませんか?」
「え?横にですか?」
「はい・・・上に乗せさせますので」

私がベットに仰向けになると、奥様が私の上に乗り、私の硬く反り返るモノを手で持ち、ゆっくりと腰を降ろして行きました。

何度か私の上で腰を動かせていた奥様が私に抱き着きキスして来ているとご主人が言いました。


「まゆみ!よく見ておくんだぞ!これからするのをまゆみにもしてやるから!」


まゆみは少し不安げない表情を浮かべてはいましたが、何も言うことはありませんでした。


そのときでした、急に奥様の中にある私のモノが圧迫されました。

そしてゴツゴツと私のモノを、こするように硬いモノが動き始めました。


「あぁぁ~~~ん・・・いいわぁ~~~」

私のモノは奥様の中で動くことはできませんでした。しかしご主人のコブラの頭のような亀頭が私のモノに当たる感触だけがありました。


Aさんの奥様が私の目の前で私のモノとご主人のモノを二つの穴を犯されながら、快楽に満ちた表情を見ながら私はこの後、妻まゆみも同じようにされることに 期待と不安を抱きました。


まったく普段の妻とは違う、淫らな目と仕草で私たちを見つめる妻は私の思いとは逆に、どこかそれを期待しているかのように、私には見えたのでした。


[131] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/21 (金) 23:46 ID:HV3.EywY No.69192
コロ助さん、またまた更新ありがとうございます。
そして、お疲れ様です!
まゆみさんは、コロ助さんがAさんの奥様に入れていても止めてとは言わずに、見ているのは、嫉妬より興奮と期待が上回っているのでしょうね!
まゆみさんの痴態が楽しみです!
それにしても、Aさん夫婦は凄いですね!


[132] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/21 (金) 23:56 ID:3hpKlbJE No.69193
コロ助さん
またもや股間に響く連投お疲れ様です!
両穴体験ですか・・まゆみさんどうなっちゃうんでしょう?
Sのキングコブラの虜になっちゃうのかちょっと心配です・・
刺激って慣れるとどんどん強いものを求めますからねぇ。
実は脳裏に5人目の・・が引っ掛かってるもので~


[133] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/22 (土) 00:44 ID:OHSPps06 No.69194
毎回まゆみさんの声が聞こえてきそうな臨場感で股間が大変な事なってます。江崎で経験していても今度はキングコブラですからまゆ みさんのアナルが心配です。

[134] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/09/22 (土) 18:33 ID:/2YGq7jg No.69210
コロ助さんお疲れ様です。

まゆみさんかなり淫靡な女性になってきたんですね。
なにかこう今まで溜め込んでいたものを
爆発させているようにも思えてきました。

これからどんな展開になっていくのか楽しみです。


[135] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/22 (土) 20:25 ID:Lkrs2KAg No.69214
本当にエロいですねぇ、刺激が強すぎます。
実は以前から気になっていたのでずが、
江崎以外の人は、まゆみさんのアナルに興味を持たれなかったのでしょうか?
まゆみさんのアナルの経歴が知りたいですね(笑)


[136] Re: 妻・まゆみ  :2012/09/23 (日) 00:23 ID:vMDEVb5A No.69222
コロ助さん。お疲れ様です、そしてありがとうございま す。
金曜日更新のお話は実は先程実践していました・・・指だけですがね^^;
偶然にもコロ助さんと同じ行為なので驚きと共感益々持ちました^^
本当に脳に響き速、我が寓息に響いてきます。
無理しないで続き聞かせてくださいね。


[137] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/29 (土) 01:18 ID:oAbj2jVw No.69446
しんさん、タルンさん、たかぽんさん、とっととさん、 たいちさん、さんたさん レスいつも本当にありがとうございます。

今週は多忙だった為に、更新がなかなかできなく申し訳ありません。

Aさんのご主人によるものと、私に対しての嫉妬とでどんどん淫らになっていく妻です。


これからも、よろしくお願いします。



コロ助


[138] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/29 (土) 01:19 ID:oAbj2jVw No.69447
苦痛に耐えるかのような押し殺した声と表情で私の目の 前で、二人の男のモノを受け入れているAさんの奥様を目の前で見ている私は、今にも爆発しそうなくらいに興奮していました。


そこへ生まれたままの姿で、ひょろひょろしながら妻のまゆみが、私の顔を見下げて言いました。

「パパ?気持ちいいの?エッチな顔して・・・」

その言葉を発するまゆみの表情は、まるで私のことを子供でも見るかのような表情で今まで見たことのないような妻でした。

「あん・・・いいわ・・・もぉダメ・・・」

Aさんのご主人が自分のモノを出し入れするたびに、声を上げる奥様にもまゆみは言いました。

「凄いわね・・・2本も・・・あぁ・・・本当に入ってるのね・・・」

奥様の後ろに回り込むようにして、私とご主人の2本の肉棒を受け入れている部分を見ながらそう言う妻でした。


「いやらしい顔してどうしたんだ?まゆみ・・・お前も欲しいんだな?」

少し大きな声で、まゆみに向かってAさんのご主人がそう言ったかと思うと直ぐに

「私には無理です・・・こんなこと・・・それも二人の主人にされるなんて・・・」
「嘘つくんじゃない!欲しくってたまんない顔してるじゃないか!」
「してません・・・」
「まゆみ!そこに四つん這いになってケツをこっちに向けてみろ!」
「いやです・・・そんなこと・・・」
「ダメだ!早くするんだよ!」
「はい・・・・」


妻はご主人の方へ自分の大きな尻を突き上げるようにして、ご主人を振り返るようにして見ました。


そんなまゆみを見てご主人は奥様のアナルから肉棒を抜き去り、自分で扱きながらまゆみの尻を持ち上げて、淫壺へと突き刺しました。

「あぁぁ・・・・ん いいぃ~~~」

奥様とはまったく逆で、ご主人に挿入された瞬間、大きな声でそう叫ぶまゆみのアナルをご主人は指でいじり始めました。

「そこはダメ・・・お願いですから・・・許してください」
「そんなこと言いながら、指は簡単に銜え込むじゃないか・・・まゆみ」
「ダメ・・・お願いです・・・辞めてください」

そんな二人の行為が始まったと同時に、奥様が私の上で激しく腰を振り始め、私の愚息は妻の異常なまでの淫らさと、Aさんの奥様の悩ましい腰使いに絶頂を迎 えようとしていました。

「あぁ・・・ダメだ・・・逝きそうだよ」

奥様にそう言うと奥様は、激しく腰を振っていたのをゆっくにし、「まだまだ出しちゃイヤ・・・もっと私にもして頂戴」

魅力的すぎる奥様に私はどんどん引き込まれていきました。


一方まゆみとご主人の方は、ご主人がベットに転がる、ローションを手に取り、まゆみのアナルと自分のモノにもたっぷりとローションを垂らし、塗り付けてい ました。

「あぁ~~~辞めて・・・」
「ダメだな・・・お仕置きしないと」
「許してください・・・そこだけは・・・」
「経験あるんだろ?」
「・・・・・・」
「こんなに簡単に指を銜え込んで・・・おまけに痛がりもしないからな。誰にアナル処女奪われたんだ?」
「・・・・聞かないで・・・」
「ご主人か?」
「・・・・・」
「違うのか?いやらしい女なんだなぁ~まゆみは」
「・・・・お願いですから・・・辞めて・・・ください」
「さてと、そろそろ入れるぞ・・・」
「あぁぁ・・・だめぇ~~~~」
「おぉ~~~俺のモノまで銜え込もうとしてるじゃないか!まゆみのケツの穴は」
「許してぇ~~あぁ~~~こわれちゃうぅ~~~ひぃ~~~」


まゆみの叫び声を聞いて、ご主人のモノをアナルで受け入れたことが私にはわかりました。

その瞬間一気に私の愚息が射精感を覚え、慌てて奥様を押しのけて、愚息を抜こうとすると

「大丈夫・・・中に頂戴・・・」

奥様のその言葉と私を見る目に、私の愚息は痙攣を始め、何度も何度も性を奥様の中に掃出しました。

奥様が私の胸に倒れこむように、私の胸でガクガクと震えながら奥様も絶頂を迎え、そして私の唇にキスしてきました。

目を閉じて奥様とキスしている最中に、まゆみのことが気になり、少し目を開け見てみるとご主人に後ろからアナルを責められながら、私を見ていたのか目が合 いました。


私はまゆみと目が合いましたが、また目を閉じ奥様のキスに夢中になりました。


「あなたぁ~~~いいわぁ~~もっとしてください・・・私もいっぱいください」

目を閉じながら奥様とキスする私の耳に、まゆみのその言葉が聞こえてきました。

それは、間違いなく私を挑発しているのか、それとも嫉妬でそう言っているのかは、わかりませんでしたが、私自身なぜか妻のその言葉には嫉妬と興奮はせず に、キスする奥様の魅力に引かれているのがわかりました。


「よかったわ・・・凄く・・・もっとキスして・・・」

奥様も妻かご主人を挑発するように私にそう言い、私の唇を弄び、しばらくすると私の萎えた愚息を口に含み愛撫し始めるのでした。

静かに余韻を味わうかのような、私たちとは反対に、まゆみとご主人は一層激しさを増したかのようでした。



「おおおお まゆみのアナルは最高だよ。こんなに興奮したのは久しぶりだ」
「あぁぁ・・・もうダメ・・・お願い頂戴・・・いっぱい」
「どこに欲しいんだ?まゆみは」
「・・・どこでもいい・・・あぁ・・・もうゆるして・・・」
「言わないと出してやらないぞ」
「・・・中に・・・中にください・・・」
「どこの中だ?」
「あぁ~~ん・・・お尻・・・・」
「お尻じゃないだろ まゆみ」
「言えない・・・・」
「言うんだよ!」
「あ・・・な・・・るに・・・くだ・・・さい・・・あぁいくぅ~~」

言葉で興奮したのか、自分の口でアナルと発した瞬間に登りつめるまゆみでした。

「アナルに欲しいんだ。まゆみは淫乱なんだな」
「・・・・・は~~~ あぁん・・・」
「ご希望通りに、お前のアナルにぶちまけてやるよ」
「あぁぁぁぁ・・・・いっぱいちょうだい・・・・」
「うおぉ~~~いくぞぉ~~~まゆみ~~~」

そのまま二人はつながったまま、ベットに倒れこみました。


そしてしばらくすると静まった部屋に中に


ブリブリブリ・・・ブチュブチュブチュ・・・・


まゆみのアナルから発するいやらしい音がまゆみの意思を無視するかのように、聞こえてまゆみの方を見るとアナルからご主人が出したモノが尻を伝い流れ出し ていました。

よく見ると、それは白いモノに赤いモノが混じりゆっくりと流れ落ちていました。


[139] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/29 (土) 02:12 ID:NB8/Yjhs No.69448
コロ助さん、多忙の中更新ありがとうございます。
ついに、まゆみさんはアナルに入れられたんですね!
コロ助さんが、Aさんの奥様に中だししたのに嫉妬をするのも忘れるぐらい興奮して、自分のアナルに入れてとせがみ、射精もせがむなんて、まゆみさんの淫靡 な姿に興奮します。


[140] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/09/29 (土) 06:01 ID:zrjGsOow No.69450
コロ助さん お疲れ様です。

まゆみさんの前で、他の女性に中出しするとはコロ助さんも変わられましたね。
嫉妬がまゆみさんを更に淫らにさせているようですね。
でも最後の赤いものが混ざってるってのが、少し気になります。


[141] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/09/29 (土) 06:47 ID:cSiezB0A No.69454
キングコブラを飲み込むまゆみさんのアナル、強烈です ね。
Aさんの奥様に対するコロ助さんの感情の変化が、
まゆみさんをどう変えて行くのかも楽しみです。


[142] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/09/29 (土) 07:38 ID:CM.R3pSo No.69455
まゆみさんのアナル切れたのですね、痛みより気持ちよさが勝ったのでしょう。このあとは、二本同時に入れられて今まで経験のない 興奮をするのかな?
もしくは一穴に二本挿入までしそうなAさんの経験豊富さですね
次回も楽しみにしています。

[143] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/29 (土) 08:17 ID:UQCJVPSw No.69458
コロ助さん お早う御座います
まゆみさんもコロ助さんも一皮剥けて来た様子ですね~
特にまゆみさんは今までご主人には見られたくなかった他人棒で乱れる姿を見られる興奮を覚え、
コロ助さんもその姿をこれまでの嫉妬(怒り)より興奮で見ておられる・・
A奥さんの魅力も大きな要素なのでしょうが、それに嫉妬興奮するまゆみさんにもコロ助さんが
興奮しておられる・・
アナルは柔軟なので慣らしてすれば出血なく出来ると思います。
でも慣れていて本人も苦痛を感じないけどいつも少し赤いのが付く人も居ますね。


[144] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/30 (日) 17:16 ID:6eyUga5Y No.69497
しんさん、とっととさん、たいちさん、たかぽんさん、 タルンさん。

早速のレス、感謝しております。


まゆみの淫らさが皆様に伝わっていますでしょうか?なかなか上手く表現できないと痛感しています。

今まで以上にAさんご夫婦によって、まゆみの淫らさに磨きをかけられるようです。

これから繰り広げられる、Aさんご夫婦による私たち夫婦の性への変化を書ければと思っています。

これからもお付き合い、よろしくお願いします。



コロ助


[145] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/30 (日) 17:36 ID:W8t.HjR. No.69499
今、仕事終わってチェックしたらレスがあったので、レ ス返します。
まゆみさんの淫靡な姿、十分表現できていると思いますよ!
お二人の変化を期待してます。
無理せず更新お願いします。
他の皆さんも、思っていると思いますが、最後までコロ助さんを応援してます。


[146] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/09/30 (日) 17:37 ID:6eyUga5Y No.69500

まゆみのアナルから、いやらしい音と共に流れ落ちる自分の精液と混じり、妻のアナルから出血したであろう鮮血を食い入るように見つめるご主人でした。

「まゆみ・・・俺のち○ぽも、お前の鮮血で真っ赤だよ。まさかアナル処女じゃなかったんだよな?」
「・・・・・・」

Aさんのご主人の言葉に何も答えずに、ただただ大きく肩で呼吸をしながら余韻に浸る、妻でした。

妻のヒップの割れ目を指で押し広げながら、出血し口を開けているアナルを見ようとするご主人を手で払いのけるようにする妻でした。


そんなまゆみを見て、Aさんの奥様がそっとまゆみに寄り添い、妻の長い髪を手で撫でながら、妻に話しかけました。


「大丈夫?痛かったんじゃないの?」
「・・・いいえ・・・大丈夫です」
「私も最初はきつかったのよ・・・けどそのうちよくなるわ・・・あなたなら」
「・・・・・・」
「それとも、もうこりごりなのかな?そうでもないでしょ」
「・・・・はい」

まゆみのアナルから流れ落ちた、鮮血の混じるご主人の精液を奥様が優しくティッシュで拭きとってくれました。


丸裸のままの二人の姿は、それぞれタイプは違うものの、淫らではありますが、とてもきれいに見えたのと同時に興奮を覚えました。


興奮を抑えきれない私は、二人に近づきAさんの奥様にそっとキスをしてから、先ほどまでご主人の巨大なコブラに攻められ、出血したまゆみのアナルにそっと キスをしました。

まゆみは、先ほどご主人を払いのけるようなことはしませんでした。


「あん・・・パパ・・・辞めて・・・」

少し腰を動かして、私の舌での愛撫を避げようとする妻を私は離しませんでした。


「まゆみ・・・痛かったのか?」
「・・・うん・・・」
「感じたのか?」
「・・・・・・」
「どうなんだ?俺に教えてくれよ」

そう聞く私に、妻は私の顔を見ることはせずに、目を閉じたまま


「・・・凄く・・・感じました」


その一言に私は、いつもと同じような嫉妬と興奮が一気に襲ってき、妻をとても愛しく思えました。



気が付くと、Aさんの奥様が私の反応しかけたモノに口を添えて、優しく口に含み始め、手で私の大きな袋を優しく揉み解すのでした。

そんな奥様の片足を持ち上げるAさんのご主人も、私が先ほど放出したばかりの淫壺をいやらしい音を立てながら舐め始めたのでした。

2人の妻のいやらしい喘ぎ声が、私とAさんの興奮をより掻き立て、年甲斐もなく二人はまたもや勃起するほどでした。

私は奥様の口から、自分のモノを抜き去り、まゆみの両足の間に割って入り、ビンビンに復活したモノをゆっくりとまゆみの濡れた陰部へと挿入しました。


そこは驚くほど熱く、ヌルヌルとしていました。


「あぁぁ・・・・パパ・・・・いいぃ」

私のモノが入って来たと同時に、妻の口からそんな言葉が漏れました。


Aさんご夫婦も同じように、隣で抱き合いご主人の腰がゆっくりと動いていました。


私の愚息はこれ以上勃起しないであろう程に、硬くなり妻の濡れた淫壺を攻めました。



「うっ・・・ダメ・・・いい」Aさんの奥様の押し殺したような喘ぎ声、そして「あぁぁ~~~ん。パパぁ~~いいのぉ~~」叫び声に近い程の大きな喘ぎ声。

二人の女性が本当の夫を迎え入れて、喜びの声を上げています。


「あん・・・今度は私にさせて」

Aさの奥様がそう言って、ご主人を押し倒し自分で上になり、私たちに見せつける様に巨大なご主人のコブラを自分の淫らな淫壺へと飲み込んでいきます。

それを見ていた妻も、同じように腰をクネクネさせながら私の上にまたがり、奥様とは逆に濡れた淫壺へと一気に私のモノを飲み込ませ、激しく前後に腰を振り 始めました。

「あぁぁ~~~パパぁ~~~いいの!凄いの」

「あっ・・・あなた・・・凄い・・・」

交互に自分の夫のモノで快楽に登りつめようとしています。


ベットが激しく音を立てる程に、自分のGスポットに私の硬いモノを激しく打ち付ける妻は、長い髪を振り乱しながら、雌のなき声を発し絶頂を迎えました。

Aさんの奥様も自分に快楽の波に合わせる様に、上下に激しく小ぶりなヒップをプルンプルンさせてご主人のモノを刺激させながら、絶頂を迎えていきました。


絶頂を迎えた、まゆみはさっきとは打って変わって、今度はゆっくりと奥様のように上下に大きなヒップを動かし私の顔を見ながら、出し入れを始め、私のおで ことにキスをして、うつ伏せになりながらキスをし、大きなヒップだけをゆっくりと上下させるのでした。


そんな時でした。私の上で上下運動する妻の後ろに、Aさんのご主人が奥様の淫壺から抜いた巨大コブラをピクピクさせながら立ち、自分のモノを手で握りし め、もう片方の手で妻のヒップを抑えたかと思うと、私の愚息にご主人のコブラの頭が当たる感触がありました。

「いやぁ~~何するのぉ~~~やめてぇ~~~」
「まゆみ・・・ご褒美を上げるよ。味わったことのない快楽へ行ってごらん」

ご主人がそう言ったかと思うと私の愚息を圧迫するように、Aさんの巨大コブラ頭がまゆみの淫壺を引き裂くかのように、ゆっくりと押し入って来ました。


「だめぇ~~~~~避けちゃうぅ~~~~」

狂ったようにそう叫び、私の上から起き上がり逃げようとする、まゆみを抱きしめる様にして逃がさないようにと抑え込む私でした。


「まゆみ・・・いやらしく成りすぎたご褒美だよ」

私は、まゆみを強く抱きしめたまま、耳元でそう囁き今から始まる、まゆみの新たな快楽を身震いする程、楽しみにするのでした。


[147] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/09/30 (日) 17:40 ID:6eyUga5Y No.69501
しんさん

長いお付き合いと応援、本当に感謝しております。


とても皆様のレスが励みになっています。


これからもよろしくお願いします。




コロ助


[148] Re: 妻・まゆみ  隆司 :2012/09/30 (日) 18:12 ID:yprkMWWs No.69502
コロ助さんへ
まゆみさん…素敵ですね
Aさんご夫妻とお会いしたのは何年ぐらい前の事ですか?
つまらない事聞いて申し訳ない。

[149] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/09/30 (日) 19:05 ID:/kR85Y8E No.69503
コロ助さん

いつも楽しみにしてます(^o^)/

まゆみさんに嫉妬しながら興奮する…まゆみさんとの絆が戻ってきた感じですね!(b^ーー)

これからも楽しみにしてます!

[150] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/09/30 (日) 19:42 ID:cju9QRto No.69504
コロ助さんお疲れ様です。
二穴に展開すると思いきや‥
まゆみさんの淫壺に二本とは、何時もながらビックリしますね!
「裂ける…」と言いながら快楽に落ちて行くのでしょうね?
愛するコロ助さんと、疑似夫のAさんの2人を向かい入れたまゆみさんは、ますます性に解放されるでしょうね!
まゆみさんを見て、コロ助さんも解放されて行くんでしょうね!


[151] Re: 妻・まゆみ  修司 :2012/09/30 (日) 22:02 ID:FYkb9siA No.69508
こんばんは コロ助さん

一気に、拝見しました。途中止まっていたので 気になっていましたよ。

でも、続きを拝見できてとてもうれしい~です。

素敵な、Aさん夫婦と好い出会いがあってよかったですね 羨ましい~です凄く刺激的な関係ですね

素敵な、まゆみ奥さんとA奥さんですね とても、続きが待ちどうしいです。

よろしかったら、A夫婦さん、コロ助さん夫婦の年齢を、お聞きしたいですね!! 


[152] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/09/30 (日) 22:22 ID:D..mnmdk No.69510
はっ!2穴じゃなくて1穴2本だったんですきゃ!
私はそんなのしたこと有りません~
他のチ〇コと直に擦れるのってどうなんです?(~_~)


[153] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/10/01 (月) 02:39 ID:.rpu8/T. No.69512
ついに一穴二棒ですか、うーん、凄い…
こういうプレイを即座に受け入れる精神的な柔軟性、
まゆみさんは本当に素敵な女性ですねぇ!


[154] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/10/01 (月) 15:09 ID:9.Z0kqns No.69524
コロ助さん凄い体験をされましたね。

まさか、私の予想が当たるとは、まゆみさんにアナルや二本同時挿入の感想を聞いた報告も

できればお願いします。それにしても、まゆみさんは、とても素敵ですね

続きが楽しみです。待ってます。


[155] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/10/01 (月) 22:54 ID:nd2syA1I No.69538
コロ助さんご苦労様です。

いつのまにかコロ助さんがまゆみさんの中で萎えなくなってたのですね。
まさに興奮の連続って感じですね。
二本同時挿入とはAさんもすごいですね。

まさか二本同時発射ってなってたら凄いです。
次も楽しみにさせてもらいますね。


[156] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/10/02 (火) 18:19 ID:RDxeMI.w No.69555
隆司さん、まささん、しんさん、修司さん、タルンさ ん、たいちさん、たかぽんさん、とっととさん。

沢山の方からのレスを頂き、本当に感謝し、そして凄く励みになっています。


まゆみとの体験も、そろそろ現在にと近づいて来ています。

さらっと早く書き上げたいのですが、文才もなくなかなか上手く伝えられなく、ダラダラと長くなっていますが、もう少しお付き合いください。

Aさんご夫婦との1夜でさへ、こんなにかかってしまうコロ助です^^;

どうかお許しを・・・・


これからもよろしくお願いします。


[157] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/10/02 (火) 18:20 ID:RDxeMI.w No.69556

「パパそんなこと言わないで・・・あん・・・こんなこと・・・ダメ」



私の愚息を押しつぶすかのように、ご主人のコブラがまゆみの淫壺へとジワジワと押し入って来るのを、まゆみも感じながら顔を真っ赤にし、私に言う妻でし た。



「まゆみ!もう少しだぞ・・・どうだ?二人のモノを飲み込む快感は」


Aさんのご主人が、まゆみの尻を撫でながらそう言うと、まゆみは私にしがみついて来るのでした。

私の愚息は、ご主人のモノによりどんどんと妻の淫壺の中で行き場を無くしていくようでした。



「あぁ~~~お願いです 辞めてくださいぃ~~~壊れちゃうぅ~~」



泣き叫ぶような声で、そう叫ぶまゆみもご主人のモノが全て押し入って来たのが、自分でもわかったときには、初めての経験からのショック以上に、とめどなく 襲い掛かる初めての快感に酔いしれていくようでした。

ご主人は自分のモノをまゆみの淫壺に全て押し入れると、ゆっくりと私の愚息と妻の淫壺を自分のモノを動かせながら刺激し始めたのです。




「あぁぁ~~~~すごいのぉ~~~パパ~~~こんなの初めて~~~いいぃ~~~」




私の目を大きな瞳を精一杯押し広げ、眉間にしわをよせ苦痛を受けているかの表情でそう言いながら、ご主人の動きに合わせて身体をピクピクと反応し始めるま ゆみでした。



「まゆみ・・・そんなにいいのか?2本も入れられるって」

私はあまりのまゆみの感じ方に驚きを覚えてそう聞きました。




「わかんないよぉ~~あぁぁ~~~でも・・・でも 私変になっちゃうぅ~~~あぁぁ~~~いっちゃうよぉ~~~パパ」



私の身体の横に両手を突きながら下からは、私のモノを・・・そして上からはAさんのご主人の大きなモノを咥えこみながら、頭を何度も振り絶頂を迎えるまゆ みを見上げる私は、そんな姿を見てまゆみと出会ったころのまゆみと比べ、興奮を覚えていました。

私の前で裸になることさへ恥ずかしがっていたまゆみ、初めて一緒にラブホで風呂に入ったときには、私の後から電気を消して入って来たまゆみ、そしてエッチ のときには必ず電気を消してしまうまゆみが今、私の目の前で尻を私以外の男に向け、そして普通では考えられない自分の中に二人の男のモノ2本を咥えこみ何 度も歓喜の声を上げながら絶頂を迎えるまでになるとは想像もつきませんでした。



私の頭の中には、そんなまゆみを知り合いに見せてみたい・・・そんな願望さえ起っていました。

最初はゆっくりと動いていたご主人もどんどん動きを早くしながらまゆみに向かって言いました。


「まゆみ凄いぞ・・・あぁぁ まゆみの中にち○ぽが2本も入っている・・・こんなことまでするまゆみは本当にエッチなんだな」


私が動かなくってもご主人のコブラのゴツゴツとした感触が私のモノでさへ刺激します。


男に興味がない私にとっては男のモノによって刺激されることなんて、普段なら不愉快ささへ思うのでしょうが、そのときの私もまゆみ同様に、淫らな世界の快 楽に酔いしれていたのでしょう。


まゆみが絶頂を迎えるたびに、まゆみの淫壺が何度も収縮することによって自分のモノを締め付ける快感と、男のモノによるアブノーマルな刺激と、そして何よ りも愛する妻が目の前で繰り広げる行為による興奮により、先ほどAさんの奥様の中で逝ったのにもかかわらず、また射精感が私の脳から愚息へと伝わってきま した。



「あぁ・・・まゆみ逝きそうだよ」


私がまゆみに向かってそう言うと、まゆみは私の唇を激しく吸い、そして自分の舌を伸ばし、いやらしく舐めながらこう言いました。


「あぁぁ~~~パパぁ~~~ダメよぉ~~~まだぁ~~~もっと・・・もっとしてぇ~~~」


まゆみが大きな声でそう言うと、傍にいたAさんの奥様も私の顔に近づいて来て耳元で言うのでした。


「ダメじゃない・・・もっと我慢しないと・・・うふふ」


そう言った後、私の顔を覗き込んで少し微笑み、私の乳首へと舌を使って愛撫し始めました。


「うぅ・・・・ダメだ・・・もう我慢出来ない・・・」


私がそう言葉を発すると、Aさんのご主人が妻の淫壺から自分のモノを抜き、私にこう言いました。


「○○さん。今度は変わりますよ」
「え?変わる?」
「はい。今度は○○さんが後ろから・・・また違った感触ですよ」

そう言いながら、ご主人のモノが自分の淫壺から抜かれ、少し不満げだったまゆみを私の上から降ろして、自分が仰向けになり

「さぁ、まゆみ今度は○○さんのモノを受け入れなさい」

少し戸惑った表情だったまゆみでしたが、「はい。わかりました」と言いご主人のそそり立つモノの上にゆっくりと腰を下ろして行きました。


「はぁ~~~これ・・・いいの」


私の顔を見つめながらそう言うまゆみでした。




「さぁ、○○さん。まゆみを後ろから犯してやってくださいよ。きっとさっきより喜びますよ」


まるで自分の妻を犯してくださいと言わんばかりのご主人のその言葉にも興奮する私でした。


私はまゆみの後ろに周り、Aさんのご主人のモノだけを咥えこんでいてもパンパンに張り裂けそうな、まゆみの淫壺へと自分のモノを押し当てました。


ご主人のモノにまとわりつくまゆみの淫汁とまゆみ自身の淫壺からの淫汁で、私の愚息はヌルッとした感触と共に淫壺へと入りました。

先ほどまでは、自分の愚息から感じるとれる感触で想像していただけでしたが、今は自分の目でしっかりと2人の男の淫棒を、咥えこむまゆみの淫壺が見えるの でした。


それは縦に2本の陰謀を咥えこみはしていますが、淫棒の重なる以外の部分はポッカリと穴が開いていて、横にもう1本咥えこめそうに思える程でした。



時々、さっき傷つけられたアナルもヒクヒクしています。



私はそっと、左右の人差し指2本を使い、縦に太い淫棒を咥えこむまゆみの淫壺に入れてみました。


「あぁぁ~~~いたぃ~~~~だめぇ~~~~避けちゃうぅ~~~」


私の人差し指で少し広げられたまゆみの淫壺は、私とご主人のモノを包み込むようにいやらしく咥えているのが見えました。



それは平べったく太くグロテスクなAさんのご主人の淫棒が私の愚息とぴったりとくっつき、そしてまゆみの淫汁によりピカピカと光って見え、私の頭の中で何 かが音を立てて崩れていく程、淫らなモノでした。

私はまゆみの淫壺に入れたその指で、いつのまにかまゆみの中でパンパンに硬くなり、息づいているご主人のモノを両側から扱き始めるのでした。


[158] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/10/02 (火) 19:04 ID:QWky6yFM No.69557
コロ助さんお疲れ様です。
凄い展開に驚きと興奮を覚えます。
Aさんのコブラを指で刺激してるんですか?
まゆみさん同様、コロ助さんもステップアップしたんですね?
愛妻と疑似夫を、コロ助さんが犯すんですね?
お二人の熱い淫汁を、まゆみさんの淫壺に放つのですね!
このまま、Aさんの奥様が大人しくしてるとは思えないんで、次の展開が楽しみです。


[159] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/10/02 (火) 21:27 ID:u1f1MnJI No.69559
コロ助さん
更新お疲れ様です!
コロ助さんもキングコブラで擦られる興奮に高まる程だったんですね~
羞恥や気取り無くエロに狂う空間て凄そうですね!
まゆみさんも嵌っちゃうんじゃないでしょうか?
これはもう拡張プレイですから将来はフィストファックですか!(~_~)


[160] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/10/02 (火) 23:27 ID:x5KxicN. No.69563
コロ助さんお疲れ様です。

文才がないなんて、僕はコロ助さんのお話好きですよ。
読みながら情景が目に浮かぶようです。

まゆみさんギアが一段また上がった感じですね。
すごく濃厚な一夜だったんでしょうね。

もうすぐ現在とのことですが、
コロ助さんのペースで書き綴ってください。
完走まで応援しております。


[161] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/10/03 (水) 00:45 ID:n7mpc2Fo No.69566
コロ助さん濃厚な一夜ですから投稿ペースは気にせず詳しく教えて下さい

[162] Re: 妻・まゆみ  修司 :2012/10/03 (水) 13:35 ID:m18SpuQ6 No.69575
コロ助さん

好いですね~ マイペースで お願いします。

拝見して、とてもリアルに引き込まれてしまいますよ!(^^)!


[163] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/10/04 (木) 02:42 ID:fVB2pCMw No.69592
まゆみさんの中のキングコブラをコロ助さんが扱く?
毎回予想を裏切る展開で、本当に刺激的です。
しかも愛する妻の中で射精するキングコブラを、直に肌で感じるのでしょうか?
これはエロ過ぎる、もう普通の性生活には戻れそうにないですねぇ(笑)


[164] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/10/12 (金) 00:04 ID:jxs6nFBM No.69850
コロ助さん仕事が忙しいのですか?
体調など崩されてなければ良いのですが
気長にお待ちします。

[165] Re: 妻・まゆみ  papa :2012/10/12 (金) 07:55 ID:mSc.ZCTw No.69856
買い忘れたものは、お尻洗浄なる品物だったのでしょう か。もう、初めから?お尻狙われていたんですね。それとも、移動中の車中でお試しがあったのかな^^。楽しみ楽しみ^^

[166] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/10/12 (金) 22:34 ID:v1YuyUsU No.69876
しんさん、タルンさん、とっととさん、たかぽんさん、 修司さん、たいちさん、papaさん。

レスありがとうございます。


急に涼しくなった影響で、珍しく風邪をひく中、仕事も多忙でなかなか更新できませんで申し訳ありません。

頑張って更新していきますので、これからもよろしくお願いします。


では後程アップします。



コロ助


[167] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/10/12 (金) 22:36 ID:v1YuyUsU No.69878
「Aさん・・・まゆみの中でこんなに硬くなってるので すね・・・」

私はそう言いながら妻の淫壺の中にあるAさんのモノを両手の人差し指2本で、Aさんのモノの両側から挟み込むようにして何度も刺激しました。

私の愚息からと私の指先からとで、ご主人のモノがピクピクと動くのがわかりました。

私は妻を刺激するよりも、ご主人のモノを自分のモノと指先で刺激することに興奮を覚えました。


「うっ・・・・」

ご主人の口から小さな喘ぎ声が漏れました。

それと同時に妻まゆみの口からも歓喜の声が部屋中に響きわたりました。


「だめぇ~~~いくぅ~~~~~」


妻のその声と同時に妻の淫壺全体がヒクヒクと私とご主人のモノを締め付けます。

「あぁ~~~まゆみ 俺も行くぞぉ~~~」


私の指先と愚息による刺激で、ご主人も絶頂を迎えようとしていました。


「きてぇ~~~いっぱい お願い!一緒に!!」

私の愚息にドクドクと痙攣しながら動く、ご主人のモノの感触が・・・たまらない興奮でした。

同時に妻まゆみも狂ったように叫び続けるのでした。


妻の中でご主人の射精が何度も何度も繰り返されます。その感触と異常なまでの行為に私は自分自身を見失ったかのようになり、妻の中から自分のモノを抜き去 り、横で私に寄り添うように私たちを見ていたAさんの奥様の中に犯すように自分のモノを押し込み、そして奥様の中に何度も精液を放出しました。


射精と同時に奥様を抱きしめ、そして唇を激しく求めました。奥様もそれにこたえる様に私の口の中にまで自分の舌先を入れて来て私の舌先と絡めてくるのでし た。


同じように、Aさんのご主人と妻まゆみも重なり合いお互いの唇を何度も重ねてた見つめ合っていました。


そんな妻を見ても以前のように嫉妬心は沸き起こりませんでした。むしろ本当に夫婦が逆転したかのように、私の顔を見てはキスをしてくるAさんの奥様を愛し く思える程でした。



妻の方を見ると、Aさんが生まれたままの姿の妻をベットから持ち上げ、バスルームの方へと行きました。

そんな二人を目で追う私の顔を自分の方へと手で向けて私にキスをする奥様を抱きしめる私でした。


私と奥様は妻たちがバスルームから出てきても、抱き合ったままでした。

ご主人と妻まゆみは服を着て、私たちをそのままにして、部屋を後にしました。部屋を出る前に私と奥様を少し見ていた妻の表情が私にはとても寂しそうに見え ました。


私と奥様は抱き合いながら、いつのまにか眠りについてしまうのでした。



喉の渇きで、ふと目が覚め寝ぼけ眼に隣ですやすやと眠る奥様の顔は数時間前までの淫らさはまったく無く、かわいく感じる程に愛らしい寝顔でした。

私は奥様にそっとキスしました。奥様は起きることはありませんでした。


冷蔵庫からミネラルウォーターを取り、窓の外を眺めながら乾いた喉に冷水を流し込むと、ボーっとしていた頭がシャキっとし、少し前までの事がまるで夢のよ うに思えました。

それと同時に冷静になった私は、まゆみの事が気になり始めました。


あらかじめお互いの部屋に自由に行き来できるようにと、部屋のカギを開けておく約束をしたのを思い出しました。

私はそっと奥様が眠る部屋を出て、ご主人とまゆみがいる部屋へと向かいました。

二人の部屋の前まで来て、ドアの前に立ち少し中に入ることに戸惑いを感じましたが、ゆっくりとドアを開けてみると約束通りカギはかかっていませんでした。


部屋に入ると同時に私の耳に飛び込んで来た声は、まゆみの声でした。



「許してください・・・あなた・・・・」


そう大きな声でもありませんでしたが、はっきりとそう聞こえました。


うす暗い部屋をゆっくりと妻の声がする方へと歩いて行くと、薄明りに照らされたベットの上で赤いロープで縛り上げられ、目にはアイマスクをされて両脚を広 げられ、大きなバイブを咥えこまされている妻でした。

ご主人が私が来たことを知り、指でシーと私に向かって合図をしました。


そのご主人の反対の手には、鞭があるのがわかりました。


そして・・・妻の陰部を見てみると先ほどまでは確かにあった妻の陰毛がなくなっていました。


次の瞬間ピシっと妻の身体に鞭打つご主人の姿が・・・・


「あぁぁぁ・・・・ごめんなさい・・・あなた・・・ゆるしてください・・・あぁぁぁ」



私は私の想像を遥かに超えて、淫らな世界へと落ちていく目の前の妻のその姿に愕然とするのでした。


[168] Re: 妻・まゆみ  修司 :2012/10/12 (金) 22:43 ID:hVd4Y7sI No.69879
コロ助さん 急に季節が変わりましたね~ 

早く、風邪も治して・・・素敵な奥さんを弄んであげてくださいね!(^^)!

いつも、吸い込まれるように 拝見しています。


[169] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/10/12 (金) 23:10 ID:/krxiqsA No.69881
こんばんは
あらあら・・本格的なSM調教が始まっちゃいましたか!
A奥さんもご主人に調教されたM女さんなんですかね?
と、するとAご主人の手ほどきでコロ助さんもSMの世界に・・?
また続き宜しくお願いします!


[170] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/10/13 (土) 01:01 ID:szIVH4T6 No.69886
コロ助さんお疲れ様です。
体調には注意して下さいね!
新たな展開に興奮します。何時ながら予想を上回るのにビックリしますね!
コロ助さんが見ているのも知らずに、まゆみさんはAさんのお仕置きを受けるのですね!
まゆみさんを剃毛して縛るなんて、Aさんは凄いですね!
Aさんによって、コロ助さん夫婦がどんどん変わって行くんでしょうね?


[171] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/10/13 (土) 04:01 ID:QBpyHzcg No.69888
コロ助さんお疲れ様です。

コロ助さんが変化した以上にまゆみさんも変わってしまったようですね。
まゆみさんがどのようになってしまったか気になって仕方ありません。
また次回もたのしみにしていますね。


[172] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/10/13 (土) 12:32 ID:5faiuScI No.69893
コロ助体調は大丈夫ですか? お大事に
まゆみフェチとしては興奮もしますが勝手に毛を剃った、叩いたAさんちょっとなにするのって感じです。コロ助さんも叩いたりするのかな、どんな風に変わっ て行くのか楽しみですが、少し心配もです。まゆみさんは声が大きいけど家でする時娘さん達に聞こえたりしないのですか?

[173] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/10/13 (土) 21:35 ID:uc2L0YUM No.69903
コロ助さん、更新ありがとうございます。
少し間が空いていたので、もしかして終わっちゃったかなと思ったりもしてましたが、体調を崩されていたのですね。
急に秋めいてきましたので、気をつけてくださいね。

AさんはまゆみさんがドMであることを完全に見抜いたのでしょうね。
剃毛はまゆみさんから求められたのかどうかわかりませんが、コロ助さんに了解を得なくても許容範囲であると確信されていたのだと思います。

「部屋を出る前に私と奥様を少し見ていた妻の表情が私にはとても寂しそうに見えました」
この時はAさんもまゆみさんの表情に気づかれて、まゆみさんの心がまだコロ助さんにあることに嫉妬されて、剃毛・・・縛り・・・そしてバイブをぶち込んだ ままの鞭打ちに至ったのでしょうか?
個人的な嗜好で、まゆみさんがAさんの性奴隷になってしまうようなシーンを期待してますが、Aさんの奥様のように気に入った男性とは中出しセックスをする 女に改造されてしまう気がします。


それと、もしよろしければ、後日で結構ですので、剃毛に至った経緯をお聞かせいただきたいです。


[174] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/10/16 (火) 00:57 ID:HCwPYASE No.69979
今度は剃毛SMプレイですか!
まさしくジェットコースターの様な展開ですね。
Aさんに誘導され、まゆみさんがどんなことを口走るのか楽しみです。


[175] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/10/19 (金) 19:23 ID:kqAOAzi6 No.70156
コロ助様

お久しぶりです。

マイペースで良いので、また更新お願いしますね(=^_^=)

アゲときます(o^-’)b

[176] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/10/19 (金) 21:48 ID:zY0YPiiM No.70159
修司さん、タルンさん、しんさん、とっととさん、たか ぽんさん、ひろしさん、たいちさん、まささん。

レス下さって本当に有難うございます。お一人お一人のレス拝見するのが、書き続ける励みになっています。

長々と書き続けておりますが、これからもお付き合いをよろしくお願いします。


では直ぐにアップしますね。




コロ助


[177] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/10/19 (金) 21:50 ID:zY0YPiiM No.70160

私が想像する以上に、Aさんのご主人によって淫らにされた妻が目の前で、ご主人の罵倒と共に身体に鞭を打たれている姿は、私にとって興奮するものではあり ませんでした。

私自身、妻に何か変な薬でも・・・と疑ってしまうほど妻まゆみは口を半開きにしながらも、虚ろな目でご主人に許しを請う姿は、すでに私が知る妻ではないよ うに思えたのです。


「Aさん・・・申し訳ありませんが、その辺にしてもらえませんか?」私は思わずご主人に向かってそんな言葉を発していました。


私のその言葉を聞いたご主人は、まゆみに鞭打つことを辞め、私に近づきこう言いました。


「○○さん・・・奥様はあなたでは満足しない女性ですね。これほどまでに早くこんなことまで受け入れる女性は、初めてですよ」
「・・・・・・・」
「どうですか?私にこれからも奥様を預けてもらえませんかね?きっとまゆみも喜ぶと思うのですがね」
「・・・・・・・」
「まゆみ、さぁご主人の萎えたち○ぽを元気にしてあげなさい!」


Aさんのご主人の少し強い言葉で縄に縛られたままの妻が私の方へと近づいてきました。


私の目を見る妻の目は、本当に私の妻ではないように思えるほど、違った目をしていました。


縄で縛られ盛り上がった妻の乳房や首筋、そして肩までも鞭で打たれ白い肌が赤くなっていました。


私の前に座り私を見上げる妻が私のモノを触ろうとしたときに、私は妻を立たせて強く抱きしめました。



「まゆみ・・・もう帰ろう・・・」


私のその言葉に妻は何度か首を縦に振り、私の顔に自分の顔をこすりつけながら「パパ・・・ごめんね・・・」と縄に縛られたままの恰好でそう言いました。


私はAさんのご主人に「妻もこう言ってますので、申し訳ないのですが、この辺でお開きにさせてもらいますね」と言いまゆみの身体に食い込む赤い縄を必死で 解き始めたのです。

そんな私にご主人が「わかりました。これ以上は私も無理は言いません。しかし奥様はきっと今日の事が忘れられずに、また私と会いたいと思うでしょう。その ときは遠慮なさらずにご連絡ください」

まるでまゆみを征服し、自分でなければダメだといわんばかりに自身に満ち溢れたご主人の言葉に腹立たしさを覚えました。


「妻がそうしたいと言ったときには、連絡させてもらいます。ただそれはもうないかと思いますが・・・」


妻に服を着させて、部屋を出てAさんの奥様が眠る部屋へと私の荷物を取りに行きました。


奥様を起こさないように、静かに部屋に入り荷物を持ち部屋を出ようとしたときにでした。

「○○さん・・・帰るの?」奥様が私にそう声をかけてきました。

「はい・・・申し訳ないですが・・・」
「そうなのね・・・ごめんなさいね・・・こちらこそ」

振り返りそう言う奥様を見てみると、薄明りのなかで身体に布団を巻きつけ生まれたままの恰好の奥様はなんとも言えない程、素敵でした。

「楽しかったです。色々とありがとうございました。」
「また・・・会いたいね・・・」

奥様の言葉に返す言葉なく、私は頭を下げて部屋を出て駐車場の車で待つ、妻の元へと向かいました。


助手席に座った妻は、目を閉じて眠っているようでした。

私はそっとエンジンをかけて車を走らせ、夢でもみていたかのような淫らな世界から現実へと戻っていくように感じました。

妻はスースーと寝息を立てて眠っています。

ハンドルを握りながら、先ほどまでの妻の姿を思い出しては横で眠る妻の顔を何度も見てしまう私。

しばらく走り車が高速道路へと入り高速を走り始めたときでした。


「パパ・・・私のこと・・・」

寝言なのか目が覚めて言っているのかは、わかりませんでしたが、その言葉の続きを妻の口からききたくなかったために私はすぐに言いました。

「何も言うなよ・・・ゆっくり寝ればいい・・・」

妻が少し動くのがわかりました。しかしその後の言葉を妻も言うことはなく、しばらくしてまたスヤスヤと眠りにつきました。


高速を走りしばらくすると辺りがほんのりと明るくなり始め、みるみるうちに朝日が昇り先ほどまでのことが、より一層別の世界のように思えました。

途中休憩がてらにパーキングへと車を入れ、缶コーヒーを買い煙草を吸いながらベンチに座り休憩していると、妻が車から降りて私の方へと歩いてきました。


「おはよう・・・寝ちゃってたね運転変わろうか?」そう言う妻の顔は少し前までの淫らなとはまったく別人にようないつもの妻でした。

「いいよ。疲れてるだろうから」
「少し寝たから・・・大丈夫だよ」
「本当に?あんなに激しかったのに?(笑)」
「言わないでよ・・・恥ずかしいから」
「けど・・・まゆみには本当に驚かされるよ」
「もぉ~言わないでよぉ~ あれは私じゃないの!」
「はいはい わかったよ。そろそろ行くか」
「うん」

昨夜のことを話すと、恥ずかしがる妻は年甲斐もなくかわいく見えました。

車に乗り込んでから妻は、昨夜のことにはふれずに、自分一人でペラペラと珍しく話していました。


私に昨夜の話をされるのが嫌だったのかもしれません。

「しかしよくしゃべるよなぁ~めずらしく」
「えぇ~そうかな・・・パパが眠いと思うから必死に話してるの」
「よく言うよ さっきまでガーガー爆睡していたのに(笑)」
「ごめん・・・あのときは眠くって眠くって・・・」
「お疲れでしたからね。ずっと感じて(笑)」
「もぉ!言わないでって!眠って元の私に戻ったんだから!」
「はいはい。 そうですか(笑)」
「けど・・・・・」
「けどどうした?」
「うん・・・ずっとヒリヒリしてる・・・(汗)」
「どこが?」
「・・・・あそこ・・・」
「あそこだけ?(笑)」
「・・・・お尻も・・・・」
「それだけ?」
「・・・・・もぉ~~(笑)」
「ピシ!ピシ!ってされたとこも?」
「さぁ~記憶にございません・・・」
「それとも剃られてヒリヒリもしてるかな?」
「・・・うん・・・そこが一番かも(汗)」
「あはははは そうなんだ」
「どうしよぉ~お風呂にもいけないよ(泣)」
「そうだよなぁ~ まゆみスーパー銭湯好きだからなぁ~ でもそのまま行けばいいじゃないか」
「いけるわけないでしょ!」
「自分で剃ったのか?」
「・・・ううん」
「そっか・・・剃られたんだ」
「・・・うん」
「嫌じゃなかったんだ?」
「わかんいよ・・・恥ずかしかったけど・・・」
「けど剃らせたんだろ?」
「うん・・・」
「感じた?剃られて?」
「・・・うん」
「くそぉ~~~俺も剃ったことないのにぃ~~~」
「パパ・・・ごめんね」

妻はそう言って運転している私の頬にチュッとキスしてくれました。

そんな会話をしながらいつの間にか我が家へと戻ってきた私たち夫婦でした。


改めて家に戻って見る妻とあのときの妻とのギャップに興奮する私でした。


家に戻ったその夜は、二人とも疲れ果ててすぐに眠ってしまい、それからしばらくは今までと違い、その時を思い出して求め合うことはありませんでした。

私一人が時々、あの夜を思い出し興奮してるだけかと思っていましたが、それは私だけではなく妻も同じだったのです。

それを知らされることが、しばらくして私たち夫婦に起こるのでした。


[178] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/10/19 (金) 22:11 ID:06KHogAs No.70161
コロ助さんお疲れ様です。

まゆみさんやっぱりかわいい人ですね。
淫乱さとかわいさの二面を持ち合わせているなんて
どんな男でも虜になってしまいますよ。
その実、お会いしたこともないのに虜になってますから(汗)

次への展開を期待させる終わり方、にくいですね。
また次回も楽しみにしています。


[179] Re: 妻・まゆみ  まさ◆m/SzMg :2012/10/19 (金) 22:43 ID:9F4zLIqg No.70164
コロ助さん

やっぱり奥さんはメチャメチャ魅力的です!(b^ーー)

これから、コロ助さんご夫婦が、どうなって行くか、楽しみに読ませてもらいますね(`∇エゞ

[180] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/10/19 (金) 22:56 ID:0rkfdx6s No.70166
コロ助さんお疲れ様です!
ひとまず、新たなる快楽の夜は終わったんですね!
第2章の始まりですね?
何時もながら、良いところで終わるのはコロ助さんらしいです!
次回が楽しみでたまりません。
Aさんの意味深な発言や、コロ助さん夫婦があえて触れずに興奮してるのが、気になりますね!
益々、まゆみさんフェチの僕達を興奮させてくれるのを確信してます。


[181] Re: 妻・まゆみ  修司 :2012/10/20 (土) 00:01 ID:EquRO9rg No.70167
コロ助さん~ 

もう、風邪は完治したのですか?

久しぶりのレス・・・楽しみにしていましたよ~!(^^)!

そうだったんだですね~パイパン・・・Aさんに剃られてちゃって

奥さんも、ドキドキでしたね これからも、楽しみにしています。


[182] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/10/20 (土) 00:44 ID:/9ry3zmQ No.70168
コロ助さん体調は大丈夫ですか?
投稿ありがとうございます。
いつもながら終わり方が絶妙ですね、次が気になります。
Aさんとはもう会わないでほしいけど、そういかない終わり方ですよね。
でもまゆみさんは最高です。

[183] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/10/20 (土) 18:39 ID:WlNa.l1s No.70201
コロ助さん
ご投稿お疲れ様です・・
奥さんのある意味魔性的な魅力に惹きつけられ毎回ドキドキと興奮しながら拝読しております。
最初のコブラからずっと奥さんは肉体関係を持った相手にその瞬間は没頭してしまうのですね~
Aキングコブラは当初の紳士的な仮面を脱ぎつつあるのでしょうか?
今回は今までと違ってA奥さんが居られるので、彼女がどう絡むのか興味津々です。
また続き宜しくお願いします!


[184] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/10/20 (土) 19:07 ID:oDtWtMzY No.70203
Aさんの「奥様はあなたでは満足しない女性ですね」
という言葉、なかなか強烈ですねぇ。
コブラ系の男は皆、自分の性技に自信を持っているのがまた憎らしい(笑)
それにしてもまゆみさんの性に対する懐の深さは本当に凄いですね。
それを一緒に覗き見ることが出来るコロ助さんは、本当に幸せに見えます。


[185] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/10/22 (月) 20:51 ID:FxBVb0L6 No.70323
とっととさん、まささん、しんさん、修司さん、たかぽ んさん、タルンさん、たいちさん。

いつも本当にレスくださり感謝しております。


まゆみと私にとって新たな試練??みたいな状態の始まりです。
自分の妻が自分の思い以上にどんどん淫らになっていく姿・・・それも違う男の手によって。

私自身が感じた思いなどお伝えできればと思っています。


皆様これからもお付き合い、よろしくお願いします。


では続きアップしますね。




コロ助


[186] 妻・まゆみ  コロ助 :2012/10/22 (月) 20:53 ID:FxBVb0L6 No.70324
Aさんご夫婦と現実逃避したかのような、出来事から数 週間たった週末の夜のことでした。

私たち夫婦はその間、身体を重ねることも無く仕事で遅く帰宅した私に夕飯の準備をし終わると、風呂に入り私と少しテレビを見てから

「パパ先に寝るね」とテレビを見ながら食事をする私にそう告げて、寝室へと先に行き寝てしまう妻でした。

その日もいつもと同じようにテレビを見ながら缶ビールを片手に食事する私に、いつものように先に寝ると言い残し妻は寝室へと行きました。

私はいつもなら、帰宅をし妻が食事の準備をしてくれている間に入るのですが、その日は風呂には入らずに先に食事をとりました。

妻が寝室へと行ってからテレビを見ていると、急に睡魔が襲って来たために身体を癒すため、風呂へと入りました。

身体を洗い湯船に浸かり、湯気の立ち込める風呂場の天井をボーっと見ながら湯船に浸かる気持ち良ささを堪能していたときに、髭を剃るのを忘れていたので剃 刀を手にして湯船から出て髭を剃ろうとしたときでした。

何気にふと剃刀に目をやると刃の間に、1本の私の髭ではなく間違いなく陰毛とおもわれるものが刃の間にありました。

娘か妻が無駄毛を処理でもしたのかとも思いましたが、普段なら自分たちの剃刀を使い処理をしているはずなのです。

しかし、私の剃刀の刃の間に洗い残された1本の私の髭ではないものがあるのには間違いのないことでした。


すぐに私の頭に浮かんだのは、妻がAさんのご主人によって剃られた陰毛を自分の手で剃っているのではないかということでした。

私は急いで髭を剃り、風呂から出て寝室へと行きました。



寝室にはいつものように、妻がかけ布団を抱える様にし、横を向き身体をくの字にしてその日は淡いピンクのパンティに包まれたヒップを見せて眠っていまし た。

いつもと同じ光景なのですが、その日の淡いピンクのパンティに包まれた妻のヒップを見ると興奮してしまう私でした。

私はそっと妻の露わになったヒップにキスし、ゆっくりとパンティをずらそうとしたときでした。

妻が眠りながらも身体を私から遠ざけ、パンティを脱がせないように仰向けになり掛け布団の中に入り足を固く閉じたのです。

私は妻の顔に近づき「まゆみ・・・いいだろ?」と小さな声で目を閉じて眠っている妻にそう告げると、妻は首を横に振りました。

「起きてるのか?」の私の問いかけには何も反応しない妻でした。


何も反応しない妻の掛け布団をめくろうとすると妻はめくれないように必死に布団にしがみつきます。

「まゆみ嫌なのか?」私は妻に向かって言うと要約妻が「パパごめん・・・今日はお腹が痛いから我慢して・・・」と閉じていた目を開け、私のそういいまし た。

そんな妻を無理やりにでもパンティを脱がせ陰毛を確認しようかと思ったのですが、次の日にでも確認できるかと思い妻に「わかったよ。起こしてすまない」と 答えて私も布団へともぐりこみました。




しかし次の日も妻は私を避けたのです。



「本当に体調が悪いのか?」
「うん・・・ごめん。最近子宮がシクシク痛いの・・・」
「本当に?」
「うん・・・」
「あのさ・・・一つ聞いていいか?」
「うん・・・何?」
「剃られた毛・・・今はどうしてる?」
「・・・・」
「自分で剃ってるよな?」
「・・・・」
「まゆみ?正直に答えろよ」
「・・・・」
「どうして何も言わないんだ?」
「ごめん・・・」
「ごめんじゃわからないよ。どうなんだよ?」
「ごめん・・・」
「だからごめんじゃなくって剃ってるのか?どうなんだよ?」
「うん・・・・」
「剃ってるんだな」
「・・・・うん」
「どうして剃ってるんだよ?」
「・・・チクチクするから・・・」
「それだけ?本当に?」
「・・・・」
「まゆみ・・・また昔みたいに俺たちなるのか?」


私がそう言うと目を閉じて少し考えてから話始めました。


「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「どうして謝るんだ?」
「また・・・パパを苦しめるの嫌だから・・・」
「苦しめるようなことしてるのか?」
「・・・・」
「男か?」
「・・・・Aさんのご主人・・・」


妻の口から出たAさんのご主人との言葉で私は頭を何かで打たれたような程の衝撃を覚えました。


「何があった?俺の知らないところであれから抱かれたのか?」

私の問いかけに必死に無言で私を見ながら何度も首を横に振る妻でした。


「じゃぁ何があったんだ?あれからAさんと」


妻は弱々しい声で、まるで小さな子供が母親にしかられた後にごめんなさいと言うかのように話始めました。


「携帯の番号とアドレス交換したの・・・あの日に」
「・・・・うん」
「帰ってきた次の日のお昼くらいにメールが来たのね」
「うん・・・どんなメールが来たんだ?」
「昨日はありがとうみたいなメールだった・・・」
「返事したんだ?」
「うん・・・」
「それから?」
「しばらくして・・・電話があったの」
「電話?何って?」
「・・・・最初はお礼言って、またパパと4人で会えればいいねって・・・」
「うん・・・それから?」
「・・・・それから・・・エッチな話し始めて・・・」
「どんな?」
「どうだったの?とか・・・思い出す?とか・・・」
「まゆみはどう答えたんだよ」
「・・・・うんって答えた・・・」
「それで?」
「パパ・・・ごめん・・・許して・・・もう」
「何だよそれ・・・いきなりそんなこと言われてもわかんないだろ」
「・・・・・」
「電話でエッチなことしたんだろ?」
「うん・・・・ごめん」
「謝ることないだろ?隠すから謝らなければならないんだろ?」
「うん・・・」
「どうして隠すんだよ?」
「わかんない・・・けど・・・パパが怒るって思ったから」
「それで何度か電話で?」
「・・・うん」
「それだけであそこの毛剃ることないだろ?」
「・・・・」
「メールと電話で調教みたいなことさせられたんだろ?」
「・・・・うん」
「そっか・・・それで剃れって言われて?」
「・・・・・・」
「ひょっとして写メも送ったんだ?」
「・・・ごめん・・・」


私は妻への腹立たしさはありませんでした。

それよりルール違反のAさんへの怒りの方がこみ上げて来ました。


私は携帯を取り、Aさんへ電話をかけました。


何度か呼び出し音が鳴り、少ししてから留守番電話に変わりました。

「○○です。妻から聞きました。ルールー違反ですよね・・・連絡ください」そうメッセージを残して電話を切りました。


携帯を手にして怒りを抑えきれない私に妻が「本当にごめんなさい・・・いつもパパを怒らせて・・・」私に向かって言いました。



「そんなに興奮するのか?電話でも・・・」
「パパ・・・私・・・おかしいの・・・」
「興奮することがか?」
「ダメだってわかっていても・・・エッチに・・・なるの・・・」
「・・・・・」
「電話で色々言われることに興奮しちゃうの・・・・」
「・・・・・」
「エッチなことしてしまうの・・・・」
「・・・・・・・・」
「パパ・・・・幻滅するよね・・・・」



私は涙目でそう言う妻に向かって言いました。


「幻滅しないさ・・・俺も変な男だから・・・普通じゃないから・・・」



私がそう言うと妻は私の目の前に立ち、Tシャツを脱ぎ、パンティも脱ぎ捨て素っ裸になり

「パパ・・・見て・・・私の・・・・」


顔を上げ妻の身体を上から順番に見ていくと、陰毛のあるはずの部分にまったく無いのではなく、一部分だけに伸びかけた陰毛が残されていました。


「私はパパじゃない人に言われた通りこんなことまでする女なの・・・こんな恥ずかしいことして興奮する女なの・・・これがパパの・・・」
「もういいよ!まゆみ」
「よくない!こんな私でも愛してくれる?・・・・もう・・・もう・・・パパを苦しめたくないの!こんな私なんか・・・私なんか・・・」



妻はそう言いながら泣き崩れてしまいました。



プルプルプルプル・・・・



その時私の携帯が大きな音で鳴り出しました。かけてきたのは勿論Aさんでした。



私は怒りがこみ上げる中、携帯を取り着信ボタンを押し電話に出ました。




「もしもし・・・・」

















Aさんご夫婦と現実逃避したかのような、出来事から数週間たった週末の夜のことでした。

私たち夫婦はその間、身体を重ねることも無く仕事で遅く帰宅した私に夕飯の準備をし終わると、風呂に入り私と少しテレビを見てから

「パパ先に寝るね」とテレビを見ながら食事をする私にそう告げて、寝室へと先に行き寝てしまう妻でした。

その日もいつもと同じようにテレビを見ながら缶ビールを片手に食事する私に、いつものように先に寝ると言い残し妻は寝室へと行きました。

私はいつもなら、帰宅をし妻が食事の準備をしてくれている間に入るのですが、その日は風呂には入らずに先に食事をとりました。

妻が寝室へと行ってからテレビを見ていると、急に睡魔が襲って来たために身体を癒すため、風呂へと入りました。

身体を洗い湯船に浸かり、湯気の立ち込める風呂場の天井をボーっと見ながら湯船に浸かる気持ち良ささを堪能していたときに、髭を剃るのを忘れていたので剃 刀を手にして湯船から出て髭を剃ろうとしたときでした。

何気にふと剃刀に目をやると刃の間に、1本の私の髭ではなく間違いなく陰毛とおもわれるものが刃の間にありました。

娘か妻が無駄毛を処理でもしたのかとも思いましたが、普段なら自分たちの剃刀を使い処理をしているはずなのです。

しかし、私の剃刀の刃の間に洗い残された1本の私の髭ではないものがあるのには間違いのないことでした。


すぐに私の頭に浮かんだのは、妻がAさんのご主人によって剃られた陰毛を自分の手で剃っているのではないかということでした。

私は急いで髭を剃り、風呂から出て寝室へと行きました。



寝室にはいつものように、妻がかけ布団を抱える様にし、横を向き身体をくの字にしてその日は淡いピンクのパンティに包まれたヒップを見せて眠っていまし た。

いつもと同じ光景なのですが、その日の淡いピンクのパンティに包まれた妻のヒップを見ると興奮してしまう私でした。

私はそっと妻の露わになったヒップにキスし、ゆっくりとパンティをずらそうとしたときでした。

妻が眠りながらも身体を私から遠ざけ、パンティを脱がせないように仰向けになり掛け布団の中に入り足を固く閉じたのです。

私は妻の顔に近づき「まゆみ・・・いいだろ?」と小さな声で目を閉じて眠っている妻にそう告げると、妻は首を横に振りました。

「起きてるのか?」の私の問いかけには何も反応しない妻でした。


何も反応しない妻の掛け布団をめくろうとすると妻はめくれないように必死に布団にしがみつきます。

「まゆみ嫌なのか?」私は妻に向かって言うと要約妻が「パパごめん・・・今日はお腹が痛いから我慢して・・・」と閉じていた目を開け、私のそういいまし た。

そんな妻を無理やりにでもパンティを脱がせ陰毛を確認しようかと思ったのですが、次の日にでも確認できるかと思い妻に「わかったよ。起こしてすまない」と 答えて私も布団へともぐりこみました。




しかし次の日も妻は私を避けたのです。



「本当に体調が悪いのか?」
「うん・・・ごめん。最近子宮がシクシク痛いの・・・」
「本当に?」
「うん・・・」
「あのさ・・・一つ聞いていいか?」
「うん・・・何?」
「剃られた毛・・・今はどうしてる?」
「・・・・」
「自分で剃ってるよな?」
「・・・・」
「まゆみ?正直に答えろよ」
「・・・・」
「どうして何も言わないんだ?」
「ごめん・・・」
「ごめんじゃわからないよ。どうなんだよ?」
「ごめん・・・」
「だからごめんじゃなくって剃ってるのか?どうなんだよ?」
「うん・・・・」
「剃ってるんだな」
「・・・・うん」
「どうして剃ってるんだよ?」
「・・・チクチクするから・・・」
「それだけ?本当に?」
「・・・・」
「まゆみ・・・また昔みたいに俺たちなるのか?」


私がそう言うと目を閉じて少し考えてから話始めました。


「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「どうして謝るんだ?」
「また・・・パパを苦しめるの嫌だから・・・」
「苦しめるようなことしてるのか?」
「・・・・」
「男か?」
「・・・・Aさんのご主人・・・」


妻の口から出たAさんのご主人との言葉で私は頭を何かで打たれたような程の衝撃を覚えました。


「何があった?俺の知らないところであれから抱かれたのか?」

私の問いかけに必死に無言で私を見ながら何度も首を横に振る妻でした。


「じゃぁ何があったんだ?あれからAさんと」


妻は弱々しい声で、まるで小さな子供が母親にしかられた後にごめんなさいと言うかのように話始めました。


「携帯の番号とアドレス交換したの・・・あの日に」
「・・・・うん」
「帰ってきた次の日のお昼くらいにメールが来たのね」
「うん・・・どんなメールが来たんだ?」
「昨日はありがとうみたいなメールだった・・・」
「返事したんだ?」
「うん・・・」
「それから?」
「しばらくして・・・電話があったの」
「電話?何って?」
「・・・・最初はお礼言って、またパパと4人で会えればいいねって・・・」
「うん・・・それから?」
「・・・・それから・・・エッチな話し始めて・・・」
「どんな?」
「どうだったの?とか・・・思い出す?とか・・・」
「まゆみはどう答えたんだよ」
「・・・・うんって答えた・・・」
「それで?」
「パパ・・・ごめん・・・許して・・・もう」
「何だよそれ・・・いきなりそんなこと言われてもわかんないだろ」
「・・・・・」
「電話でエッチなことしたんだろ?」
「うん・・・・ごめん」
「謝ることないだろ?隠すから謝らなければならないんだろ?」
「うん・・・」
「どうして隠すんだよ?」
「わかんない・・・けど・・・パパが怒るって思ったから」
「それで何度か電話で?」
「・・・うん」
「それだけであそこの毛剃ることないだろ?」
「・・・・」
「メールと電話で調教みたいなことさせられたんだろ?」
「・・・・うん」
「そっか・・・それで剃れって言われて?」
「・・・・・・」
「ひょっとして写メも送ったんだ?」
「・・・ごめん・・・」


私は妻への腹立たしさはありませんでした。

それよりルール違反のAさんへの怒りの方がこみ上げて来ました。


私は携帯を取り、Aさんへ電話をかけました。


何度か呼び出し音が鳴り、少ししてから留守番電話に変わりました。

「○○です。妻から聞きました。ルールー違反ですよね・・・連絡ください」そうメッセージを残して電話を切りました。


携帯を手にして怒りを抑えきれない私に妻が「本当にごめんなさい・・・いつもパパを怒らせて・・・」私に向かって言いました。



「そんなに興奮するのか?電話でも・・・」
「パパ・・・私・・・おかしいの・・・」
「興奮することがか?」
「ダメだってわかっていても・・・エッチに・・・なるの・・・」
「・・・・・」
「電話で色々言われることに興奮しちゃうの・・・・」
「・・・・・」
「エッチなことしてしまうの・・・・」
「・・・・・・・・」
「パパ・・・・幻滅するよね・・・・」



私は涙目でそう言う妻に向かって言いました。


「幻滅しないさ・・・俺も変な男だから・・・普通じゃないから・・・」



私がそう言うと妻は私の目の前に立ち、Tシャツを脱ぎ、パンティも脱ぎ捨て素っ裸になり

「パパ・・・見て・・・私の・・・・」


顔を上げ妻の身体を上から順番に見ていくと、陰毛のあるはずの部分にまったく無いのではなく、一部分だけに伸びかけた陰毛が残されていました。


「私はパパじゃない人に言われた通りこんなことまでする女なの・・・こんな恥ずかしいことして興奮する女なの・・・これがパパの・・・」
「もういいよ!まゆみ」
「よくない!こんな私でも愛してくれる?・・・・もう・・・もう・・・パパを苦しめたくないの!こんな私なんか・・・私なんか・・・」



妻はそう言いながら泣き崩れてしまいました。



プルプルプルプル・・・・



その時私の携帯が大きな音で鳴り出しました。かけてきたのは勿論Aさんでした。



私は怒りがこみ上げる中、携帯を取り着信ボタンを押し電話に出ました。




「もしもし・・・・」


[187] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/10/22 (月) 20:59 ID:FxBVb0L6 No.70325
 コピペしたのがダブったようで同じ内容がアップされ てしまいました。

申し訳ありません^^;



コロ助


[188] Re: 妻・まゆみ  ガブリエル :2012/10/22 (月) 21:25 ID:mNSj.IcA No.70329
魅力的な女性ですね。

もし自分の嫁なら、一生自分の嫁に興奮をしていけます。

私も変態ですかね(笑)

執筆頑張ってください。応援してます。

[189] Re: 妻・まゆみ  タルン :2012/10/22 (月) 21:42 ID:fzLnSfvA No.70332
コロ助さん
更新有難うございます。
まゆみさん・・仰るようにいつも内緒にするから揉めるんですよね。
パパが怒ると思ったから・・普通は怒ると思ったら隠すんじゃなくてやらないか、
報告相談するもんです。
発覚がプレイ後数週間でしょう?で、A氏からの連絡が翌日ですからその間内緒のテレフォン調教
は1回だけじゃないでしょう・・剃毛もしかり・・
もしかしたら会ってるかも?
続きお待ちします。


[190] Re: 妻・まゆみ  アツシ :2012/10/23 (火) 09:12 ID:h2juYs2U No.70351
A夫妻とのプレイ後、また仲良し夫妻に戻って良かったと思ったんですが、まゆみさんはAとコロ助さんに内緒で連絡してるのはもう 浮気では。
前みたいに嫉妬に狂ってコロ助さんに責められるまゆみさんになってほしいのですが・・・
Aには腹立ちます!完全なルール違反ですね

[191] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/10/23 (火) 10:12 ID:/Efy0WJ. No.70357
コロ助さんお疲れ様です!
やはりそうなりましたか…
Aさんはくせ者ですね?
Aさんによって、まゆみさんは新たなる快楽を覚えたんですね!
今コロ助さんはAさんに怒りを感じてますが、きっとコロ助さんも新たなる快楽をAさんによって覚えるのではないでしょうか?
続きが気になります。
Aさんの奥様も、このままではないでしょうから…


[192] Re: 妻・まゆみ  修司 :2012/10/23 (火) 16:25 ID:wOvZSFyk No.70377
コロ助さん

また、新たな進展に、引き込まれてしまいそうです。

マイペースで、お願いします・・・正直ドキドキですね 

何時も、気にしていいます。コロ助さん


[193] Re: 妻・まゆみ  たかぽん :2012/10/23 (火) 20:48 ID:PuiLuEHw No.70390
コロ助さん投稿ありがとうございます。
まゆみフェチの私でも今回の件はまゆみさんに対しても怒りを覚えます。Aさんは、経験豊富な紳士かと思ったらとんでもない人ですね。Aさんの指示でコロ助 さんとセックスを禁止させられていたと思います。
まゆみさんが会いたいって言っても会わせてはだめですね。携帯も変えないと、コロ助さんが調教してください。

[194] Re: 妻・まゆみ  :2012/10/23 (火) 20:56 ID:zUPEd.7M No.70393
コロ助さん、いつも楽しみに読ませていただいてます。
まゆみさん、どこまで変わっていくのでしょう?
コロ助さんの愛情は無限大ですね。
感動です。
新しいスレッド立てて 続きをお願いします。


[195] Re: 妻・まゆみ  ひろし :2012/10/23 (火) 22:02 ID:cN1IKSjQ No.70398
いつもドキドキしながら拝読してます。

確かにAさんは表面上はルール違反ですけど、実際はどうなんでしょうね。
もしかしたら、Aさんはそこまでする気はなかったものの、まゆみさんから恥かしい命令をしてくださいって言われたのではないでしょうか。

もしくは、Aさんの奥様がちょっと関係があるような気もしますね。
自分の経験に置き換えて、まゆみさんはきっと羞恥な命令されることを望んでいるわよって言われているのかもしれないですね。

コロ助さんの言葉・・・新たな試練・・・というのが気になります。
ドキドキしながら読みたいですが、お二人の幸せを切にお祈りします。


[196] Re: 妻・まゆみ  とっとと :2012/10/23 (火) 22:51 ID:eE9uWEXw No.70402
コロ助さん投稿お疲れ様です。

まゆみさん、以前の病が再発されたみたいですね。
しかも今回はかなりの症状で・・・

コロ助さんには嫌われたくない、でも体の芯がウズウズしてしまう
ジレンマがまゆみさんにもあったのでしょうね。

Aさんも少し粗相がすぎますね。

それだけまゆみさんが素敵でエッチな女性であるってことなのかもしれませんね。

続き楽しみにしてますね。


[197] Re: 妻・まゆみ  たいち :2012/10/25 (木) 04:12 ID:GyvAxJRE No.70448
突き刺さるような告白がとてつもなくエロいですねぇ。
「もう・・・パパを苦しめたくないの!」という時点で、
コロ助さんが苦しむことが存在する事実…。
まゆみさんがどこまでAさんの毒に侵されているのか、非情に楽しみです!


[198] 妻・ まゆみ  コロ助 :2012/10/30 (火) 01:01 ID:5mxUmuH2 No.70591
ガブリエルさん、タルンさん、アツシさん、しんさん、 修司さん、たかぽんさん、ケイさん、ひろしさん、とっととさん、たいちさん。



レス本当に有難うございます。皆様のレスを拝見させていただくと、書く励みになっております。
長々と書き続けておりますが、皆様にお付き合いしていただけることに、とても感謝しております。


ここのところ多忙で、仕事から戻るとそのままバタンキューの状態です。

時間が出来ましたら新しいスレにて更新しますので、その時はよろしくお願いします。





コロ助


[199] Re: 妻・まゆみ  修司 :2012/10/30 (火) 01:58 ID:Le4DxpUg No.70592
お疲れ様ですね~ コロ助さん(^o^)/

お身体、大事にしてくださいね・・・

新板・・・首を長~くして お待ちしてます。


[200] Re: 妻・まゆみ  しん :2012/10/30 (火) 03:26 ID:euiTsEGk No.70593
何時も楽しみにしてます。
マイペースで更新お願いします。
何時までも、コロ助さんファンで、まゆみさんフェチですから!!



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